条件指定検索
- カテゴリを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 神社・仏閣
検索結果
- 並び順
- アクセス数順
- 更新順
- 現在地から近い順
- 表示切り替え
- タイル
- リスト
- マップ
教蓮寺

津和野カトリック教会
1931年(昭和6年)に建てられたゴシック建築の教会で、礼拝堂の中には畳敷きとなっており、美しいステンドグラスがあります。また、隣接して乙女峠の展示室があり、殉教者に関する資料が展示されています。夜にはライトアップされます。また、毎年5月3日には乙女峠祭…
- 山口・防府エリア

文珠山・文殊堂
標高662mの文珠山山頂からは、広島湾、大畠瀬戸、芸予諸島や佐田岬が一望できます。霞がなく天候が良い時は遠く国東半島まで見えることも。中腹には、弘法大師によって開山されたと伝えられる文珠堂があり、釈迦の弟子の中で智慧第一と称せられた文珠菩薩を本尊として…
- 岩国・柳井・周南エリア

般若寺
般若姫の菩提を弔う寺
用明天皇(聖徳太子の御父君)の勅願で創建された真言宗の古刹。用明天皇の后として上がるはずだった般若姫の菩提を弔うために建てられたお寺です。般若姫は、先に都に上った用明天皇のもとに向かう途中、大畠灘で嵐にあい皆を守るため自ら海に身を投じたといわれ、そ…
- 岩国・柳井・周南エリア

周防国分寺
1200年以上の歴史を持つ由緒ある寺院
天平13年(741)聖武天皇の勅願により、諸国に国分寺がおかれた際に創建されました。平安時代には衰微しましたが、鎌倉時代、周防国が総国分寺である東大寺の経費の支出をまかなう料国(りょうこく)となったのを契機に再興の機運が起こり、その後の大内氏、続いて毛…
- 山口・防府エリア

神上寺
歴史を感じる大木が華麗に色づく古刹
約1,300年前、役小角と徳仙上人とが開山。絹本著色仁王経曼荼羅図、絹本極彩色智界曼荼羅、絹本極彩色理界曼荼羅は、県の文化財に指定されています。また、山門の仁王像は雲慶の作と伝えられており、境内に雪舟の庭もあります。寺に至る参道は苔むし、四季を通じて訪…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

覚苑寺
紅葉が美しい毛利家の菩提寺
長府毛利藩3代目藩主・毛利綱元が建立したお寺で、毛利家の菩提寺の一つです。綱元を含めた3人の藩主の遺体が眠っています。四季折々の景色を楽しめますが、中でも秋は格別に美しく、赤く染まった紅葉を見ようと多くの観光客で賑わいます。大銀杏と紅葉の、赤と黄色の…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

宇津観音堂
日本海にそびえたつ断崖絶壁と弘法大師の正観音
見島の宇津観音堂には、全国3か所にあるといわれ、弘法大師が彫られたといわれる正観音が祭られています。御利益が多いといわれ、四国や九州からも参拝があります。お堂は赤褐色の火山噴出物の断崖に立っていますが、観音崎の断崖絶壁と日本海は素晴らしい眺めです。
- 萩・長門エリア

川崎観音
安産とお乳の観音様として霊験あらたかで、毎月17日の縁日には「お接待」があります。産後にお乳がよく出るようにお乳の形をした絵馬を奉納する人も多く、別名おっぱい観音と呼ばれ親しまれています。 特に、春の桜、秋の紅葉の頃は自然に恵まれ、参拝者でにぎわいま…
- 岩国・柳井・周南エリア

国分寺
もともと長府の国分寺跡にあったものを、明治23年(1890)に廃寺となっていた大隆寺後の現在地へ移転したものです。昭和20年の空襲で、本堂などの建物は焼失したが、寺宝である「絹本着色十二天曼荼羅図(けんぽん ちゃくしょく じゅうにてんまんだらず)」と「木造不…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

石城山・石城神社
石城山は、標高352mと高峰ではありませんが、展望がよくハイキングに最適です。歴史に彩られた山で、8合目あたりを列石と土塁が帯状になって、ぐるりと鉢巻きのように取り巻いているのが、神籠(こうご)石で、国の史跡に指定されています。ほぼ7世紀ごろ築城された…
- 岩国・柳井・周南エリア

帯石(帯石観音)
周防大島のパワースポット「しあわせ祈岩」のひとつ
嵩山中腹にある帯石観音は、弘法大師がここで霊石を見出し、その形が女性の岩田帯を結んだように見えるところから、安産の為の堂宇を建て、千手・不動・毘沙門の三尊を安置し、堂宇横の巨岩に「南無阿弥陀仏」の6文字が刻まれ、帯石と名づけられたといわれています。…
- 岩国・柳井・周南エリア

源久寺
建久8年(1197)鎌倉幕府から仁保など6ヵ庄の地頭職に任じられた平子重経が、周防に下向し、仁保の地に居館を築き、政務を執っていました。重経は正治元年(1199)将軍源頼朝の死によって、その菩提を弔うためにこの寺を建立したものです。寺号は源家の永久安泰繁栄…
- 山口・防府エリア

古地図を片手にまちを歩こう<花岡編>やさしいコースあり
幕末維新と花岡 歴史探訪ウォーク
江戸時代の古地図を眺めながら歩ける町並みは幕末にタイムスリップしたようです。「花岡八幡宮」で特別に見学できる全長4m65cmの日本最大級大太刀「破邪の御太刀」をメインに、幕末志士の精神的支柱であった吉田松陰護送の大役担ったを武弘太兵衛や毛利敬親公ゆかりの…
- 岩国・柳井・周南エリア

引接寺
永禄3年(1560)に創建された古刹。朝鮮通信使や、日清講和会議の際の李鴻章ら要人の宿泊施設としても使用されました。本堂は下関空襲で焼失し、左甚五郎作とも言われる龍の彫刻がある山門のみが残されています。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

住吉神社
山口県指定無形民俗文化財「お船謡」が代々伝承される。
住吉神社は、万治2年(1659)に勧請されました。その神幸祭に山車「お船」の上で謡われるようになりましたが、藩政時代には一般人の「お船謡」の演唱は禁じられ、演唱者も世襲的な藩の階級である「浜崎歌舸子(かこ)」の家柄の者14人に限られていました。明治以降、…
- 萩・長門エリア

秋穂正八幡宮
社伝によると、814年(弘仁5)に二島の古宮の地に創建されたといい、1501年(元亀1)に大内義興が現在地に社地を移したといわれています。現在の社殿は、1740年(元文5)に長州藩主毛利宗広によって建立されたものです。本社は山口県独特の楼拝殿造りを踏襲し、装飾部…
- 山口・防府エリア

厳かな能楽堂で時を刻む "山口鷺流狂言"体験 -野田神社能楽堂…
伝統芸能の奥深さと面白さに触れる、濃厚で贅沢な時間
山口市指定有形文化財「野田神社能楽堂」と山口県指定無形文化財「鷺流狂言」のコラボレーション。県認定の鷺流狂言技術保持者がご案内する、他では味わえない本物の伝統芸能体験です。鷺流狂言の演目鑑賞に加え、狂言の基本動作や発声の体験、普段は立ち入れない舞台…
- 山口・防府エリア

【DC期間限定】下関が誇る国宝!住吉神社本殿の特別拝観
国宝に指定される本殿は、応安3年(1370)に大内弘世が造営したもので、五つの社殿をつなぐ「流造り」が用いられており、他に例のない貴重な建物様式です。通常は立ち入ることができない築地内から、神職の解説つきで本殿を間近に特別拝観できます。また、本殿を彩る…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

木戸神社・木戸公園
維新の三傑 木戸孝允を祀る神社
木戸孝允は、萩に生まれ、幕末には京都や江戸で国事に活躍、薩長連合を図り、明治新政府樹立の大きな力となりました。新政権が発足すると、総裁局顧問・参与、参議を歴任。以後、五箇条の御誓文の起草に始まり、版籍奉還、廃藩置県といった歴史に残る決断を次々に断行…
- 山口・防府エリア








