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大寧寺
神様から温泉を授かった、歴史あるお寺
応永17(1410)年当時の守護代、鷲頭弘忠創建と伝わる曹洞宗屈指の名刹です。大寧寺の正式名称は、瑞雲萬歳山大寧護国禅寺。室町時代の開創で、当時は西の高野といわれるほどの隆盛を誇り、約600年の間に、様々な歴史舞台になっております。山口に京風の文化を根付か…
- 萩・長門エリア

乃木神社
乃木神社は、明治の軍人乃木希典を祀ってあり、社は台湾阿里山のひのき材を用いた極く簡素なものです。境内には乃木大将が幼年時代を過した家が復元され、ゆかりの品を展示する宝物館などもあります。参拝自由。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

松陰神社
幕末の師、松陰先生ゆかりの地
吉田松陰を祭神とし、伊藤博文らによって建立された「松陰神社」。境内には世界遺産の「松下村塾」や「吉田松陰幽囚ノ旧宅」など吉田松陰にまつわる史跡が残る萩を代表する歴史スポット。数多くの著名な門下生を輩出した「松下村塾」の師である吉田松陰の生き方に感銘…
- 萩・長門エリア

大歳神社
一二三のお祓い坂を上ってお参り
源義経が壇之浦の合戦に際し、戦勝を祈願した神を祀ります。長い石段を登りつめた境内には、珍しい「七卿落ち」の画碑があります。「七卿落ち」とは、文久3年(1863)8月、京都朝廷で起こった政変により、反幕派7人の公卿が京都から追放され長州に下った事件をいいま…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

住吉神社
山口県指定無形民俗文化財「お船謡」が代々伝承される。
住吉神社は、万治2年(1659)に勧請されました。その神幸祭に山車「お船」の上で謡われるようになりましたが、藩政時代には一般人の「お船謡」の演唱は禁じられ、演唱者も世襲的な藩の階級である「浜崎歌舸子(かこ)」の家柄の者14人に限られていました。明治以降、…
- 萩・長門エリア

東大寺別院阿弥陀寺
約4,000本のあじさいが境内を彩る「あじさい寺」
大平山山麓、牟礼坂本の景勝の地に佇む古刹で東大寺別院。文治3年(1187)に、俊乗房重源が後白河法皇の現世安穏を祈るため、自ら荒野を開いて建立しました。仁王門は、茅葺の阿弥陀寺総門で、江戸時代に右田領主毛利就信によって建て直されたもの。門内の左右には金…
- 山口・防府エリア

花岡八幡宮
古くから旧山陽道の宿場町として大いに栄えてきた花岡には、藤原鎌足が創建したと伝えられる多宝塔や、歴史を物語る貴重な文化財が数多く残っています。特に花岡八幡宮は和銅2年(709)に、豊前国(大分県)宇佐八幡宮の分霊を歓請して祀られ、大内義隆や天下統一の偉…
- 岩国・柳井・周南エリア

神上寺
歴史を感じる大木が華麗に色づく古刹
約1,300年前、役小角と徳仙上人とが開山。絹本著色仁王経曼荼羅図、絹本極彩色智界曼荼羅、絹本極彩色理界曼荼羅は、県の文化財に指定されています。また、山門の仁王像は雲慶の作と伝えられており、境内に雪舟の庭もあります。寺に至る参道は苔むし、四季を通じて訪…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

龍蔵寺
樹齢900年を超える大イチョウが迫力満点
1300年の歴史がある山口市最古の名刹。観音堂に安置する大日如来座像は国の重要文化財に指定されています。境内には、樹齢900年で日本一の高さを持つ国指定天然記念物の大いちょうや、名勝鼓の滝などがあり、秋は紅葉の名所としても知られています。古来から山岳修行…
- 山口・防府エリア

山口大神宮
西のお伊勢さま
永正17年(1520)大内氏30代義興が勅許を得て伊勢神宮から分霊を勧請して創建した。社殿は、伊勢神宮と同様な形式の神明造であり、当時伊勢の神霊をむかえた神社は、この大神宮だけであったので、お伊勢信仰の盛んであった江戸時代には、西のお伊勢様といわれ、多くの…
- 山口・防府エリア

宗隣寺
紅葉に彩られた庭園は格別
1200余年前に来日した唐僧為光(いこう)和尚により創建された寺。境内北側の書院の前に、室町初期様式の須弥山禅寺庭園があります。山口県内最古の庭園で、南北朝時代の典型的地割りによる「夜泊石」や「干潟様」の作庭は全国でも貴重。築山と池を組み合わせた庭で竜…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

周防国分寺
1200年以上の歴史を持つ由緒ある寺院
天平13年(741)聖武天皇の勅願により、諸国に国分寺がおかれた際に創建されました。平安時代には衰微しましたが、鎌倉時代、周防国が総国分寺である東大寺の経費の支出をまかなう料国(りょうこく)となったのを契機に再興の機運が起こり、その後の大内氏、続いて毛…
- 山口・防府エリア

般若寺
般若姫の菩提を弔う寺
用明天皇(聖徳太子の御父君)の勅願で創建された真言宗の古刹。用明天皇の后として上がるはずだった般若姫の菩提を弔うために建てられたお寺です。般若姫は、先に都に上った用明天皇のもとに向かう途中、大畠灘で嵐にあい皆を守るため自ら海に身を投じたといわれ、そ…
- 岩国・柳井・周南エリア

国宝瑠璃光寺五重塔 御開帳・特別拝観
国宝・瑠璃光寺五重塔の秘仏を御開帳 静寂の特別拝観体験
国宝瑠璃光寺五重塔は、西暦1442年に大内義弘公を弔うために建立され、日本三名塔の一つに数えられています。現在約70年ぶりの檜皮葺屋根の全面改修を終え、静寂の中にも荘厳な美しさを放っています。このたび行う特別御開帳では、これまでほとんど立ち入ることのでき…
- 山口・防府エリア

妙青寺
天然の藤の花が水面に美しく映えます
川棚温泉にある妙青寺は、応永23年(1416年)に大内氏27代持世の弟大内持盛により創建されました。本尊は行基作と伝えられる観世音菩薩。本堂裏手の庭園は雪舟の手によるものとされ、「心」の形をした池があります。春には、梅、桜、つつじが美しく咲き誇り、初夏には…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

北方八幡宮
もとは東岐波に宇佐八幡宮の祭神を勧請したことにはじまり、1255年(鎌倉時代)これを南北に分神させた際に、北方を当地に神殿が移されました。左右に突き出た部分をもつ優美な屋根が特徴の楼門は、大内時代の建築様式を残す県内でも珍しいものです。毎年9月敬老の日…
- 山口・防府エリア

東光寺
約500基の石灯籠が立ち並ぶ姿は圧巻
元禄4年(1691)に、3代藩主毛利吉就が萩出身の名僧慧極を開山として創建した全国屈指の黄檗宗の寺院で、大照院と並ぶ毛利家の菩提寺です。総門、三門、鐘楼、大雄宝殿は、いずれも国の重要文化財に指定されており、名刹の面影を残しています。本堂裏の毛利家墓所は、…
- 萩・長門エリア

今八幡宮
室町時代の特色ある神社建築
野田神社の南、小高い丘にあります。現在の社殿は、大内義興が文亀3年(1503)に建立したもので、室町時代の特色ある神社建築として、本殿、拝殿、楼門とも昭和25年に国の重要文化財に指定されました。楼門は左右翼廊付の五間二面で、中央に三間二面の上層をのせ、屋根…
- 山口・防府エリア

文珠山・文殊堂
標高662mの文珠山山頂からは、広島湾、大畠瀬戸、芸予諸島や佐田岬が一望できます。霞がなく天候が良い時は遠く国東半島まで見えることも。中腹には、弘法大師によって開山されたと伝えられる文珠堂があり、釈迦の弟子の中で智慧第一と称せられた文珠菩薩を本尊として…
- 岩国・柳井・周南エリア

帯石(帯石観音)
周防大島のパワースポット「しあわせ祈岩」のひとつ
嵩山中腹にある帯石観音は、弘法大師がここで霊石を見出し、その形が女性の岩田帯を結んだように見えるところから、安産の為の堂宇を建て、千手・不動・毘沙門の三尊を安置し、堂宇横の巨岩に「南無阿弥陀仏」の6文字が刻まれ、帯石と名づけられたといわれています。…
- 岩国・柳井・周南エリア








