山口ふぉとりっぷ
地元ライター『たびトモさん』が、地元ならではの視点で見つけた山口県の魅力をお届けします♪
地元ライター『たびトモさん』が、地元ならではの視点で見つけた山口県の魅力をお届けします♪
山口県は世界的にも有名な”獺祭”をはじめ、おいしい日本酒がたくさん。
今回は徳山駅から徒歩で行ける「はつもみぢ」の、酒蔵見学&試飲や、カフェメニューをご紹介します!
200年の歴史を誇る酒造「はつもみぢ」は、新幹線の停まるJR徳山駅から徒歩約9分と駅近でアクセス抜群。電車やバスなどの公共交通機関で行けるので、みんなでお酒が飲めちゃいます!併設された「HARADASAKABA」は角打ちで、ノンアルコールドリンクやスイーツも楽しめますよ!
(※この記事は2025年9月時点での情報です。)
ライター:こいしさん
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山口県で合格祈願といえば、まず名前が挙がる、言わずと知れた存在の「防府天満宮」。
太宰府天満宮(福岡県)、北野天満宮(京都府)と並び、日本三大天神の一つとも言われ、これまで本当に多くの受験生とそのご家族が、人生の大切な節目に、この場所を訪れてきました。
学問の神様・菅原道真公を祀る防府天満宮には、古くから受け継がれてきた合格祈願の伝統や、受験生に人気のパワースポット、そして今の時代ならではの応援イベントまで、見どころがたくさん✨
今回は、防府天満宮での合格祈願をより心強いものにしてくれる「合格ルーティーン」や、合格はちまき、鉛筆やお守りなどの合格祈願セット、さらには勉強の合間におすすめの、幸せを呼ぶ「合格スイーツ」をご紹介します。
※この記事の情報は2025年12月25日時点のものです。
ライター:阿武夏織
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子どもだけでなく、大人も大好きな人気お出かけスポットといえば水族館!大きな水槽やショー、迫力のある展示に心躍った経験がある人も多いはず。しかし!水族館の魅力は大きな水槽だけではありません!山口県の水族館と言えば下関市の海響館が有名ですが、周防大島町の「なぎさ水族館」には日本最大級のタッチングプールがあるんです!実際に水に入って海の生き物と触れ合えるなぎさ水族館を、休日に子どもと一緒に楽しんで来ました!
※この記事の情報は、2025年9月時点のものです。
ライター:丸山希
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海に面した地域が多く、海産物のイメージが強い山口県。そんな山口県の中でも長門市は、「やきとりのまち」としても有名なんです。
今回は、長門で定番の「焼とりや ちくぜん総本店」「田中家」「焼鳥 さくら食堂」の3店で実際に焼き鳥を味わってきました。これを読めば、あなたも長門の焼き鳥をもっと好きになるかも?
※記事の情報は2025年11月時点のものです。
ライター:三山 てらこ
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山口県柳井市の白壁の町並みを歩いていると、赤くて愛らしい「金魚ちょうちん」がゆらゆら揺れているのが目に入ります。思わず足を止めてしまうほどのかわいさで、柳井の名物です。実はこの金魚ちょうちんと、伝統織物の「柳井縞(やないじま)」は、どちらも自分で作れる体験があるんです。今回はその製作体験に挑戦してきました!
※この記事の情報は12月時点のものです。
ライター:丸山希
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秋が深まる11月、山口県下関市・長府では、白壁の町並みと石畳の小路に紅葉が彩り紅葉に染まり、歴史情緒あふれる景色が広がります。
長府毛利邸の庭園や覚苑寺・功山寺の静寂に包まれた紅葉、城下町の路地歩きは、下関観光や紅葉名所を探している方にぴったりです。
本記事では、徒歩で楽しむ”長府紅葉満喫”モデルコースと、公共交通機関でのアクセス・駐車場情報・おすすめランチもご紹介します。初めての長府観光でも安心して楽しめます!
※この記事の情報は2025年11月時点のものです。
ライター:サキエ
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長門の温泉といえば、「長門湯本温泉」を思い浮かべる人も多いかもしれませんが、「俵山温泉」は、歩くだけで温もりを感じられるレトロな雰囲気が魅力の温泉街です。
今回はそんな温泉街にある、ワーケーションやテレワークにもぴったりなゲストハウス「ねる山」をご紹介します。
田舎ならではの空気感の中で自然と温泉に癒されながら、”仕事もリフレッシュも叶う”俵山温泉の魅力をお届けします♪
※この記事の情報は2025年11月時点のものです。
ライター:阿武夏織
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山口県長門市の「長門湯本温泉」で毎年1月~3月に行われる人気ライトアップイベント『音信川(おとずれがわ)うたあかり』。2025年12月、初のクリスマスシーズン限定となる『うたあかりノエル』が始まりました♪
週末には屋台やキッチンカーが登場し、「温泉 × ライトアップ × グルメ」という長門湯本温泉ならではの最幸コラボを満喫でき、家族連れはもちろん、女子旅やデートにもぴったり!イベントはいつまで?時間は?などの基本情報から、行く前に知っておきたいアクセスや駐車場、トイレ情報、見どころやおすすめグルメまで、地元ライターがレポートします!
山口県の冬の観光や夜のお出かけに、ぜひ訪れてみては?
※この記事の情報は2025年12月時点のものです。
ライター:サキエ
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お土産に人気の山口銘菓「山口外郎(ういろう)」。御堀堂や豆子郎などと並ぶ外郎の老舗として有名な山口市の「本多屋」は山口駅から徒歩約1分と近く、伝統の味を自分の手で作る外郎作り体験が楽しめます。外郎の作り方を学んで、山口の文化に触れられる体験は、大人はもちろん子どもも楽しめます♬
外郎作りやお茶を点てる体験は、まさに非日常の時間。記事では、人気商品や店舗限定商品もご紹介します。
※この記事の情報は10月25日時点のものです。
ライター:森沙織
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県東部にある田布施町は、実は1人でゆっくりリフレッシュできるスポットがギュッと詰まった町です。
今回は老舗パン屋「レザンジュ」や御朱印もいただける「高松八幡宮」、心身がじんわり温まる「岩盤浴ヨレム」、満足ランチの「どこかの西部 トルコノ」をドライブで楽しんできました。心も体もふっと軽くなる休日を過ごしたい方は、ぜひ参考にしてください。
※この記事の情報は2025年11月時点のものです。
ライター:テツパパ
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周防大島には、家族で楽しめる観光スポットやホテルがたくさんあります。今回訪れたのは、グランピング施設「せとうちアイランドステイズ周防大島」。
ヤシの木が並び、瀬戸内の穏やかな海を一望できるロケーションはまるで南国リゾートのよう!!
豪華BBQやテントサウナ体験など、親子で非日常を満喫できる魅力が満載です。
犬連れファミリーにも人気の施設で、家族みんなが笑顔になれる場所です。
今回は、妻と3歳の子どもと一緒に過ごした1泊2日の様子を紹介していきます。
※この記事の情報は2025年10月時点のものです。
ライター:テツパパ
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元乃隅神社や青海島(おおみじま)などの絶景スポットを有する長門市は、新鮮な海産物が豊富。中でも仙崎地区は、かまぼこの町としても有名です。そんな仙崎にある「青海島共和国(旧青海島小学校)」で、かまぼこ作り体験をしてきました!道の駅センザキッチンから車で約5分とアクセスも良好。
山口県のお土産としても人気のかまぼこを、作り方から学び、魚を捌くところから蒸しあげて食べるまで、貴重な体験を通して味わってみませんか?
※この記事の情報は2025年10月時点のものです。
ライター:森沙織
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あんこはお好きですか?あんこの山口銘菓といえば「ういろう」が有名ですが、実は“宇野千代が愛したいがもち”をはじめ、魅力的な餡菓子の名店が他にもたくさん。
山口県東部には、老舗から人気の新店まで、個性豊かな「あんこスイーツ」が楽しめる名店が点在し、味わいだけでなくその背景の物語に惹かれる人も多いんです。
今回は、「わざわざ食べに行きたい」地元で評判のあんこスイーツ店を4つご紹介します。
やさしい甘さと、どこか懐かしさを感じるあんこスイーツを、周防大島・周南・岩国・平生の名店で味わってみませんか。
※この記事の情報は2025年12月時点のものです。
ライター:テツパパ
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『杜の庭園 リフレッシュパーク豊浦』は、山口県下関市の川棚温泉近くにある、自然とふれあいながらゆったり過ごせるスポットです。春のチューリップ、初夏のアジサイ、秋のコスモスなど、年間を通して四季折々の花が楽しめる花の名所です。特に秋には「豊浦コスモスまつり」が開催され、約100万本のコスモスが園内を彩ります。広い芝生広場や遊具エリアも充実しており、子ども連れにも大好評。今回は、そんなリフレッシュパーク豊浦を子どもと一緒に体験してきた様子をレポートします。
ライター:サキエ
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「いつか蛍を見てみたい!」そんな夢が叶うのが、山口県下関市豊田町の「ホタル舟」。
幻想的な蛍の光を眺めながらの川下りは、子どもとの思い出づくりにも、カップルの夜デートにも超オススメです!
拠点となる「道の駅 蛍街道西ノ市」で地元グルメや温泉を楽しみ、隣に建つ「ホタルの里ミュージアム」ではホタルの生態についての学びも満喫できます。
今回は、子どもたちと実際に訪れた視点から、口コミとして役立つ情報をまとめました♪
※この記事は2025年6月時点の情報です。2026年の最新情報については公式サイト等をご確認ください。
ライター:サキエ
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萩・明倫学舎は、萩の歴史や文化、観光について詳しく知ることできるスポット。旅の最初に立ち寄り、萩城下町の旅をスタートするのにおすすめです。
実はここにはテレワークやリモートワーク、勉強にも使えるスペースがあり、観光と仕事を両立するワーケーションの方にも人気なんです。
この記事では、展示・レストランでのランチ・お土産・中庭など施設の魅力に加え、料金や便利なコワーキングスペースの情報もたっぷりとレビューします。
※この記事の情報は2025年12月17日時点のものです。
ライター:阿武夏織
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