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周防国分寺で念珠づくり体験・重要文化財<金堂>拝観
周防国分寺は、全国で唯一、天平時代の寺域を保ち「周防国分寺旧境内」として国史跡に指定されています。職員の特別案内(事前予約必要)で、重要文化財の金堂をはじめ、重要文化財の薬師如来坐像・日光・月光菩薩・四天王立像の拝観とともに、自分だけのオリジナルの…
- 山口・防府エリア

【DC期間限定】下関が誇る国宝!住吉神社本殿の特別拝観
国宝に指定される本殿は、応安3年(1370)に大内弘世が造営したもので、五つの社殿をつなぐ「流造り」が用いられており、他に例のない貴重な建物様式です。通常は立ち入ることができない築地内から、神職の解説つきで本殿を間近に特別拝観できます。また、本殿を彩る…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

宇佐八幡宮のスギ巨樹群
宇佐八幡宮は、天仁元年(1108) に豊前国宇佐八幡宮の分霊を勧請したことが起源です。正和元年(1312)、現在地に奉遷した際に「宇佐」の地名を賜り、現在は「岩国市錦町宇佐」となっています。神社に向かって左側にある大杉と呼ばれるスギは、高さ約60mで県内でも有…
- 岩国・柳井・周南エリア

花岡福徳稲荷社
失せ物が見つかる神社⁉ 華やかな「狐の嫁入り行列」は必見
出世福徳正一位稲荷大明神であり、福徳円満、火災盗難を除く霊験あらたかな稲荷です。毎年11月3日には稲穂祭の祭事を行い、きつねの嫁入り行列が見物です。
- 岩国・柳井・周南エリア

覚苑寺
紅葉が美しい毛利家の菩提寺
長府毛利藩3代目藩主・毛利綱元が建立したお寺で、毛利家の菩提寺の一つです。綱元を含めた3人の藩主の遺体が眠っています。四季折々の景色を楽しめますが、中でも秋は格別に美しく、赤く染まった紅葉を見ようと多くの観光客で賑わいます。大銀杏と紅葉の、赤と黄色の…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

万倉護国神社
国司信濃公を祀る神社
宇部市の万倉小学校に程近い山の上にあり、禁門の変の責任を取って自刃した国司信濃公が祀られており、禁門の変で命を落とした万倉の兵士の墓標が立っています。万倉の招魂場は、慶応3年に当時の国司家当主国司健之助純行によって昔の国司氏の練兵場であったところに…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

教蓮寺

厳かな能楽堂で時を刻む "山口鷺流狂言"体験 -野田神社能楽堂…
伝統芸能の奥深さと面白さに触れる、濃厚で贅沢な時間
山口市指定有形文化財「野田神社能楽堂」と山口県指定無形文化財「鷺流狂言」のコラボレーション。県認定の鷺流狂言技術保持者がご案内する、他では味わえない本物の伝統芸能体験です。鷺流狂言の演目鑑賞に加え、狂言の基本動作や発声の体験、普段は立ち入れない舞台…
- 山口・防府エリア

古地図を片手にまちを歩こう<花岡編>やさしいコースあり
幕末維新と花岡 歴史探訪ウォーク
江戸時代の古地図を眺めながら歩ける町並みは幕末にタイムスリップしたようです。「花岡八幡宮」で特別に見学できる全長4m65cmの日本最大級大太刀「破邪の御太刀」をメインに、幕末志士の精神的支柱であった吉田松陰護送の大役担ったを武弘太兵衛や毛利敬親公ゆかりの…
- 岩国・柳井・周南エリア

大覚寺
大覚寺は、阿武町奈古駅の北東方約500mにある古い寺で、元は光応寺(こうおうじ)と呼んでいたのを、1611年(慶長15)に大覚寺と改め、境内も整備したといわれています。雲州富田城主尼子義久の墓やビャクシンの巨樹があります。
- 萩・長門エリア

源久寺
建久8年(1197)鎌倉幕府から仁保など6ヵ庄の地頭職に任じられた平子重経が、周防に下向し、仁保の地に居館を築き、政務を執っていました。重経は正治元年(1199)将軍源頼朝の死によって、その菩提を弔うためにこの寺を建立したものです。寺号は源家の永久安泰繁栄…
- 山口・防府エリア

漢陽寺
四季を彩る美しい庭園が魅力の名刹
中国地方を一手に掌握していた大内氏の祈願所として、応安7年(1374年)に建立された県内でも屈指の名刹。「昭和の雪舟」と称される作庭家の重森三玲が造った庭園が有名で、水の流れを主体とする「曲水の庭」、枯山水の「地蔵遊化の庭」、石組と池泉を中心とする「九山…
- 岩国・柳井・周南エリア

般若寺
般若姫の菩提を弔う寺
用明天皇(聖徳太子の御父君)の勅願で創建された真言宗の古刹。用明天皇の后として上がるはずだった般若姫の菩提を弔うために建てられたお寺です。般若姫は、先に都に上った用明天皇のもとに向かう途中、大畠灘で嵐にあい皆を守るため自ら海に身を投じたといわれ、そ…
- 岩国・柳井・周南エリア

秋穂正八幡宮
社伝によると、814年(弘仁5)に二島の古宮の地に創建されたといい、1501年(元亀1)に大内義興が現在地に社地を移したといわれています。現在の社殿は、1740年(元文5)に長州藩主毛利宗広によって建立されたものです。本社は山口県独特の楼拝殿造りを踏襲し、装飾部…
- 山口・防府エリア

安養寺(木造阿弥陀如来坐像)
安養寺には、国の重要文化財に指定されている木造阿弥陀如来坐像が安置されています。クス材の寄木造りで、台座・光背は後補。像高は269.1cmで、いわゆる丈六仏(じょうろくぶつ)の大きさです。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

遠石八幡宮
お正月には多くの人で賑わう
《2026年初詣情報》参拝時間、臨時駐車場などの情報はこちら推古天皇の時代に宇佐八幡宮の分霊社として建立されました。下関壇ノ浦での源平合戦の前哨戦が行なわれた記録が古鐘に刻まれており、鐘は文化財に指定されています。
- 岩国・柳井・周南エリア

宇部護国神社
福原越後公を祀る神社
宇部市の真締川沿いの維新山と呼ばれている地域にあり、禁門の変の責任を取って自刃した福原越後公が祀られています。越後公を顕彰する石碑が立ち、禁門の変において命を落とした21名の宇部の兵士をはじめ、近代以降の戦いの中で国に命を捧げた数多くの人の墓標が立っ…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

妙見宮鷲頭寺
妙見宮鷲頭寺は、大内氏の祖、琳聖太子によって開かれたとされる古刹で、大内氏の氏神として栄えるとともに妙見信仰発祥の宮寺といわれています。七福神で知られる大黒天を祀り、毎年1月7日には大黒市、2月3日に節分祭、8月30日に風鎮祭が行なわれます。
- 岩国・柳井・周南エリア

引接寺
永禄3年(1560)に創建された古刹。朝鮮通信使や、日清講和会議の際の李鴻章ら要人の宿泊施設としても使用されました。本堂は下関空襲で焼失し、左甚五郎作とも言われる龍の彫刻がある山門のみが残されています。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

金毘羅社 円政寺
高杉晋作・伊藤博文が学び遊んだ大きな天狗面のある寺
金毘羅社の拝殿には、朱色にぬられた大きく迫力ある「天狗の面」がかけてあり、幼き日の高杉晋作は、家人にここへ連れて来られてこの天狗の面を見せられ、物おそれしないようにしつけられたといわれています。また、嘉永4年(1851)頃から約1年半の間、後に初代総理大…
- 萩・長門エリア








