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秋穂霊場八十八ケ所
国内最古と伝えられる写し四国
この霊場は天明3年(1783年)、約230年前に遍明院第八世の性海法印(住職)が四国八十八ヶ所を巡拝して、各札所の護符と土砂を秋穂に大切に持ち帰り、秋穂各地に祀り、祈願し、その場所を「秋穂霊場札所」としたのが始まりです。四国八十八ヶ所の写し霊場「写し四国」とし…
- 山口・防府エリア

宇津観音堂
日本海にそびえたつ断崖絶壁と弘法大師の正観音
見島の宇津観音堂には、全国3か所にあるといわれ、弘法大師が彫られたといわれる正観音が祭られています。御利益が多いといわれ、四国や九州からも参拝があります。お堂は赤褐色の火山噴出物の断崖に立っていますが、観音崎の断崖絶壁と日本海は素晴らしい眺めです。
- 萩・長門エリア

降松神社
降松(くだまつ)神社は、今から一四〇〇年以上前 推古天皇の時代に創建されてより、時代を経て今の鷲頭山に建立され皆様方を見守り続けてきました。鷲頭山山頂に上宮(じょうぐう)、その下に中宮(ちゅうぐう)があり、そして山の麓に若宮(わかみや)があります。若…
- 岩国・柳井・周南エリア

漢陽寺
四季を彩る美しい庭園が魅力の名刹
中国地方を一手に掌握していた大内氏の祈願所として、応安7年(1374年)に建立された県内でも屈指の名刹。「昭和の雪舟」と称される作庭家の重森三玲が造った庭園が有名で、水の流れを主体とする「曲水の庭」、枯山水の「地蔵遊化の庭」、石組と池泉を中心とする「九山…
- 岩国・柳井・周南エリア

鷺の舞(山口祇園祭)
室町時代から600年余受け継がれてきた神事
毎年7月20日の八坂神社祭礼(山口祇園祭)の最初の日に、神社の社頭および神幸の途中やお旅所で行われる舞い。八坂神社は、以前は、「祇園社」と呼ばれ、1369年(応安2)、大内弘世が山城国八坂(現在の京都市)から神霊を迎えて社壇を創建したと言われています。大内氏…
- 山口・防府エリア

大楽寺
【全体概要】本堂奥の位牌堂には、幕末の勤皇歌人として有名な野村望東尼の位牌が祀られています。墓地には、幕末に萩藩主毛利敬親公の側近として活躍した後、群馬県の初代県令や明治天皇皇女である貞宮多喜子内親王の養育主任などを歴任した楫取素彦男爵の墓もありま…
- 山口・防府エリア

瑞松庵
応永24年(1417)創建の曹洞宗の古刹で、儒者市川玄伯や千林尼、戦国の将内藤元盛一族の墓所です。自然を生かした庭園は、つつじや紅葉など四季を通しての景勝地で、参拝者の目を楽しませてくれます。坐禅や写経体験もできます。(要予約)
- 下関・秋吉台・宇部エリア

国分寺
もともと長府の国分寺跡にあったものを、明治23年(1890)に廃寺となっていた大隆寺後の現在地へ移転したものです。昭和20年の空襲で、本堂などの建物は焼失したが、寺宝である「絹本着色十二天曼荼羅図(けんぽん ちゃくしょく じゅうにてんまんだらず)」と「木造不…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

周防国分寺で念珠づくり体験・重要文化財<金堂>拝観
周防国分寺は、全国で唯一、天平時代の寺域を保ち「周防国分寺旧境内」として国史跡に指定されています。職員の特別案内(事前予約必要)で、重要文化財の金堂をはじめ、重要文化財の薬師如来坐像・日光・月光菩薩・四天王立像の拝観とともに、自分だけのオリジナルの…
- 山口・防府エリア

厳かな能楽堂で時を刻む "山口鷺流狂言"体験 -野田神社能楽堂…
伝統芸能の奥深さと面白さに触れる、濃厚で贅沢な時間
山口市指定有形文化財「野田神社能楽堂」と山口県指定無形文化財「鷺流狂言」のコラボレーション。県認定の鷺流狂言技術保持者がご案内する、他では味わえない本物の伝統芸能体験です。鷺流狂言の演目鑑賞に加え、狂言の基本動作や発声の体験、普段は立ち入れない舞台…
- 山口・防府エリア

吉香神社本殿・拝殿・幣殿・神門・鳥居
吉香神社は、旧岩国藩主吉川氏歴代の神霊を祀る神社です。現社殿は享保13年(1728)に、横山の白山神社境内に造営され、明治18年(1885)に旧城跡の現在地に移築されたものです。鳥居、神門、拝殿及び幣殿、本殿が南から北に一直線に並んだ構成となっています。全国的にも…
- 岩国・柳井・周南エリア

神福寺
大内弘盛が建久年間(1190年代)に創建した真言宗のお寺で、神宮寺といっていました。明応8年(1499)京都を追われた将軍足利義稙が大内氏を頼って山口に来て、この寺を居館としました。明治3年平蓮寺と大正5年妙福寺と合併し、現在の寺号になりました。
- 山口・防府エリア

花岡福徳稲荷社
失せ物が見つかる神社⁉ 華やかな「狐の嫁入り行列」は必見
出世福徳正一位稲荷大明神であり、福徳円満、火災盗難を除く霊験あらたかな稲荷です。毎年11月3日には稲穂祭の祭事を行い、きつねの嫁入り行列が見物です。
- 岩国・柳井・周南エリア

老松神社
【全体概要】老松神社は、652年の創建と伝えられ、初め須佐神社と呼ばれていましたが、872年に老松神社に改称したといわれています。英雲荘(三田尻御茶屋)に滞在した公卿が、よく祈願に訪れていたといわれています。境内にあるクスノキは、創建当初に植えられたと伝…
- 山口・防府エリア

住吉神社
山口県指定無形民俗文化財「お船謡」が代々伝承される。
住吉神社は、万治2年(1659)に勧請されました。その神幸祭に山車「お船」の上で謡われるようになりましたが、藩政時代には一般人の「お船謡」の演唱は禁じられ、演唱者も世襲的な藩の階級である「浜崎歌舸子(かこ)」の家柄の者14人に限られていました。明治以降、…
- 萩・長門エリア

秋穂正八幡宮
社伝によると、814年(弘仁5)に二島の古宮の地に創建されたといい、1501年(元亀1)に大内義興が現在地に社地を移したといわれています。現在の社殿は、1740年(元文5)に長州藩主毛利宗広によって建立されたものです。本社は山口県独特の楼拝殿造りを踏襲し、装飾部…
- 山口・防府エリア

木戸神社・木戸公園
維新の三傑 木戸孝允を祀る神社
木戸孝允は、萩に生まれ、幕末には京都や江戸で国事に活躍、薩長連合を図り、明治新政府樹立の大きな力となりました。新政権が発足すると、総裁局顧問・参与、参議を歴任。以後、五箇条の御誓文の起草に始まり、版籍奉還、廃藩置県といった歴史に残る決断を次々に断行…
- 山口・防府エリア

両足寺
約150本のもみじが、美しく寺を彩る
もみじ寺として知られる紅葉の名所・両足寺。山門から参道、境内と、敷地内の至る所に約150本ものもみじが配置され、秋になると鮮やかな紅色が寺を彩ります。また、同じ時期に参道脇を飾るツワブキの小さな花や、3月には鮮やかな五色八重散椿も咲き、訪れる人の目を和…
- 山口・防府エリア

向徳寺
約3000株の紫陽花がお出迎え
本尊は釈迦如来、もともと向津庵と呼ばれていましたが、明治3年に海徳寺と合併して向徳庵と称し、昭和になって向徳寺と改称しました。また、別名紫陽花(あじさい)寺とも呼ばれるほど紫陽花の名所で、セイヨウアジサイ・ヤマアジサイなど約3000株のあじさいが参拝者…
- 萩・長門エリア

豊栄神社








