条件指定検索
- カテゴリを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 神社・仏閣
検索結果
- 並び順
- アクセス数順
- 更新順
- 現在地から近い順
- 表示切り替え
- タイル
- リスト
- マップ
花岡八幡宮
古くから旧山陽道の宿場町として大いに栄えてきた花岡には、藤原鎌足が創建したと伝えられる多宝塔や、歴史を物語る貴重な文化財が数多く残っています。特に花岡八幡宮は和銅2年(709)に、豊前国(大分県)宇佐八幡宮の分霊を歓請して祀られ、大内義隆や天下統一の偉…
- 岩国・柳井・周南エリア

国分寺
もともと長府の国分寺跡にあったものを、明治23年(1890)に廃寺となっていた大隆寺後の現在地へ移転したものです。昭和20年の空襲で、本堂などの建物は焼失したが、寺宝である「絹本着色十二天曼荼羅図(けんぽん ちゃくしょく じゅうにてんまんだらず)」と「木造不…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

厳かな能楽堂で時を刻む "山口鷺流狂言"体験 -野田神社能楽堂…
伝統芸能の奥深さと面白さに触れる、濃厚で贅沢な時間
山口市指定有形文化財「野田神社能楽堂」と山口県指定無形文化財「鷺流狂言」のコラボレーション。県認定の鷺流狂言技術保持者がご案内する、他では味わえない本物の伝統芸能体験です。鷺流狂言の演目鑑賞に加え、狂言の基本動作や発声の体験、普段は立ち入れない舞台…
- 山口・防府エリア

大照院
600を超える石灯籠が並ぶ、毛利家の菩提寺
大照院は、荒廃していたものを2代藩主・毛利綱広(つなひろ)が、初代藩主・秀就(ひでなり)を弔うために再興した臨済宗の寺院です。秀就以下2代~12代までの偶数代藩主の墓所があり、墓前には600数基の石灯籠がずらりと並びます。少し苔むした石灯籠が鳥居に向かっ…
- 萩・長門エリア

今八幡宮
室町時代の特色ある神社建築
野田神社の南、小高い丘にあります。現在の社殿は、大内義興が文亀3年(1503)に建立したもので、室町時代の特色ある神社建築として、本殿、拝殿、楼門とも昭和25年に国の重要文化財に指定されました。楼門は左右翼廊付の五間二面で、中央に三間二面の上層をのせ、屋根…
- 山口・防府エリア

両足寺
約150本のもみじが、美しく寺を彩る
もみじ寺として知られる紅葉の名所・両足寺。山門から参道、境内と、敷地内の至る所に約150本ものもみじが配置され、秋になると鮮やかな紅色が寺を彩ります。また、同じ時期に参道脇を飾るツワブキの小さな花や、3月には鮮やかな五色八重散椿も咲き、訪れる人の目を和…
- 山口・防府エリア

帯石(帯石観音)
周防大島のパワースポット「しあわせ祈岩」のひとつ
嵩山中腹にある帯石観音は、弘法大師がここで霊石を見出し、その形が女性の岩田帯を結んだように見えるところから、安産の為の堂宇を建て、千手・不動・毘沙門の三尊を安置し、堂宇横の巨岩に「南無阿弥陀仏」の6文字が刻まれ、帯石と名づけられたといわれています。…
- 岩国・柳井・周南エリア

遠石八幡宮
お正月には多くの人で賑わう
《2026年初詣情報》参拝時間、臨時駐車場などの情報はこちら推古天皇の時代に宇佐八幡宮の分霊社として建立されました。下関壇ノ浦での源平合戦の前哨戦が行なわれた記録が古鐘に刻まれており、鐘は文化財に指定されています。
- 岩国・柳井・周南エリア

引接寺
永禄3年(1560)に創建された古刹。朝鮮通信使や、日清講和会議の際の李鴻章ら要人の宿泊施設としても使用されました。本堂は下関空襲で焼失し、左甚五郎作とも言われる龍の彫刻がある山門のみが残されています。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

二所山田神社
全国各地の「おみくじ」製作はここからスタート
二所大明神と山田神社が合祀され、明治40年に生まれました。男女同権をさきがけて、女子道社を設立しました。全国各地の神社仏閣にみられるおみくじの自動頒布機を考案したのも同社で、おみくじも全国各地の神社仏閣向けに製作しています。初夏には、アジサイが見ごろ…
- 岩国・柳井・周南エリア

石城山・石城神社
石城山は、標高352mと高峰ではありませんが、展望がよくハイキングに最適です。歴史に彩られた山で、8合目あたりを列石と土塁が帯状になって、ぐるりと鉢巻きのように取り巻いているのが、神籠(こうご)石で、国の史跡に指定されています。ほぼ7世紀ごろ築城された…
- 岩国・柳井・周南エリア

周防国分寺で念珠づくり体験・重要文化財<金堂>拝観
周防国分寺は、全国で唯一、天平時代の寺域を保ち「周防国分寺旧境内」として国史跡に指定されています。職員の特別案内(事前予約必要)で、重要文化財の金堂をはじめ、重要文化財の薬師如来坐像・日光・月光菩薩・四天王立像の拝観とともに、自分だけのオリジナルの…
- 山口・防府エリア

妙青寺
天然の藤の花が水面に美しく映えます
川棚温泉にある妙青寺は、応永23年(1416年)に大内氏27代持世の弟大内持盛により創建されました。本尊は行基作と伝えられる観世音菩薩。本堂裏手の庭園は雪舟の手によるものとされ、「心」の形をした池があります。春には、梅、桜、つつじが美しく咲き誇り、初夏には…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

普賢寺
北前船の寄港地として栄えた港町室積に建つ海の守護仏
波穏やかな御手湾を擁し、古くから瀬戸内海交通の良港として発達した室積に建つ普賢寺は、平安時代に性空上人が一堂を建立したことに始まるといわれています。本尊の普賢菩薩は、海の守り仏として信仰され、瀬戸内を航行する諸国の廻船が寄港して航路の安全を祈願する…
- 岩国・柳井・周南エリア

大歳神社
一二三のお祓い坂を上ってお参り
源義経が壇之浦の合戦に際し、戦勝を祈願した神を祀ります。長い石段を登りつめた境内には、珍しい「七卿落ち」の画碑があります。「七卿落ち」とは、文久3年(1863)8月、京都朝廷で起こった政変により、反幕派7人の公卿が京都から追放され長州に下った事件をいいま…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

神上寺
歴史を感じる大木が華麗に色づく古刹
約1,300年前、役小角と徳仙上人とが開山。絹本著色仁王経曼荼羅図、絹本極彩色智界曼荼羅、絹本極彩色理界曼荼羅は、県の文化財に指定されています。また、山門の仁王像は雲慶の作と伝えられており、境内に雪舟の庭もあります。寺に至る参道は苔むし、四季を通じて訪…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

吉香神社本殿・拝殿・幣殿・神門・鳥居
吉香神社は、旧岩国藩主吉川氏歴代の神霊を祀る神社です。現社殿は享保13年(1728)に、横山の白山神社境内に造営され、明治18年(1885)に旧城跡の現在地に移築されたものです。鳥居、神門、拝殿及び幣殿、本殿が南から北に一直線に並んだ構成となっています。全国的にも…
- 岩国・柳井・周南エリア

白山比咩神社(白山神社)

大楽寺
【全体概要】本堂奥の位牌堂には、幕末の勤皇歌人として有名な野村望東尼の位牌が祀られています。墓地には、幕末に萩藩主毛利敬親公の側近として活躍した後、群馬県の初代県令や明治天皇皇女である貞宮多喜子内親王の養育主任などを歴任した楫取素彦男爵の墓もありま…
- 山口・防府エリア

秋穂正八幡宮
社伝によると、814年(弘仁5)に二島の古宮の地に創建されたといい、1501年(元亀1)に大内義興が現在地に社地を移したといわれています。現在の社殿は、1740年(元文5)に長州藩主毛利宗広によって建立されたものです。本社は山口県独特の楼拝殿造りを踏襲し、装飾部…
- 山口・防府エリア








