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極楽寺(金銅一光三尊立像)

真言宗の寺で、極楽寺蔵の金銅一光三尊立像は、県の文化財に指定されています。像は、一個の舟形光背(ふながたこうはい)を背にして、三尊が立つ金銅仏で、光背の高さ53.8cm、仏像の高さは中尊41cm、脇侍各 29cm。

  • 萩・長門エリア
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極楽寺(金銅一光三尊立像)

嘉楽園

嘉楽園は、旧藩主亀井氏の藩邸の庭園の一部で、初代養老館学頭の山口景徳によって名づけられました。物見櫓、馬場先櫓が残り、旧藩邸の面影を伝えています。春は桜が美しく、名所として知られいます。また、秋にはイチョウを楽しむことができます。

  • 山口・防府エリア
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嘉楽園

堀川南蛮樋

干拓地を造るために建造

この樋門の特徴は、それまでの唐樋と違い、ロクロの心棒部分と樋門の樋蓋を縄でむすび、鉄製のハンドルを回すことで、樋蓋を上下させることで樋門を開閉させる当時のオランダ最新技術を使ったところです。南蛮渡来の技術を使った樋門ということで「南蛮樋」(またはナ…

  • 岩国・柳井・周南エリア
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堀川南蛮樋

法輪寺

国護山国正院と称し、本堂に虚空蔵菩薩が安置され県の指定文化財となっています。縁日大法要は2月11日。

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
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法輪寺

乃木神社

【施設概要】日露戦争の際、第三軍司令官として旅順を攻略、苦闘の末陥落させた乃木希典は、最も有名な長州人の一人でしょう。 その乃木希典が居住していた地は、現在は乃木神社となっておりますが、夫妻が住み、そして明治天皇に殉死した屋敷は神社の境内に現存して…

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乃木神社

四境の役大島口戦跡碑

この戦いに破れた幕府軍は、翌年大政を奉還しました。

  • 岩国・柳井・周南エリア
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四境の役大島口戦跡碑

阿武川歴史民俗資料館

【全体概要】川漁具、養蚕用具、山林作業用具、紙すき用具、醤油醸造用具、石工、土工用具などを展示しています。

  • 萩・長門エリア
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阿武川歴史民俗資料館

東福寺

【全体概要】鳥羽伏見の戦い(慶応4(1868)年)において、長州軍は本陣を東福寺に置いた。この戦いでは大勝利をおさめたが、殉死者が49名出た。そのほとんどがこの東福寺近くに葬られている。

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東福寺

相国寺

【全体概要】蛤御門の変(元治元(1864)年)で殉難した長州藩士20数名が葬られている。

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相国寺

鶴ヶ嶺八幡宮

仲哀天皇、神宮皇后、応神天皇、比売大神を祭神とし、547年(天文16)この地に建てられたといわれています。境内には、樹齢300年余りを経た大杉や大松がそそりたち、森厳な雰囲気を漂わせています。社殿に近い西側前方にあるクスノキは、目通り7.9m、高さ27m、幹は地…

  • 萩・長門エリア
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鶴ヶ嶺八幡宮

向山三号古墳

【全体概要】直径約17m、高さ3.5mの円墳で、主体部は前室をもつ九州系の横穴式石室。向山一帯にわたり多数の古墳があり、一大古墳群をなしています。また、須恵器の大型器台や当時の副葬品の組み合わせを明らかにする出土品から注目すべき古墳です。

  • 山口・防府エリア
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向山三号古墳

長寿寺(十三重塔)

【全体概要】十三塔は、“抜け寺”の名で親しまれる長寿寺本堂に向かって左側にあり、花崗岩製で相輪は失っているが、他は当初のまま残っています。高さは相輪を除き5.45mあり、実に堂々とした石塔です。下層の軒の一辺は1.17m、最上層の軒の一辺は0.75m…

  • 萩・長門エリア
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長寿寺(十三重塔)

石走山古墳

通称、石走山山頂近くの緩斜面にあります。両袖無形の横穴式石室をもつ小円墳です。玄室部には、神花社が祭られています。付近には、なお数基の未発掘の円墳が存在しています。

  • 岩国・柳井・周南エリア
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石走山古墳

大村能章の部屋(アスピラート)

防府の大作曲家「大村能章」にまつわる展示室

防府が生んだ作曲家「大村能章」の作品1,000曲の検索演奏や遺品30点をパネルとともに展示しています。

  • 山口・防府エリア
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大村能章の部屋(アスピラート)

佐々並川ダム

  • 萩・長門エリア
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佐々並川ダム

平清水八幡宮本殿

社伝によると吉田、恒冨の鎮守として、大同4年(809)に豊前の宇佐八幡宮から神霊を迎えて創建したものとされています。平清水の社号は、神殿の右側にある泉が、日照でも、豪雨でも、水量が一定していることからつけられたといわれています。本殿は、三間社流造りで、…

  • 山口・防府エリア
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平清水八幡宮本殿

花岡勘場跡地

花岡勘場跡地は、萩藩創建期の頃に設置された都濃宰判(代官所)の跡地です。代官は年3回春秋冬に萩から出張して重要な決裁を行っていました。日頃は大庄屋が出勤して代官の代わりを務めていたといいます。付近には、御茶屋(本陣)・御番所・高札場などがあり、花岡…

  • 岩国・柳井・周南エリア
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花岡勘場跡地

富永有隣の旧宅跡地

冨永有隣は、松下村塾の教師として明治の元勲達を教育した人物です。「馬関戦争」「四境戦争」では軍功を立てましたが、国事犯として石川島獄に投ぜられ、大赦によって富永家の移居していた瓜迫に帰り、著述のかたわら近在の青年に道を説き書を講じました。独歩の小説…

  • 岩国・柳井・周南エリア
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富永有隣の旧宅跡地

津和野今昔館

昔懐かしの品がたくさん ノスタルジックに浸ろう

昔の大きな民家を想わせる建物の中に、電話、ミシン、アイロンなど、明治・大正・昭和期の生活用具を展示しているユニークな博物館です。手回しの電話や蓄音機などを実際にさわって操作できるなど貴重な体験ができます。カメラやランプなどアンティークファン必見のス…

  • 山口・防府エリア
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津和野今昔館

千林尼の大休・指月石畳道

千林尼の人を思う慈悲の心

【全体概要】船木逢坂の観音堂に住んでいた千林尼が、険しい坂道を行き来する人馬の苦しみを見かね、自ら托鉢をして浄財を集め、敷いた石畳道の一つで、文久2年(1862年)8月に完成した。現存の石畳道はその一部で、敷石の長さ約260m、幅1.5mである。

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
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千林尼の大休・指月石畳道
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