条件指定検索
- カテゴリを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 神社・仏閣
検索結果
- 並び順
- アクセス数順
- 更新順
- 現在地から近い順
- 表示切り替え
- タイル
- リスト
- マップ
永興寺
吉川家、大内氏ゆかりの寺です。臨済宗「永興寺」 (ようこうじ) は鎌倉時代末期の1309年(延慶2年)に大内弘之が創建し、横山一帯 (現在の岩国市横山1丁目、2丁目あたり) に壮大な敷地を有したと伝えられています。しかし1600年 (慶長5年) に岩国に移封された吉川広家…
- 岩国・柳井・周南エリア

妙円寺(月性展示館・清狂草堂)
幕末勤皇僧「月性」のゆかりの地
1817年(文化14年) に妙円寺に生まれた僧月性。九州で遊学中に長崎でオランダ船を目撃し、海防の必要を感じ、帰郷後の1848年(嘉永元年)に私塾「清狂草堂(せいきょうそうどう:別名・時習館)」を開き、子弟の教育に努めました。門下生には久坂玄瑞をはじめ、多くの志を…
- 岩国・柳井・周南エリア

二所山田神社
全国各地の「おみくじ」製作はここからスタート
二所大明神と山田神社が合祀され、明治40年に生まれました。男女同権をさきがけて、女子道社を設立しました。全国各地の神社仏閣にみられるおみくじの自動頒布機を考案したのも同社で、おみくじも全国各地の神社仏閣向けに製作しています。初夏には、アジサイが見ごろ…
- 岩国・柳井・周南エリア

了円寺

野田神社
毛利家敬親を祭神する神社
明治維新の毛利家敬親を祭神とし、その子・元徳を配祀神とする神社。社殿前の鳥居は、山県有朋・寺内正毅・杉孫七郎らによって、大正5年(1916年)に奉納されました。内には助友作と伝えられる太刀があり、国の重要文化財の指定をうけています。■Autumn Illumination 2…
- 山口・防府エリア

天徳寺
右田ヶ岳のふもとにある右田毛利氏の菩提寺
右田毛利氏の菩提寺である天徳寺は、寺の東の山麓に右田毛利家の墓所があります。樹齢800年といわれる大きなイチョウの木は、秋に美しい黄葉を見ることができます。境内には右田ヶ岳の登山口があるため、登山愛好家にも親しまれています。
- 山口・防府エリア

霧峰神社

芦樵寺
由緒あるお寺の美しい日本庭園を目の前に坐禅体験
防府天満宮の近くにある芦樵寺(ろしょうじ)は、室町時代に建立された由緒あるお寺。境内にある美しい日本庭園を目の前に、本格的な坐禅を体験できます。(事前予約が必要)
- 山口・防府エリア

高森天満宮

神福寺
大内弘盛が建久年間(1190年代)に創建した真言宗のお寺で、神宮寺といっていました。明応8年(1499)京都を追われた将軍足利義稙が大内氏を頼って山口に来て、この寺を居館としました。明治3年平蓮寺と大正5年妙福寺と合併し、現在の寺号になりました。
- 山口・防府エリア

妙見宮鷲頭寺
妙見宮鷲頭寺は、大内氏の祖、琳聖太子によって開かれたとされる古刹で、大内氏の氏神として栄えるとともに妙見信仰発祥の宮寺といわれています。七福神で知られる大黒天を祀り、毎年1月7日には大黒市、2月3日に節分祭、8月30日に風鎮祭が行なわれます。
- 岩国・柳井・周南エリア

法光寺(阿弥陀堂の仏像)
法光寺は、1186年(文治2)に、奈良東大寺再興のためこの地に下向した俊乗坊重源が建立した安養寺の遺構。阿弥陀堂には、5体の仏像が安置されています。(1)木造阿弥陀如来坐像像高は128.7cm、ヒノキ材、頭、体部を両ひじまでふくめて竪一材から彫りだしています。(2)木…
- 山口・防府エリア

岩崎寺
平安時代中期~鎌倉時代初期の仏像が安置
【全体概要】「注進案」によれば坂上田村麻呂の創建、本尊は弘法大師作。境内の観音堂には、1年に1度だけ開帳される千手観音や釈迦如来など藤原期の仏像7駆が安置されています。県指定文化財。(昭和58年4月5日指定)
- 下関・秋吉台・宇部エリア

豊功神社

恩徳寺の結びイブキ
イブキはヒノキ科の常緑高木で、結びイブキは恩徳寺の境内にある、高さ6m、目の高さの幹周り3.4mの巨木。地上2mのところで多くの枝に分かれ、地上約2.5mで、多数の枝が互いにからみあい、珍しい樹形をしています。本堂前には幼樹ニ本が植えられています。恩徳寺は…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

北方八幡宮
もとは東岐波に宇佐八幡宮の祭神を勧請したことにはじまり、1255年(鎌倉時代)これを南北に分神させた際に、北方を当地に神殿が移されました。左右に突き出た部分をもつ優美な屋根が特徴の楼門は、大内時代の建築様式を残す県内でも珍しいものです。毎年9月敬老の日…
- 山口・防府エリア

住吉神社
山口県指定無形民俗文化財「お船謡」が代々伝承される。
住吉神社は、万治2年(1659)に勧請されました。その神幸祭に山車「お船」の上で謡われるようになりましたが、藩政時代には一般人の「お船謡」の演唱は禁じられ、演唱者も世襲的な藩の階級である「浜崎歌舸子(かこ)」の家柄の者14人に限られていました。明治以降、…
- 萩・長門エリア

源久寺
建久8年(1197)鎌倉幕府から仁保など6ヵ庄の地頭職に任じられた平子重経が、周防に下向し、仁保の地に居館を築き、政務を執っていました。重経は正治元年(1199)将軍源頼朝の死によって、その菩提を弔うためにこの寺を建立したものです。寺号は源家の永久安泰繁栄…
- 山口・防府エリア

両足寺
約150本のもみじが、美しく寺を彩る
もみじ寺として知られる紅葉の名所・両足寺。山門から参道、境内と、敷地内の至る所に約150本ものもみじが配置され、秋になると鮮やかな紅色が寺を彩ります。また、同じ時期に参道脇を飾るツワブキの小さな花や、3月には鮮やかな五色八重散椿も咲き、訪れる人の目を和…
- 山口・防府エリア

明倫館遺構聖廟(海潮寺)








