山口ふぉとりっぷ
地元ライター『たびトモさん』が、地元ならではの視点で見つけた山口県の魅力をお届けします♪
地元ライター『たびトモさん』が、地元ならではの視点で見つけた山口県の魅力をお届けします♪
山口県宇部市のときわ公園。広大な敷地には四季折々の花々や、アートが息づく野外彫刻が数多く点在しています。豊かな自然と文化が融合した公園内に、心身のリフレッシュはもちろん、「体力づくり」にも最適なウォーキングコースがあるのをご存じですか?
今回は、約5.7㎞のときわ湖一周コースを歩いてきたので、コース概要から道中に散りばめられた発見まで、常盤湖ウォーキングの魅力をたっぷりとお届けします!
※この記事の情報は2025年10月時点のものです。
ライター:FUTOSHI
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長門市の『長門おもちゃ美術館』は、東京おもちゃ美術館が監修した体験型ミュージアム。0歳から大人まで楽しめ、屋内なので雨の日や夏の暑い日、冬の寒い日でも快適に安心して過ごせるとあって、2018年のオープン以来子連れファミリーに大人気のお出かけスポットです。
今回は0歳の娘と一緒におもちゃ美術館を楽しんできました!料金や、お土産として購入できるおもちゃの紹介もありますよ。
さらに隣接する人気の道の駅『センザキッチン』では、美味しいスイーツも堪能!ぜひ赤ちゃん連れのおでかけの参考にしてください♪
※2025年7月時点の情報です。最新情報はご確認ください。
ライター:なおみ
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「瀬戸内のハワイ」と呼ばれ、写真映えスポットや美味しいグルメが魅力の島、周防大島町。
この島にある「奈々々萌(なななもえ)」は、関西から移住したご夫婦が営む古民家ゲストハウス&カフェ。
アットホームな雰囲気や手作りの美味しいスイーツが魅力のこのお店では、一級建築士でもあるご主人から、木工・DIYを教えてもらえる貴重な体験ができるんです!
今回はDIY初心者の私が“スツール作り”に挑戦!初めて触る木工機械や工具にワクワクドキドキしながら、丁寧で分かりやすいレクチャーのおかげでお気に入りの作品に仕上がりました!
記事の最後には宿泊のお部屋やカフェのご紹介、周防大島の観光・お出かけ情報もご案内します♪
ライター:まりっぺ
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2月・3月の萩市観光やお出かけに、梅の名所として有名な『萩往還梅林園』に出かけませんか?約250本の梅の木が植えられており、例年1月下旬から3月中旬にかけて華やかに咲き誇ります♪今年は開花が遅めで、2月中旬頃からようやく花がほころび始めたという知らせを聞き、一足先に梅のお花見で春の訪れを満喫してきました♪開花状況や駐車場、梅まつりの開催日、出店情報などもご紹介しますよ。さらに近くのお土産・お食事スポットとしておすすめの『道の駅 萩往還』では、ランチで新ご当地グルメを堪能し、直売所ではここでしか買えない限定いちごも…♡徹底レポします!
ライター:サキエ
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萩の自然と歴史を感じに家族で出かけよう♪山口市中心部から車で1時間程、萩市中心部からは車で30分程の自然豊かな山間にある『萩アクティビティパーク』は、なんと本格サーキットが併設されたキャンプ場!
ゴーカートやラジコン走行など子供も大人も楽しいアクティビティを満喫できファミリーキャンプに人気ということで、家族でキャンプに行ってみました♪キャンプ飯ではご当地グルメ「瓦そば」にも挑戦!
翌日は、近隣の萩往還歴史地区「佐々並」へ。萩ならではの歴史・文化とともに地元の人の温かさにも触れることができ、家族旅行の思い出がたくさんできました!(^^)!
※この記事の情報は2025年8月時点のものです。
ライター:サキエ
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山口県平生町に、子供から大人まで楽しめるマリンアクティビティ「シーカヤック」で、世界最小のクジラと呼ばれる“スナメリ”に会いに行ける人気の体験プランがあると聞き、チャレンジしてきました!
カヤック未経験だったので最初はドキドキでしたが、最高の体験ができて大満足の一日となりました♪
果たして、野生のスナメリに会うことはできたのか?約3時間の体験プランをレポートします♡
海でのアクティビティに興味のある方は、ぜひチェックしてくださいね♡
※こちらの体験は「やまぐちのアソビ新発見割」キャンペーン対象のため、2024年11月1日~11月30日まで期間限定で30%OFFの価格でお得に楽しめます♬
ライター:まりっぺ
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山口県美祢市の人気スポットとあわせて観光したい、知る人ぞ知る鍾乳洞「大正洞」。国指定天然記念物で、悠久の時が作り出した地下の神秘は、まるで地底に隠された大聖堂のよう。今回は、大正洞を訪れるときに知っておきたい
・アクセス&駐車場情報
・入場料金
・見どころ
・所要時間
・名物ソフトクリーム
について、大正洞の魅力を余すことなくご紹介します。秋芳洞や景清洞との違いや、お得に巡れるチケット情報も必見!
※この記事の情報は9月21日時点のものです。
ライター:森沙織
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お出かけの際に、愛犬と一緒に楽しめるスポットがあると嬉しいですよね。今回は、山口市内のドッグサロン花陰・TOTOMATO・西京の森どうぶつ病院・パストリアプーサンをご紹介します。
おすすめメニューやワンちゃん用メニュー、ドッグランの利用条件・料金など、愛犬のテオくんと一緒に取材した情報を詳しくまとめました。犬連れで山口市のお出かけを検討されている方は、ぜひ参考にしてみてください!
※この記事の情報は、2025年11月時点のものです。
ライター:FUTOSHI
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山口県山口市の徳地地区にある田舎体験スポット「重源の郷」が、2025年4月にリニューアルオープン! 山口市中心部から車で約30分とアクセス良好なのに、一歩足を踏み入れると茅葺き屋根の古民家や自然豊かな遊歩道が広がり、まるで昔話の世界に迷い込んだような風景が広がります。春の桜、夏の深緑、秋の紅葉など、自然を楽しむ散策はもちろん、そば打ち体験や木工体験など、昔ながらの体験メニューも充実!
今回は子どもと一緒に、紙すき体験や竹とんぼ作りなどのものづくり体験を楽しみ、ランチタイムには地元食材を使った里山の味覚を堪能してきました。 子ども連れのおでかけや家族旅行はもちろん、カップルのデートなど、大人旅にもぴったりな「重源の郷」をご紹介します♪
※本記事の情報は2025年9月時点のものです。
※近年、全国的にクマによる被害が増加しています。お出かけの際は、最新の目撃情報をご確認のうえ、安全に十分ご留意ください。
ライター:サキエ
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2024年1月、アメリカの The New York Times(ニューヨーク・タイムズ) が発表する「52 Places to Go in 2024(2024年に行くべき52カ所)」に日本から唯一選出され、世界から大きな注目を集めた山口市。2025年10月には、旅行ガイドブック「地球の歩き方」の中国地方初の市版となる山口市版が発売され、再び話題を呼んでいます。
今回は、「地球の歩き方 山口市版」の表紙にも登場している瑠璃光寺五重塔を起点に、ノスタルジックな建物から穴場の絶景カフェ、趣のある寺院でのユニークな大仏作り体験など、歩くほどに新しい魅力に出会える山口市のちょっぴりディープなおすすめスポットをご紹介します。
※この記事の情報は、2025年11月時点のものです。
ライター:池田モト
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山口県の人気観光地「周防大島」は、“瀬戸内のハワイ”と呼ばれ、広島や愛媛など、県外の観光客も多いリゾート地。広島市から車で約1時間半とアクセス良好で、日帰り温泉旅にもぴったり。瀬戸内海を望む露天風呂やサウナ、家族風呂、期間限定のご当地鍋ランチ、道の駅(サザンセトとうわ)のスイーツなど、冬の周防大島町の魅力をレポートします。
※この記事の情報は2025年10月5日時点のものです。
※入浴施設内は開店前に特別に撮影させていただきました。
ライター:丸山希
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「山口宇部空港」は、山口県と東京・羽田空港を結ぶ空の玄関口。
そんな山口宇部空港から徒歩約15分の場所に、飛行機の着陸を間近で楽しめるスポット「RWY07エンド」があることはご存知ですか?
機体が頭上すれすれを通り過ぎる瞬間は、思わず息をのむほどの迫力!飛行機ファンや写真好きはもちろん、大人から子どもまで歓声を上げること間違いなし✈️✨
ふれあい公園の大型遊具とセットで楽しめば、きっと子供たちも大喜びの穴場スポットです!
今回は「RWY07エンド」の魅力と、飛行機の待ち時間に立ち寄りたい、空港周辺のランチ&カフェにぴったりのグルメスポットなど、おすすめ情報をご紹介します!
※この記事の情報は2025年10月時点のものです。
ライター:阿武夏織
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山口県のほぼ中央に位置する山口市は、豊かな自然と歴史ある街並みが調和する魅力的なまちです。
そんな山口市では、近年テレワーク環境の整備が進み、仕事と休暇を両立できる「ワーケーション先」や、転職せずテレワークで働きながら移住する「リモート移住」の先としても人気が高まっていること、ご存じでしょうか?
そこで今回は、山口市で仕事も観光も楽しみたい方に向けて、おすすめのコワーキングスペースを3ヶ所ご紹介。山口県庁内、中心商店街、新山口駅近くのテレワークオフィスについて、個室情報や設備、ドロップインの可否なども含め詳しく解説します。ワーケーション中に訪れたい観光スポット情報も必見!
※この記事の情報は2025年10月時点のものです。
※記事内に特別な許可を得て撮影した写真があります。
ライター:阿武夏織
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12月に入ると無性に食べたくなるのが「シュトーレン」。クリスマスの定番スイーツとして近年人気を集めていますよね。毎年決まったお店のものを買う人も、シェアしていろんなお店の味を楽しむ人もいるのではないでしょうか?今回は、冬限定のシュトーレンが買える山口市・山陽小野田市・周南市エリアのおすすめパン屋さんを4ヶ所取材してきました。お店ごとでこだわりや味わいもさまざま。手土産にも嬉しいサイズのものや、通販ができるお店もありますよ。ぜひお気に入りのシュトーレンを見つけてみてください。
※この記事の情報は、2025年11月時点のものです。
ライター:丸山希
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山口県・下関といえば、フグや唐戸市場、角島大橋などが有名ですが、実はプロ野球チーム・横浜DeNAベイスターズの前身「大洋ホエールズ」とゆかりが深く、長年のファンの中には「下関を特別な場所」と感じている方も少なくありません。
そんな下関に今、“ベイスターズファンの聖地”と人気のグルメスポットがあります。
その名も「B☆WHALE(ビーホエール)」。絶品豚丼が人気で、ランチ・ディナーで楽しめます。
今回は、筋金入りのベイスターズファンである父の影響を受け、幼い頃からベイスターズの英才教育(?)を受けてきた私が、ファンはもちろん、ファンじゃなくても満足できる「B☆WHALE」の魅力をたっぷりお届けします★
※この記事の情報は11月1日時点のものです。
ライター:阿武夏織
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山口県が誇るドライブ・ツーリングコースの定番「秋吉台カルストロード」。県内外からライダー・バイカーが訪れる人気の絶景コースです。今回はツーリングプランに組み込みたい、おしゃれで個性豊かな美祢市のカフェを5つご紹介します。
スイーツが堪能出来る可愛らしいカフェから、ランチにもOKな隠れ家的お店まで、秋吉台の絶景と合わせてカフェ巡りも楽しめます♪もしかしたら、このカフェを訪れること自体がツーリングの目的になるかもしれません。駐車場・店舗情報もご紹介しますので、ぜひお出かけのご参考にしてください♬
※本記事の情報は2025年9月時点のものです。
ライター:FUTOSHI
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『山口きららハンドメイドマーケット』は、山口きらら博記念公園内のやまぐち富士商ドーム(通称きららドーム)で開催される、ハンドメイド作品の購入やワークショップが楽しめるイベント!出展作家数はなんと1日約400組を誇り、アクセサリー・布小物・アート作品から、美味しいフードまで、個性豊かな一点ものが所狭しと並んでいます。作り手と直接会話を楽しみ、自分だけの1点物の作品を見つける宝探しのような体験は、まさに感動の連続です!さらにドーム周辺には全国各地の美味しいグルメが楽しめるキッチンカーも!今回は2025年秋の活気あふれる会場に潜入してきたので、見どころ満載のマーケットの様子ご紹介します♬
2026年の開催スケジュールは記事の後半で!
ライター:森沙織
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下関市にある豊田湖畔公園はキャンプ場やコテージもあり、四季それぞれの自然を満喫できるスポット。
冬の時期(例年12月~3月中旬頃まで)、豊田湖では「冬の妖精」とも呼ばれるわかさぎ釣りを楽しむことができるんです!初心者や子連れでも気軽に楽しめると聞いたので、挑戦してきました♪
※この記事の情報は2026年1月時点のものです。
※【2026年3月11日】釣り桟橋使用再開についての情報を更新しました。
ライター:池田モト
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『お祝い夢花火』は、毎年10月に山口県山陽小野田市の埴生(はぶ)漁港で開催される、県内でも珍しい秋の花火大会です。
この記事では、有料観覧席(申込者観覧席)の料金や申し込み方法など、観覧チケットに関する情報や、「シャトルバスの運行は?」「何発打ち上がるの?」といった気になるポイントを、2025年の開催状況をもとに写真付きでレビュー!2026年の参考にしてみてくださいね。
※この記事の内容は2025年10月開催時の情報です。観覧席のお申し込み、ご来場の際は、最新情報をご確認ください。
ライター:森沙織
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山口県で合格祈願といえば、まず名前が挙がる、言わずと知れた存在の「防府天満宮」。
太宰府天満宮(福岡県)、北野天満宮(京都府)と並び、日本三大天神の一つとも言われ、これまで本当に多くの受験生とそのご家族が、人生の大切な節目に、この場所を訪れてきました。
学問の神様・菅原道真公を祀る防府天満宮には、古くから受け継がれてきた合格祈願の伝統や、受験生に人気のパワースポット、そして今の時代ならではの応援イベントまで、見どころがたくさん✨
今回は、防府天満宮での合格祈願をより心強いものにしてくれる「合格ルーティーン」や、合格はちまき、鉛筆やお守りなどの合格祈願セット、さらには勉強の合間におすすめの、幸せを呼ぶ「合格スイーツ」をご紹介します。
※この記事の情報は2025年12月25日時点のものです。
ライター:阿武夏織
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