やまぐち旅note
地元ライター『たびトモさん』が、地元ならではの視点で見つけた山口県の魅力をお届けします♪
地元ライター『たびトモさん』が、地元ならではの視点で見つけた山口県の魅力をお届けします♪
山口県内に広く展開する、うどんのローカルチェーン店「どんどん」。食券を購入して席に着く頃には、もううどんが運ばれてくる!そんな驚異のスピードと変わらぬ美味しさで、老若男女に愛され続ける山口県のソウルフードです。
今回は、学生さんやファミリーにも大人気の「フレスポ宇部東店」へ取材に伺いました!人気メニューランキングTOP5の実食レポートはもちろん、通なカスタマイズ方法、地域ごとに異なる「のぼり旗」に隠されたご当地ネタまで、どんどんの魅力をたっぷりとお伝えします!
※本記事の情報は、2026年1月時点のものです。
ライター:FUTOSHI
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萩市須佐エリアでグルメや観光を楽しむなら、『須佐男命(すさみこと)いか』は外せません。
『須佐男命いか』は、透明感のある美しい姿と、甘みのある身が人気のブランドいかです。
シーズンになると、直売市には朝から多くの人が集まり、町のあちこちで活イカを味わうことができます。
今回、直売市やイベント(いか横丁)、活いか定食、イカ料理の人気店、お土産探しまで、須佐男命いかを楽しみながら須佐を巡ってきました。
実際に訪れてみると印象的だったのは、イカのおいしさはもちろん、漁師さんや船団OBの方、お店の方々との会話。
待ち時間におすすめの食べ方を教えてもらったり、いか料理の話で盛り上がったりと、人との出会いも含めて楽しめるのが須佐の魅力だなぁと改めて感じました。
須佐ホルンフェルスなどの絶景スポットとあわせて楽しみたい、須佐男命いかを味わう夏の須佐旅をご紹介します。
※この記事の情報は2026年6月時点のものです。
ライター:阿武夏織
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山口県岩国市の観光スポットといえば、言わずと知れた「錦帯橋」。
私はこれまで何度も訪れていますが、木組みの美しいアーチ橋は、何度見てもつい写真を撮りたくなる景色です。
今回、3人のガイドさんと一緒に錦帯橋周辺を歩いてみると、「きれい」「すごい」だけでは終わらない岩国のおもしろさに何度も驚かされました。
橋を守り続ける職人さん、城下町を知り尽くした学芸員さん、そして岩国城とともに生きてきた地元ガイドさん。
同じ場所でも、誰の話を聞きながら歩くかで、足元の木組みや何気ない道、城へ向かう途中の岩まで、見えてくる景色が変わっていきます。
初めて岩国を訪れる人はもちろん、何度も訪れている人にもきっと新しい発見があるはず!
今回は、実際に歩いて感じた岩国ガイドツアーの魅力をご紹介します。
※この記事の情報は2026年5月27日時点のものです。
ライター:阿武夏織
626pv detail_427.html![ガイドさんと歩くと岩国はもっとおもしろい!錦帯橋・城下町・岩国城をめぐるツアーを体験[PR]](/lsc/upfile/blog/main/0000/0427/427_1_m.png)
周南市・湯野温泉の「湯や晴ル音」は、2024年4月にリニューアルオープンした温泉施設。日帰り入浴はもちろん、貸切風呂やサウナ、足湯に入りながらかき氷が食べられるカフェまで、“今の湯野温泉”を象徴する新しい体験がそろっています。今回は、実際に日帰りで訪れて感じた魅力を、たっぷりご紹介します♪
※今回は営業時間前に特別に取材をさせていただきました。
※この記事の情報は1月末時点のものです。
ライター:丸山希
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山口県の人気観光スポット「秋吉台自然動物公園サファリランド」に、2026年3月24日、新エリア「ねこ村」がオープンしました!中四国唯一の本格サファリパークに誕生した「ねこ村」は、16匹の可愛い猫たちと自然に近い形でまったり触れ合える癒やしの新スポットです。本記事では、「ねこ村」の見どころや売店の猫グッズなどを徹底レビュー!さらに、大人気の「動物ふれあい広場」の体験談も合わせてお届けします。
※この記事は2026年5月時点の情報です。
ライター:丸山希
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寒い日や暑い日、雨の日が続くと子連れのお出かけにも悩みますよね。
そんな時におすすめなのが下松市にある「くだまつ健康パーク」!
温泉施設のイメージが強いかもしれませんが、実は子連れで思いっきり遊べるおすすめスポット。
夏はプール、冬はスケート場になる「スポーツプラザ」や、天候に関係なく遊べる室内遊び場「キッズパークCotton(コットン)」、また温泉を楽しんだ後のレストスペースにも子供とくつろげる工夫が!今回は0歳、6歳の子供と一緒に行ってきました♪
※本記事の情報は2026年1月時点の情報です。
ライター:池田モト
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山口県のお酒といえば、日本酒を思い浮かべる方も多いかもしれません。
実は山陽小野田市に、県内唯一のワイナリーがあるのをご存知でしょうか。
その名も山口ワイナリー。
運営しているのは、日本酒「山猿」や焼酎「寝太郎」で知られる老舗蔵元、永山酒造です。ワイナリーの見学や試飲、おすすめの商品の情報だけでなく、永山酒造が手がける個性豊かなお酒の世界をご紹介します。
※この記事の情報は2025年12月時点のものです。
ライター:阿武夏織
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山口県光市の南に位置する室積地区。昔ながらのお祭りや歴史ある建物を大切に守りながら、ここ数年で新しいお店も続々とオープンしています。美しい海を眺めつつ、のんびり散歩したり買い物を楽しむことのできるイベントとして「マルシェ」が開催されています!主婦の方の息抜きに、たまの平日休みに訪れてはいかがでしょうか?
周辺のランチスポットやカフェ、雑貨ショップもご紹介します♪
※この記事の内容は2025年11月時点の情報です。
ライター:こいしさん
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山口県玖珂郡和木町にある「蜂ヶ峯総合公園」は、観覧車やアスレチック、うさぎ小屋など、乗り物から動物まで1日中楽しめる、子連れに人気の大型公園です。
山口県内はもちろん、広島市からもアクセスしやすい立地で、週末は多くの子供連れでにぎわいます。
今回は、地元ライターの私が実際に子どもと訪れ、遊具・動物・乗り物・カフェを体験してきたレビューをお届けします。
「休日に子どもとたっぷり遊べる公園を探している」という方は、ぜひ参考にしてみてください。
※この記事の情報は2026年1月時点のものです。
ライター:丸山希
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山口県の伝統工芸といえば萩焼。しっとり落ち着いた作品を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。
しかし、萩市の中心部から少し離れた里山に、思わず「かわいい!」と声が出てしまう萩焼があります。
それが、里山に佇む窯元「カネコツカサ」。
金子司さんのアトリエ兼ギャラリーには、思わず笑顔になる「きのこ」の萩焼が並びます。
かわいらしい見た目だけでなく、縁起や物語がたっぷり詰まったモチーフなんです。
遊び心あふれる作品は、お土産やプレゼントにもぴったり!
今回は、ひときわ目を惹く萩焼と出会えるカネコツカサの魅力や人気のガチャ情報をご紹介します。
※この記事の情報は2025年12月時点のものです。
ライター:阿武夏織
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下関市の「ねをはす HOTEL BOOK & CAFE」や「梓書店」、萩市の「かむかふBOOKS」など、山口県には読書好きがつい通いたくなる個性派書店が集まっています。棚づくりや選書のこだわりに触れていると、その店ならではの世界観が伝わってきます。今回は、その中でも“御書印”を扱っている3つの書店をピックアップしました。本好きならではの楽しみ方として、気になる一冊と一緒に御書印も集めてみませんか。
※記事内の情報は2026年2月時点のものです。
ライター:三山 てらこ
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山口県萩市の日本海沿岸に広がる須佐ホルンフェルスは、約1,500万年前の地殻変動によって生まれた、ダイナミックな地質景観が魅力のスポットです。畳を何枚も重ねたような特徴的な地層は国の名勝・天然記念物にも指定されており、自然の造形美を間近で体感できます。
この記事では、須佐ホルンフェルスの地層のでき方、アクセス、周辺観光、食事場所を写真付きでレビューしています。
訪れる前にぜひ参考にしてみてください。
※この記事の情報は12月30日時点のものです。
ライター:森沙織
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萩・明倫学舎は、萩の歴史や文化、観光について詳しく知ることできるスポット。旅の最初に立ち寄り、萩城下町の旅をスタートするのにおすすめです。
実はここにはテレワークやリモートワーク、勉強にも使えるスペースがあり、観光と仕事を両立するワーケーションの方にも人気なんです。
この記事では、展示・レストランでのランチ・お土産・中庭など施設の魅力に加え、料金や便利なコワーキングスペースの情報もたっぷりとレビューします。
※この記事の情報は2025年12月17日時点のものです。
ライター:阿武夏織
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あんこはお好きですか?あんこの山口銘菓といえば「ういろう」が有名ですが、実は“宇野千代が愛したいがもち”をはじめ、魅力的な餡菓子の名店が他にもたくさん。
山口県東部には、老舗から人気の新店まで、個性豊かな「あんこスイーツ」が楽しめる名店が点在し、味わいだけでなくその背景の物語に惹かれる人も多いんです。
今回は、「わざわざ食べに行きたい」地元で評判のあんこスイーツ店を4つご紹介します。
やさしい甘さと、どこか懐かしさを感じるあんこスイーツを、周防大島・周南・岩国・平生の名店で味わってみませんか。
※この記事の情報は2025年12月時点のものです。
ライター:テツパパ
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「いつか蛍を見てみたい!」そんな夢が叶うのが、山口県下関市豊田町の「ホタル舟」。
幻想的な蛍の光を眺めながらの川下りは、子どもとの思い出づくりにも、カップルの夜デートにも超オススメです!
拠点となる「道の駅 蛍街道西ノ市」で地元グルメや温泉を楽しみ、隣に建つ「ホタルの里ミュージアム」ではホタルの生態についての学びも満喫できます。
今回は、子どもたちと実際に訪れた視点から、口コミとして役立つ情報をまとめました♪
※この記事は2025年6月時点の情報です。2026年の最新情報については公式サイト等をご確認ください。
ライター:サキエ
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山口県柳井市の白壁の町並みを歩いていると、赤くて愛らしい「金魚ちょうちん」がゆらゆら揺れているのが目に入ります。思わず足を止めてしまうほどのかわいさで、柳井の名物です。実はこの金魚ちょうちんと、伝統織物の「柳井縞(やないじま)」は、どちらも自分で作れる体験があるんです。今回はその製作体験に挑戦してきました!
※この記事の情報は12月時点のものです。
ライター:丸山希
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秋が深まる11月、山口県下関市・長府では、白壁の町並みと石畳の小路に紅葉が彩り紅葉に染まり、歴史情緒あふれる景色が広がります。
長府毛利邸の庭園や覚苑寺・功山寺の静寂に包まれた紅葉、城下町の路地歩きは、下関観光や紅葉名所を探している方にぴったりです。
本記事では、徒歩で楽しむ”長府紅葉満喫”モデルコースと、公共交通機関でのアクセス・駐車場情報・おすすめランチもご紹介します。初めての長府観光でも安心して楽しめます!
※この記事の情報は2025年11月時点のものです。
ライター:サキエ
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海に面した地域が多く、海産物のイメージが強い山口県。そんな山口県の中でも長門市は、「やきとりのまち」としても有名なんです。
今回は、長門で定番の「焼とりや ちくぜん総本店」「田中家」「焼鳥 さくら食堂」の3店で実際に焼き鳥を味わってきました。これを読めば、あなたも長門の焼き鳥をもっと好きになるかも?
※記事の情報は2025年11月時点のものです。
ライター:三山 てらこ
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「雨の日や猛暑日、子どもをどこで遊ばせようか悩んでしまう…」そんな経験ありませんか?
山口県東部の岩国市・下松市には、天候を気にせず赤ちゃんから小学生まで楽しめる室内施設が充実しています。無料で遊べる「玖珂こどもの館」や「こども館 にっこり」、広々と遊べるスペースが魅力の「キッズパーク Cotton」など、地元パパの視点で、おすすめの3施設を体験レポートでご紹介。
錦帯橋やいろり山賊からもアクセスしやすく、子連れのお出かけにぴったりです!
※この記事の情報は2025年11月時点のものです。
ライター:テツパパ
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県東部にある田布施町は、実は1人でゆっくりリフレッシュできるスポットがギュッと詰まった町です。
今回は老舗パン屋「レザンジュ」や御朱印もいただける「高松八幡宮」、心身がじんわり温まる「岩盤浴ヨレム」、満足ランチの「どこかの西部 トルコノ」をドライブで楽しんできました。心も体もふっと軽くなる休日を過ごしたい方は、ぜひ参考にしてください。
※この記事の情報は2025年11月時点のものです。
ライター:テツパパ
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