山口ふぉとりっぷ
地元ライター『たびトモさん』が、地元ならではの視点で見つけた山口県の魅力をお届けします♪
地元ライター『たびトモさん』が、地元ならではの視点で見つけた山口県の魅力をお届けします♪
秋が深まる11月、山口県下関市・長府では、白壁の町並みと石畳の小路に紅葉が彩り紅葉に染まり、歴史情緒あふれる景色が広がります。
長府毛利邸の庭園や覚苑寺・功山寺の静寂に包まれた紅葉、城下町の路地歩きは、下関観光や紅葉名所を探している方にぴったりです。
本記事では、徒歩で楽しむ”長府紅葉満喫”モデルコースと、公共交通機関でのアクセス・駐車場情報・おすすめランチもご紹介します。初めての長府観光でも安心して楽しめます!
※この記事の情報は2025年11月時点のものです。
ライター:サキエ
177pv detail_373.html
湯田温泉は、“白狐(びゃっこ)が見つけたお湯”としても知られる、山口県のほぼ中心部に位置する温泉街。街中には誰でも無料で利用できる足湯が点在し、散策しながら気軽に楽しむことができます。
今回は、JR湯田温泉駅前、井上公園、観光案内所前など5ヶ所の無料足湯と、日本酒やスイーツと足湯を一緒に楽しめる「狐の足あと」をご紹介。気になる営業時間や駐車場の情報もありますよ。足湯マップと比較表も要チェック。
所々にある白狐のモニュメントを眺めたり、紅葉の美しい公園で自然に浸ったり、通りごとに異なる街の表情を感じられるのも、湯田温泉の足湯巡りならでは。湯田温泉散策の参考にしてみてください。
※この記事の情報は、2025年11月時点のものです。
ライター:FUTOSHI
3211pv detail_374.html
山口県山口市の徳地地区にある田舎体験スポット「重源の郷」が、2025年4月にリニューアルオープン! 山口市中心部から車で約30分とアクセス良好なのに、一歩足を踏み入れると茅葺き屋根の古民家や自然豊かな遊歩道が広がり、まるで昔話の世界に迷い込んだような風景が広がります。春の桜、夏の深緑、秋の紅葉など、自然を楽しむ散策はもちろん、そば打ち体験や木工体験など、昔ながらの体験メニューも充実!
今回は子どもと一緒に、紙すき体験や竹とんぼ作りなどのものづくり体験を楽しみ、ランチタイムには地元食材を使った里山の味覚を堪能してきました。 子ども連れのおでかけや家族旅行はもちろん、カップルのデートなど、大人旅にもぴったりな「重源の郷」をご紹介します♪
※本記事の情報は2025年9月時点のものです。
※近年、全国的にクマによる被害が増加しています。お出かけの際は、最新の目撃情報をご確認のうえ、安全に十分ご留意ください。
ライター:サキエ
1732pv detail_342.html
山口県内で紅葉の名所として知られる『長門峡』を訪れ、もみじが色づき始めた渓谷を、子どもたちとハイキングしてきました。
道の駅『長門峡くんくのだいち』では、煙を上げて走る「SLやまぐち号」を見ることができ親子で感動!テイクアウトメニューや鮎料理のランチなどグルメ情報も♪
渓谷ならではの冒険感溢れる紅葉トレッキングに憧れの蒸気機関車まで、子どもも大人も大満足な秋の想い出をたくさん作ってきました♪
ライター:サキエ
3767pv detail_269.html
山口県山口市・湯田温泉から車で約10分の場所にある『龍蔵寺』。1300年の歴史があり、地元の人たちからは紅葉の名所やペット供養のお寺、またパワースポットとして古くから親しまれています。樹齢900年を超える巨大なイチョウ「大銀杏」や、山口三名滝のひとつ「鼓の滝」など、見どころ満載の境内はまるで神秘の秘境。そのほかにも、滝行体験や厄落とし、「龍蔵寺」の名前の由来となった伝説の地など、龍蔵寺の魅力をたっぷりご紹介します!
※滝行の写真は取材のため特別に撮影許可をいただいております。
ライター:FUTOSHI
6091pv detail_249.html
周南市鹿野にある「鹿苑山 漢陽寺」。四季によって様々な表情を見せてくれる美しい日本庭園で知られ、特に秋の紅葉シーズンには県内外から多くの方が訪れます。
漢陽寺では、美しい庭園を楽しめるだけではなく、『座禅』や『写経』といったお寺ならではの体験や、定期的に人気の紅茶屋さんの出張販売などがあることをご存じでしょうか?
記事では、魅力たっぷりの漢陽寺の見どころをご紹介します♪
ライター:池田モト
3702pv detail_140.html
山口県の防府市へ、紅葉トリップに行ってきました♪
日本三天神の防府天満宮を参拝した後は、『芳松庵』『毛利氏庭園』で美しい紅葉にうっとり…♡
紅葉あり!パワースポットあり!美味しいご飯あり!防府の秋のおすすめスポットを紹介します。
ライター:ぐっちゃー
6912pv detail_47.html
山口県内で最も古い歴史を持つ温泉郷の一つ、『長門湯本温泉』から約1kmの山間に佇む『大寧寺』は、県内で有数の紅葉の名所として知られています。
室町時代に西国の覇者として栄華を極めた大内氏の終焉の地としても知られ、最盛期には全国に600もの末寺を持つほど繁栄し「西の高野」とも呼ばれた由緒あるお寺であり、実は『長門湯本温泉』とも深~い関係にあるのです。
そんな『大寧寺』では紅葉の見頃が始まっており、120本以上のモミジやイチョウが彩りを添え、12月中旬ごろまで赤や黄色の落ち葉の絨毯が参道を敷き詰めます。
山の中の美しい古刹で、歴史ロマンに想いを馳せながらの紅葉狩り…一足先に楽しんできました!
ライター:サキエ
7000pv detail_51.html