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旧宮崎商館

全面道路の唐戸西之端大通はかつてのメインストリートであり、明治後期には外国系の商社が軒を並べ、この宮崎商館に西隣にも商業会議所、電話交換局がありました。宮崎商館は神戸で設立された石炭輸出業を営む商社でした。外観は、赤煉瓦と白い石の組み合わせが美しく…

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
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旧宮崎商館

木戸孝允別邸跡

【施設概要】木戸孝允は萩城下の出身です。幕末の頃は桂小五郎の名で知られ、尊攘、討幕運動に奔走しました。 維新後は明治政府の参議となり、版籍奉還、廃藩置県などを推進し、明治4年には岩倉欧米使節団に加わり外遊。明治10年5月26日、西南戦争のさ中に京都…

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木戸孝允別邸跡

善生寺庭園

池を中心とした江戸初期の山水的な庭園。

  • 山口・防府エリア
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善生寺庭園

毛利元就公歯廟

2基の宝篋印塔。毛利元政が、父元就の33回忌に元就の歯をお墓に納めたものです。

  • 岩国・柳井・周南エリア
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毛利元就公歯廟

由宇歴史民俗資料館

【全体概要】かつて盛んであった廻船業を象徴した船型の資料館。酒造業、金融業、織物業、造船業、海運業など由宇町の産業のうつりかわりや、農業、漁業、商業、教育、生活など地域の歴史や庶民の暮らしを物語る資料を展示。

  • 岩国・柳井・周南エリア
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由宇歴史民俗資料館

朝倉八幡宮

【全体概要】幕末、山口に落ち延びてきた三条実美ら七卿が湯田に滞在していたとき、尊皇攘夷の祈願のため朝倉八幡宮に度々参拝しました。

  • 山口・防府エリア
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朝倉八幡宮

杉元相父子の墓所

【全体概要】戦国時代、一時野上庄を領した杉元相・元宣父子の宝篋印塔

  • 岩国・柳井・周南エリア
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杉元相父子の墓所

昌明館附属屋及び門

七代藩主吉川経倫の隠居所として建造され、明治には用達所がおかれるまで、吉川家の岩国の拠点として使用。長屋二棟と門が残存しています。

  • 岩国・柳井・周南エリア
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昌明館附属屋及び門

商家博物館むろやの園(小田家の生活用具・商家資料・町家)

【施設概要】小田家住宅は、古市、金屋と続く白い漆喰壁の町家の代表的なもので、町家の屋敷面積は2561㎡、建坪1500㎡、間口約14m、奥行119mの、鰻の寝床といわれる細長い敷地割になっています。敷地内には主屋 、本蔵、勘定蔵、米蔵、油絞り場、中間部屋、道具部屋…

  • 岩国・柳井・周南エリア
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商家博物館むろやの園(小田家の生活用具・商家資料・町家)

御山神社経塚

御山神社経塚は阿武町惣郷にある経塚。築造は12世紀ごろと推定されています。経塚は、永く後世に伝えるため経典を経筒などに入れて地中に納め、塚を築いたもので、この経塚は、御山神社社務所横の土中より発見されました。

  • 萩・長門エリア
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御山神社経塚

鶴ヶ嶺八幡宮

仲哀天皇、神宮皇后、応神天皇、比売大神を祭神とし、547年(天文16)この地に建てられたといわれています。境内には、樹齢300年余りを経た大杉や大松がそそりたち、森厳な雰囲気を漂わせています。社殿に近い西側前方にあるクスノキは、目通り7.9m、高さ27m、幹は地…

  • 萩・長門エリア
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鶴ヶ嶺八幡宮

シンフォニア岩国(山口県民文化ホールいわくに)

クラシックを中心としたコンサートホール、多様に利用できる多目的ホール、自由な空間創造のできる企画展示ホール、その他会議室、和室、練習室等のある総合文化施設です。また、自主企画事業として優れた芸術文化公演の鑑賞の場を提供しています。

  • 岩国・柳井・周南エリア
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シンフォニア岩国(山口県民文化ホールいわくに)

松尾寺(木造二天王立像)

臨済宗、防州33観音霊場の第3番札所である松尾寺は、周防大島最古の寺。観音堂には、県の文化財に指定されている木造二天王立像が安置されています。持国天・増長天の二体で、ともにヒノキ材の一木造り、持国天は像高81.3cm、増長天は像高80.4cmです。

  • 岩国・柳井・周南エリア
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松尾寺(木造二天王立像)

大梅山通化寺

明治維新四境戦で活躍した遊撃軍や,維新団の屯所がおかれたところ。境内には雪舟の作といわれている庭があり,桜,新緑,つつじ,紅葉などが四季を彩っている。慶応元年(1865)より、幕軍による征長に備え東境の守りの要として遊撃隊の本陣がおかれた。境内には、高…

  • 岩国・柳井・周南エリア
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大梅山通化寺

江龍寺

【全体概要】別名「俊道様のお寺」と呼ばれ,お酒を供えてお参りすれば「腰から下の病はなんでも治す」ことで有名。

  • 岩国・柳井・周南エリア
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江龍寺

明月上人誕生地(願行寺)

明月上人は、享保12年(1727)日前の願行寺に生まれ、松山の圓光寺第7世法灯を継いだ人間味豊かにして逸話多き僧。20歳の頃江戸に遊学し仏儒の学を究め、徂徠(そらい)の古学を好みました。越後の良寛、備中の寂厳(じゃくごん)と共に「近世の三筆」と称せられ、「…

  • 岩国・柳井・周南エリア
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明月上人誕生地(願行寺)

黒川写真館跡

金子みすゞが、20歳の記念写真を撮ったのが、この地にあった黒川写真館(今の村田写真館)といわれています。このころから、ペンネーム「みすゞ」で詩を書き、雑誌『童話』、『婦人倶楽部』、『金の星』などに投稿を始めました。その後、西條八十に認められ、「若き童…

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
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黒川写真館跡

入江九一・野村靖誕生地

入江九一・・・萩藩士。称は杉蔵など。明治政府の政治家となる野村靖(和作)は実弟。松下村塾で学び、吉田松陰に深く傾倒した。文久3年(1863)2月、京都に上ったが、3月、攘夷派公卿中山忠光の脱走に従い帰国した。同年6月には高杉晋作を補佐して、奇兵隊を結成する…

  • 萩・長門エリア
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入江九一・野村靖誕生地

吉田宿

宿場の入口はT字形となっており、突き当たりに市恵比須があります。右に行けば萩、左に行けば赤間関に至る追分となっており、今も石標が残されています。藩はここに吉田宰判の勘場(代官所)を置きましたが、吉田勘場館跡には、今も建物の一部と練塀がその姿を残して…

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
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吉田宿

井上馨の墓

長州ファイブの1人  井上馨

井上は長州藩士井上家の次男として天保6年(1835)に湯田で生まれ、大正4年(1915)東京で亡くなりました。のちに分霊が洞春寺に祀られました。洞春寺は、永亀3年(1572)の春に毛利元就の菩提寺として、安芸国吉田の城内に創建され、幕末の頃に萩から現在…

  • 山口・防府エリア
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井上馨の墓