山口ふぉとりっぷ
地元ライター『たびトモさん』が、地元ならではの視点で見つけた山口県の魅力をお届けします♪
地元ライター『たびトモさん』が、地元ならではの視点で見つけた山口県の魅力をお届けします♪
下関市の「ねをはす HOTEL BOOK & CAFE」や「梓書店」、萩市の「かむかふBOOKS」など、山口県には読書好きがつい通いたくなる個性派書店が集まっています。棚づくりや選書のこだわりに触れていると、その店ならではの世界観が伝わってきます。今回は、その中でも“御書印”を扱っている3つの書店をピックアップしました。本好きならではの楽しみ方として、気になる一冊と一緒に御書印も集めてみませんか。
※記事内の情報は2026年2月時点のものです。
ライター:三山 てらこ
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山口県萩市の日本海沿岸に広がる須佐ホルンフェルスは、約1,500万年前の地殻変動によって生まれた、ダイナミックな地質景観が魅力のスポットです。畳を何枚も重ねたような特徴的な地層は国の名勝・天然記念物にも指定されており、自然の造形美を間近で体感できます。
この記事では、須佐ホルンフェルスの地層のでき方、アクセス、周辺観光、食事場所を写真付きでレビューしています。
訪れる前にぜひ参考にしてみてください。
※この記事の情報は12月30日時点のものです。
ライター:森沙織
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萩・明倫学舎は、萩の歴史や文化、観光について詳しく知ることできるスポット。旅の最初に立ち寄り、萩城下町の旅をスタートするのにおすすめです。
実はここにはテレワークやリモートワーク、勉強にも使えるスペースがあり、観光と仕事を両立するワーケーションの方にも人気なんです。
この記事では、展示・レストランでのランチ・お土産・中庭など施設の魅力に加え、料金や便利なコワーキングスペースの情報もたっぷりとレビューします。
※この記事の情報は2025年12月17日時点のものです。
ライター:阿武夏織
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萩の自然と歴史を感じに家族で出かけよう♪山口市中心部から車で1時間程、萩市中心部からは車で30分程の自然豊かな山間にある『萩アクティビティパーク』は、なんと本格サーキットが併設されたキャンプ場!
ゴーカートやラジコン走行など子供も大人も楽しいアクティビティを満喫できファミリーキャンプに人気ということで、家族でキャンプに行ってみました♪キャンプ飯ではご当地グルメ「瓦そば」にも挑戦!
翌日は、近隣の萩往還歴史地区「佐々並」へ。萩ならではの歴史・文化とともに地元の人の温かさにも触れることができ、家族旅行の思い出がたくさんできました!(^^)!
※この記事の情報は2025年8月時点のものです。
ライター:サキエ
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2025年10月~12月の期間限定、公共交通でお得に山口県観光を楽しめる「山口ふくの国周遊パス」が登場!
どんなパスなの?どこで購入できるの?など気になる情報をご紹介。
さらに周遊パスでお得に観光できるおすすめスポットの楽しみ方やグルメ情報もお届けします♪
ライター:
6326pv detail_333.html![山口県内の列車・バスが3日間乗り放題!「山口ふくの国周遊パス」でお得に山口観光![PR]](/lsc/upfile/blog/main/0000/0333/333_1_m.jpg)
山口県萩市の中心部から車で約15分の『萩阿武川温泉公園』は、日帰り温泉、キャンプサイト、バンガロー、レストラン、直売所が集まる自然豊かな公園。キャンプサイト(予約不要、ペット可)は設備が充実している上、デイキャンプ無料、宿泊利用も格安で、子供連れや初心者、ペット連れにも人気!
穴場のグルメ&温泉スポットでもあり、本格イタリアンランチと天然温泉で、のんびりプチ旅行気分を味わうのもおすすめ。
アウトドアを楽しんだり、美味しいグルメと温泉で疲れを癒したり、1日中遊べる公園の魅力をご紹介します。
公園近くの『阿武川ダム』やバス釣りの名所『阿武湖』のご紹介もありますよ。
ライター:FUTOSHI
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2月・3月の萩市観光やお出かけに、梅の名所として有名な『萩往還梅林園』に出かけませんか?約250本の梅の木が植えられており、例年1月下旬から3月中旬にかけて華やかに咲き誇ります♪今年は開花が遅めで、2月中旬頃からようやく花がほころび始めたという知らせを聞き、一足先に梅のお花見で春の訪れを満喫してきました♪開花状況や駐車場、梅まつりの開催日、出店情報などもご紹介しますよ。さらに近くのお土産・お食事スポットとしておすすめの『道の駅 萩往還』では、ランチで新ご当地グルメを堪能し、直売所ではここでしか買えない限定いちごも…♡徹底レポします!
ライター:サキエ
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山口県内で紅葉の名所として知られる『長門峡』を訪れ、もみじが色づき始めた渓谷を、子どもたちとハイキングしてきました。
道の駅『長門峡くんくのだいち』では、煙を上げて走る「SLやまぐち号」を見ることができ親子で感動!テイクアウトメニューや鮎料理のランチなどグルメ情報も♪
渓谷ならではの冒険感溢れる紅葉トレッキングに憧れの蒸気機関車まで、子どもも大人も大満足な秋の想い出をたくさん作ってきました♪
ライター:サキエ
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山口県の人気観光地である萩市。世界遺産の「萩城下町」や「松陰神社」などが定番スポットですが、見どころは他にもあるんです。
城下町から車で10分足らず、風情ある町並みの「藍場川(あいばがわ)」周辺エリアは静かで落ち着いていて、ゆったりと散策するのにおすすめの穴場スポット。歴史を感じるスポットや萩焼の窯元、人気のカフェ「藍場川の家」などに立ち寄りながらお散歩してきましたよ。
見どころのほか、アクセスや駐車場情報などもご紹介します♪
ライター:池田モト
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萩市の観光名所であり世界遺産でもある「萩城下町」には、白壁の武家屋敷や商家などが立ち並び、江戸時代の町筋がそのままに残っています。
幕末にタイムスリップしたような城下町の魅力を完璧に満喫するなら、和装がおすすめ♪
そこで今回、国指定重要文化財として公開されている豪商・菊屋家のお屋敷『菊屋家住宅』発!「着物で抹茶や人力車を楽しもう!世界遺産萩城下町大満足プラン 」という、萩市イチオシの体験プランに参加してきました♪
ライター:サキエ
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夏休みのおでかけ計画はもう立てましたか?
子どもの知的好奇心を育むスポットとしてこの夏ぜひおすすめしたいのが、萩市の自然豊かな"むつみ地区"にある『むつみ昆虫王国』です!
自然の森に近い状態に整備された施設で、たくさんのカブトムシを間近で観察することができる、毎年家族連れで賑わう人気スポット!
2024年の開国初日に、昆虫が大好きな我が家の子どもたちと訪れてきた様子をレポートいたします♪
≪2025年開国期間≫2025年7月12日(土)~8月17日(日)
※この記事の内容は2024年7月時点の情報です。
ライター:サキエ
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見つけると、つい寄りたくなっちゃう道の駅♪
ドライブ中の休憩スポットとしての利用だけではなく、「地元産の新鮮な野菜や魚を求めて朝から並ぶ」という方も多いのではないでしょうか。
「道の駅に行っても何を買えば良いのか分からない」「道の駅の魅力って何?」と思う方必見!
今回は、日本海側にある人気の道の駅3つの駅長さん&担当者さんのご協力のもと、各道の駅の“おすすめランキングTOP10”を作成しました!これを読めばお土産選びがもっと楽しくなるはず。海鮮や美味しいグルメ・絶景カフェもまとめてご紹介します。
【今回ご紹介する道の駅】
・萩往還(萩市)
・阿武町(阿武郡阿武町)
・萩しーまーと(萩市)
※この記事の情報は2024年4月時点のものです。
ライター:まりっぺ
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日本一小さな活火山として知られる萩・笠山の麓にある『萩ガラス工房』では、笠山の石英玄武岩の採取から精製、製品づくりまで一環して行い、萩の土地ならではのガラス製品を作っています。
萩ガラスの魅力に魅せられた私は、初めての「宙吹きガラス体験」でマイグラスを作ってきました!
萩観光の思い出に超おすすめのものづくり体験の後は、萩往還・御成道にある田町商店街の素敵な食堂でのランチ、城下町までお散歩してからのカフェタイム!
萩の自然の恵みや、そこに集まる人やモノとの出逢いで心の栄養満点な1日をレポートいたします♪
ライター:サキエ
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冬の寒い季節は特に恋しくなる温泉♨今回は、山口県内のおすすめ日帰り温泉スポットを4つまとめてご紹介します!
日帰り温泉で癒されたい!そんな時に気軽に出かけられるスポットをまとめました。
山口市湯田温泉の、街中で日帰り温泉が楽しめる「かめ福オンプレイス」。
山口市中心部から1時間以内で行けちゃう「道の駅願成就温泉」。
お風呂に入りながら眼前に広がる景色が楽しめる「萩観光ホテル」。
そして、絶品地元食材グルメもうれしい岩国市錦「SOZU温泉」と、個性豊かな温泉を集めました♪
温泉と一緒に楽しみたい食事やお土産情報も実食レポートでお届けします。
※温泉内や脱衣所は、特別に許可を得て撮影した写真・各施設様よりお借りした写真です。
ライター:yukibon
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山口県萩市と言えば、白壁のどっしりとした武家屋敷や土壁から夏みかんがのぞく城下町の景色を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。
城下町はもちろん大人気の観光エリアですが、近年注目されているのが萩城下の港町として栄えていた「浜崎地区」。
江戸時代の風情を残しつつ、新しいカフェやショップ、宿泊施設などが次々とオープンしています。
今回は浜崎地区の歴史的なまち並みとおしゃれなカフェを楽しむ一日プランをご紹介します♪
ライター:池田モト
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車でのアクセスがおすすめな、萩市むつみの雲林寺は「ネコ寺」と呼ばれるちょっと不思議なお寺。
木彫りの猫や招き猫など、たくさんの猫たちで溢れる可愛くてほっこりするお寺には、猫好きさんが世界中から訪れています。
ここがどうしてネコ寺になったのか?そんなルーツを伺った後は、むつみの味を堪能できる農家レストランでお腹も大満足の一日。
ライター:奏ちよこ
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山口県内でも人気の観光地・萩市。
特に5月は萩市の恒例イベント「萩焼まつり」と「夏みかんまつり」が開催され、多くの方で賑わいます。
今回はそんな5月が来る前に、ひと足早くチェックしておきたい、萩市の伝統工芸品・萩焼、そして特産品・夏みかんを満喫できるスポットをたっぷりご紹介します!
※この記事の情報は2023年4月時点の情報です。
※一部2026年1月に情報更新しました。
ライター:池田モト
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日本海に沿うように走る山陰線は、本州最西端の美しい海岸線の絶景を楽しめる路線です。
その鉄道旅を最大限に楽しめる観光列車が、新下関駅~東萩駅を結ぶ観光列車『○○のはなし(まるまるのはなし)』!
萩(は)、長門(な)、下関(し)の3つの地名が潜んだ名前には、この地で出逢うたくさんの〇〇(景色、歴史、食べ物、人…etc)の「はなし」をお土産にしてもらいたいという願いが込められているそうです♪
窓がとっても広くて景色を楽しみやすい座席配置、さらにビュースポットで停車してくれたりすると聞いていて、いつか乗ってみたいな~と思っていた『〇〇のはなし』。
ママ友と、1歳~7歳まで総勢5人の子どもを連れて楽しんできた「はなし」をお届けします!
さてさて、どんな旅になるのかな?
ライター:サキエ
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山口県のSNS映えスポット、いくつ知っていますか?♡
今回は、思わず写真が撮りたくなるような面白いフォトスポットや素敵な景色など、山口県民でも「どこにあるの!?」と思うような写真映えスポットをご紹介!
そして、女子旅やカップル必見!ちょっとした写真撮影のコツも教えちゃいます!参考になれば幸せます♡
※この記事の情報は2023年2月時点のものです。
ライター:花屋の娘 りょか
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深い緑色の葉をバックに映える紅の花が、とっても可憐なヤブツバキ。
萩の中心部から車で10分ほどの町はずれに位置する『笠山』のふもと には、25,000本のヤブツバキが自生する林があり、一歩入ると、まるで "おとぎの国" ?にでも迷い込んだような別世界が広がっています。
『笠山』はなんと阿武火山群に属する活火山で、その標高は112m。
日本一! ひょっとしたら世界一!? 小さな活火山だと言われており、火口の中に入ることができるとか…!
歴史探訪が定番の世界遺産・萩には、自然探訪スポットもたくさんあるんですね♪
ヤブツバキの紅の光景と、地球の神秘との出逢いに期待を膨らませ、女友達と『笠山ワールド』へ、デイトリップしてきました!
ライター:サキエ
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