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妙青寺
天然の藤の花が水面に美しく映えます
川棚温泉にある妙青寺は、応永23年(1416年)に大内氏27代持世の弟大内持盛により創建されました。本尊は行基作と伝えられる観世音菩薩。本堂裏手の庭園は雪舟の手によるものとされ、「心」の形をした池があります。春には、梅、桜、つつじが美しく咲き誇り、初夏には…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

文珠山・文殊堂
標高662mの文珠山山頂からは、広島湾、大畠瀬戸、芸予諸島や佐田岬が一望できます。霞がなく天候が良い時は遠く国東半島まで見えることも。中腹には、弘法大師によって開山されたと伝えられる文珠堂があり、釈迦の弟子の中で智慧第一と称せられた文珠菩薩を本尊として…
- 岩国・柳井・周南エリア

はくとり稲荷神社
開運の神様として知られる神社
開運の神様として知られる神社。小高い丘の上にあり、眼下に瀬戸内の島々や海を見渡す眺望も楽しめます。朱塗りの殿堂や、並ぶ鳥居も特徴的で、写真撮影にも人気のスポットです。
- 岩国・柳井・周南エリア

浅江神社 シャクナゲ苑
約30種・300本のシャクナゲが咲き誇る
明治4年、加茂大明神と山王八幡宮の2社に山王原の1社(祭神、大山咋命)を併せて浅江神社の名称になりました。浅江神社は平成3年に台風の大きな被害を受け、それを機に神社の改築をしました。また、被害を受けた北側の鎮守の杜を、新たにしゃくなげ苑として整備し…
- 岩国・柳井・周南エリア

忌宮神社
地域の方に長年愛される神社
神功皇后が、西国平定のためこの地に豊浦宮を設けられた跡といわれ、祭神は、仲哀天皇・神功皇后・応神天皇を祀っています。この社の夏祭として8月7日から1週間くりひろげられる数方庭祭は天下の奇祭として有名です。また境内には数多くの文化財を所蔵する宝物館や、…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

津和野カトリック教会
1931年(昭和6年)に建てられたゴシック建築の教会で、礼拝堂の中には畳敷きとなっており、美しいステンドグラスがあります。また、隣接して乙女峠の展示室があり、殉教者に関する資料が展示されています。夜にはライトアップされます。また、毎年5月3日には乙女峠祭…
- 山口・防府エリア

山口大神宮
西のお伊勢さま
永正17年(1520)大内氏30代義興が勅許を得て伊勢神宮から分霊を勧請して創建した。社殿は、伊勢神宮と同様な形式の神明造であり、当時伊勢の神霊をむかえた神社は、この大神宮だけであったので、お伊勢信仰の盛んであった江戸時代には、西のお伊勢様といわれ、多くの…
- 山口・防府エリア

般若寺
般若姫の菩提を弔う寺
用明天皇(聖徳太子の御父君)の勅願で創建された真言宗の古刹。用明天皇の后として上がるはずだった般若姫の菩提を弔うために建てられたお寺です。般若姫は、先に都に上った用明天皇のもとに向かう途中、大畠灘で嵐にあい皆を守るため自ら海に身を投じたといわれ、そ…
- 岩国・柳井・周南エリア

宇津観音堂
日本海にそびえたつ断崖絶壁と弘法大師の正観音
見島の宇津観音堂には、全国3か所にあるといわれ、弘法大師が彫られたといわれる正観音が祭られています。御利益が多いといわれ、四国や九州からも参拝があります。お堂は赤褐色の火山噴出物の断崖に立っていますが、観音崎の断崖絶壁と日本海は素晴らしい眺めです。
- 萩・長門エリア

大照院
600を超える石灯籠が並ぶ、毛利家の菩提寺
大照院は、荒廃していたものを2代藩主・毛利綱広(つなひろ)が、初代藩主・秀就(ひでなり)を弔うために再興した臨済宗の寺院です。秀就以下2代~12代までの偶数代藩主の墓所があり、墓前には600数基の石灯籠がずらりと並びます。少し苔むした石灯籠が鳥居に向かっ…
- 萩・長門エリア

向徳寺
約3000株の紫陽花がお出迎え
本尊は釈迦如来、もともと向津庵と呼ばれていましたが、明治3年に海徳寺と合併して向徳庵と称し、昭和になって向徳寺と改称しました。また、別名紫陽花(あじさい)寺とも呼ばれるほど紫陽花の名所で、セイヨウアジサイ・ヤマアジサイなど約3000株のあじさいが参拝者…
- 萩・長門エリア

春日神社
ハート型に見える桜は春の人気スポット
1186年(文治2年)周防国司として防府に下向した藤原氏が、その祖神である奈良の春日大社のご分霊をお祀りしたと伝えられている神社で、年間を通じで様々な行事が行われています。暦の上でもっとも寒い日とされる大寒の日に行われる「大寒みそぎ」は、冷水につかり心…
- 山口・防府エリア

石城山・石城神社
石城山は、標高352mと高峰ではありませんが、展望がよくハイキングに最適です。歴史に彩られた山で、8合目あたりを列石と土塁が帯状になって、ぐるりと鉢巻きのように取り巻いているのが、神籠(こうご)石で、国の史跡に指定されています。ほぼ7世紀ごろ築城された…
- 岩国・柳井・周南エリア

両足寺
約150本のもみじが、美しく寺を彩る
もみじ寺として知られる紅葉の名所・両足寺。山門から参道、境内と、敷地内の至る所に約150本ものもみじが配置され、秋になると鮮やかな紅色が寺を彩ります。また、同じ時期に参道脇を飾るツワブキの小さな花や、3月には鮮やかな五色八重散椿も咲き、訪れる人の目を和…
- 山口・防府エリア

二所山田神社
全国各地の「おみくじ」製作はここからスタート
二所大明神と山田神社が合祀され、明治40年に生まれました。男女同権をさきがけて、女子道社を設立しました。全国各地の神社仏閣にみられるおみくじの自動頒布機を考案したのも同社で、おみくじも全国各地の神社仏閣向けに製作しています。初夏には、アジサイが見ごろ…
- 岩国・柳井・周南エリア

今八幡宮
室町時代の特色ある神社建築
野田神社の南、小高い丘にあります。現在の社殿は、大内義興が文亀3年(1503)に建立したもので、室町時代の特色ある神社建築として、本殿、拝殿、楼門とも昭和25年に国の重要文化財に指定されました。楼門は左右翼廊付の五間二面で、中央に三間二面の上層をのせ、屋根…
- 山口・防府エリア

宇佐八幡宮のスギ巨樹群
宇佐八幡宮は、天仁元年(1108) に豊前国宇佐八幡宮の分霊を勧請したことが起源です。正和元年(1312)、現在地に奉遷した際に「宇佐」の地名を賜り、現在は「岩国市錦町宇佐」となっています。神社に向かって左側にある大杉と呼ばれるスギは、高さ約60mで県内でも有…
- 岩国・柳井・周南エリア

秋穂正八幡宮
社伝によると、814年(弘仁5)に二島の古宮の地に創建されたといい、1501年(元亀1)に大内義興が現在地に社地を移したといわれています。現在の社殿は、1740年(元文5)に長州藩主毛利宗広によって建立されたものです。本社は山口県独特の楼拝殿造りを踏襲し、装飾部…
- 山口・防府エリア

古地図を片手にまちを歩こう<花岡編>やさしいコースあり
幕末維新と花岡 歴史探訪ウォーク
江戸時代の古地図を眺めながら歩ける町並みは幕末にタイムスリップしたようです。「花岡八幡宮」で特別に見学できる全長4m65cmの日本最大級大太刀「破邪の御太刀」をメインに、幕末志士の精神的支柱であった吉田松陰護送の大役担ったを武弘太兵衛や毛利敬親公ゆかりの…
- 岩国・柳井・周南エリア

南原寺
紅葉と四季折々の花が楽しめる山寺
桜山の九合目に位置する真言宗の古寺で、藩制時代の中頃から長門33ケ所の17番の札所となり、観音霊場として有名になりました。神功皇后や花山法皇の御陵があるといわれ、僧雪舟の心字池など歴史的な遺跡が多く、歴史の古さを物語っています。「ぼけ封じ観音」や「鳴る…
- 下関・秋吉台・宇部エリア








