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NPO萩観光ガイド協会
萩を訪れる観光客の皆様に、萩の良さ、楽しさを知って頂くため「おもてなし」の心を以ってお迎えしています。私たちと一緒に萩の町を散策してみませんか?[その他]●主なガイド先 萩市内全域・市内公開文化財(松陰神社・萩城下町)●おすすめスポット 松陰神社・萩…
- 萩・長門エリア

菊屋横町
なまこ壁が美しい「日本の道百選」
藩の豪商・菊屋家をはじめ、幕末の風雲児・高杉晋作の誕生地、第26代総理大臣・田中義一の誕生地がある横町。なまこ壁の美しいこの横町は「日本の道百選」の一つに選ばれています。碁盤目状に区画された萩城下町は、中・下級の武家屋敷が軒を連ね、現在でも町筋はその…
- 萩・長門エリア

恵美須ヶ鼻造船所跡
世界遺産|洋式軍艦の建造に先駆的な役割をはたした造船所
1853(嘉永6)年、幕府は各藩の軍備・海防力の強化を目的に大船建造を解禁し、のちに萩藩に対しても大船の建造を要請しました。1856(安政3)年、萩藩は洋式造船技術と運転技術習得のため、幕府が西洋式帆船の君沢型(スクーナー船)を製造した伊豆戸田村に船大工棟梁…
- 萩・長門エリア

旧萩藩校明倫館
萩藩の教育や人材育成の中枢を担った「藩校明倫館」。その跡地に建築され、国の登録有形文化財に登録された本館を含む旧明倫小学校の日本最大級の木造校舎群を改修整備し、萩の新たな観光施設となっています。長州藩の藩校跡で、亨保4年(1719)毛利吉元が城内三の丸…
- 萩・長門エリア

萩往還ガイドウォーキング/やまぐち萩往還語り部の会
[萩往還ガイドウォーキング]「歴史の道100選」に指定された萩往還は、毛利氏が萩城築城後、江戸への参勤交代での「御成道」として開かれました。萩~山口~防府を繋ぐ約53kmの街道です。現在も数々の史跡が残っており、幕末には維新の志士たちが往来し、歴史の上で重…
- 山口・防府エリア
- 萩・長門エリア

道の駅 萩往還
萩往還沿いにある 萩の特産品が満載な道の駅
歴史の道「萩往還」沿いにある道の駅。特産品販売所では、夏みかん菓子をはじめ、地酒、干物、蒲鉾といった萩を代表する名産品が揃います。農産物直売所では、萩産の特産野菜や果物などを直売。地元の食材を使用した御食事処や、夏蜜柑ソフトなどのテイクアウトコーナ…
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萩城下町の夏みかんの花のかおり
どこか懐かしい香りが町を包み込む
萩の特産である夏みかんは、毎年5月上旬~中旬頃に甘くさわやかな香りのする白く可憐な花を咲かせます。花が咲く頃は、町全体が甘い香りに包まれ、どこか懐かしい萩独特の雰囲気を醸し出しています。萩城下町の夏みかんの花のかおりは、平成13年に環境省が選定した「…
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吉田松陰誕生地
吉田松陰松陰が生まれ育った地から、萩市内を一望。
吉田松陰は、天保元年(1830)に家禄26石 萩藩士 杉百合之助の次男としてこの地で誕生し19歳頃までを過ごしました。萩市内を一望できる「団子岩」とよばれる高台にあり、風光明媚な場所です。誕生地そばには吉田松陰・金子重輔の銅像があり、海外密航を企てた松陰先生と…
- 萩・長門エリア

松陰記念館
萩往還公園内、道の駅萩往還に隣接して建てられている松陰記念館。館内には、吉田松陰が全国を旅した行程を示す地図や、松下村塾を再現したコーナー、手紙のレプリカなどが展示され、松陰の生き方や萩の歴史を知ることができます。
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むつみフラワーロード
約33万本のひまわりが一面に咲き乱れる
萩市むつみ地域のシンボル・伏馬山の山すそ一面に広がるひまわり畑。7月下旬~8月上旬にかけて、約4.0haのほ場におよそ33万本のひまわりが咲き誇ります。8月上旬には「むつみひまわりロードフェスタ」が開催されます。春には、およそ600万本の色鮮やかな菜の花畑が広…
- 萩・長門エリア

笠山風穴
夏でも涼しい天然クーラーとして楽しめる
笠山には大小無数の風穴があり、岩の隙間から真夏でも15℃くらいの冷たい空気が流れ出ています。なかでも、明神池・厳島神社の裏にある風穴は、夏でも涼しく天然のクーラーとも呼ばれています。2018年9月に日本ジオパーク認定された「萩ジオパーク」のジオサイトになっ…
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萩本陣温泉(萩本陣 湯の丸)
多種のユニークな浴槽があり、楽しい湯巡りが出来ます
県内では珍しいカルシウム・ナトリウムの塩化物温泉で、松陰神社・東光寺の近くにあります。情緒溢れる萩の城下町が再現された湯屋街「湯の丸」では地下2千mの深層から湧き出した、2万年の眠りから覚めた神秘の湯を男女各7種類の浴槽で楽しめます。中央には開放的…
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吉田松陰歴史館
松陰神社の境内にある歴史館がリニューアル!
松陰神社の境内にある維新の源流が見えてくる歴史館で、2023年11月1日(水)に リニューアルオープンしました。 資料や等身大のろう人形などを展示し、松陰先生の一生を分かりやすく紹介しています。 2015年7月に登録された世界遺産(明治日本の産業革命遺産…
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国指定重要文化財菊屋家住宅 ナイトミュージアム&夜カフェ
江戸初期、400年~450年前に建てられた全国でも最古に属する大型町屋のひとつとして、国指定重要文化財となっている「菊屋家住宅」。そんな貴重な文化財で、普段は入ることのできない「夜」の特別な体験を提供。■菊屋ナイトミュージアム菊屋家に代々伝わる家紋入りの…
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菊屋家住宅
春秋限定公開の庭園も見事!萩藩の御用商人 菊屋家の住宅
藩の豪商であった菊屋家の屋敷。幕府巡検使の宿として度々本陣にあてられました。江戸初期の建築、日本最古の町屋に属し、主屋をはじめ5棟が国の重要文化財に指定され、約2000坪の敷地の約3分の1が現在公開されています。2015年7月「明治日本の産業革命遺産」として世…
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三見橋(眼鏡橋)
四季折々の花が彩る大型石造りの眼鏡橋
三見川の上流にかかる県下最大級の石橋。大正3年(1914)に建設され、径間54尺(約16m)の単一アーチ型石橋。長さ21.4m、幅員3.4m、迫石545個を積んで構成されています。橋の真下から見上げると、アーチの曲線のシルエットが力強く美しいさまを見ることができます…
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涙松跡/涙松遺跡(萩往還)
人々が萩のまちとの別れを惜しみ涙した場所
江戸時代、萩城下から山口へ通じる藩主御成街道は、萩市大屋から左へ折れるので、城下が見えるのもここが最後となります。松並木の間に見え隠れする萩を見返り、別れの涙を流すというので、ここの街道並木を「涙松」と呼んでいます。幕末、吉田松陰が安政の大獄で江戸…
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吉田松陰幽囚ノ旧宅
幕末の産業化に取り組み産業文化の形成といった地域社会においての人材育成の施設として、松下村塾とともに世界遺産に登録されている「吉田松陰幽囚ノ旧宅」(杉家旧宅)。【 2015年7月世界遺産登録『明治日本の産業革命遺産』 】松陰は、実家杉家の4畳半の一室で前…
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萩反射炉修理現場見学ツアー
塔体部など、通常見ることができない角度から反射炉が見れる。
萩反射炉修理調査期間中に足場台を設置し、この機会を利用した、観光客向けの見学ツアーを実施。タイミングが良ければ、足場台からJR列車が見れるかも。(実施期日・日にち:未定(調査期間中に複数回実施予定))
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旧久保田家住宅
御成道に面して建つ幕末から明治時代前期にかけて建築された町…
久保田家は、初代庄七が藩政時代後期に近江の国(滋賀県)から萩に入り、熊谷町の久保田家の分家となり、菊屋家の向かいで呉服商を開いたと伝えられています。二代庄次郎のとき酒造業に転じ、造り酒屋の「あらたま酒店」を営業していました。また明治時代、しばしば名士…
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