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老松神社
【全体概要】老松神社は、652年の創建と伝えられ、初め須佐神社と呼ばれていましたが、872年に老松神社に改称したといわれています。英雲荘(三田尻御茶屋)に滞在した公卿が、よく祈願に訪れていたといわれています。境内にあるクスノキは、創建当初に植えられたと伝…
- 山口・防府エリア

夫婦島(男鹿島・女鹿島)

山口銀行旧本店
商都下関の繁栄の象徴であった旧銀行街の一角に建っています。建物は銀行建築の名手と謳われた長野宇平治の古典主義銀行建築の代表作。正面外壁は御影石で、イオニア式とコリント式を組み合わせた柱頭を持つ付け柱が施されています。また頂部に大きな櫛型のペディメン…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

桜山神社(招魂社)
高杉晋作の発議により創建された殉国の志士の神霊を祀る招魂場です。吉田松陰、高杉晋作、久坂玄瑞などの高名な志士から名前のない者まで、身分に関係なく等しく、祀られています。この地は奇兵隊の調練場跡でもあります。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

野谷の石風呂
1186年(文治2)ころ、俊乗房重源(しゅんじょうぼうちょうげん)が東大寺を建て直すための役割を担い、佐波郡の山中から多くの建築用材を奈良に送る仕事をしました。野谷の石風呂は、作業をする人たちの病気治療のために重源がつくった施設の一つです。石風呂は石を…
- 山口・防府エリア

岡崎八幡宮のクスノキの大樹
岡崎八幡宮は、船木地区の鎮守で、船木地区が一望できるように西に向かって建てられています。境内のクスノキは、高さは約20メートル、幹周囲は4.4メートルで樹齢は約700年から800年と推定されます。クスノキの巨木に寄生するキセル貝は、潮の干満につれて幹を上下す…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

一升谷の石畳(萩往還)
江戸時代の面影が残る石畳
萩往還の一升谷は、明木から釿切(ちょうのぎり)間の約2km、標高差約300mの坂道で、昔から、あまりに急な坂道のために、「一升の炒り豆を食べながら歩くと、坂を登りきるまでにちょうど食べつくしてしまう」ことから、このように呼ばれていたといわれています。幅約…
- 萩・長門エリア

源久寺
建久8年(1197)鎌倉幕府から仁保など6ヵ庄の地頭職に任じられた平子重経が、周防に下向し、仁保の地に居館を築き、政務を執っていました。重経は正治元年(1199)将軍源頼朝の死によって、その菩提を弔うためにこの寺を建立したものです。寺号は源家の永久安泰繁栄…
- 山口・防府エリア

安養寺(木造阿弥陀如来坐像)
安養寺には、国の重要文化財に指定されている木造阿弥陀如来坐像が安置されています。クス材の寄木造りで、台座・光背は後補。像高は269.1cmで、いわゆる丈六仏(じょうろくぶつ)の大きさです。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

福原邸跡

【三田尻塩田記念産業公園】全国有数の塩の産地で栄えた防府で…
全国有数の塩の産地・防府で体験!超かんたん天然塩づくり
江戸時代中期から約260年間にわたって、全国第2位の塩の産地として栄えた防府(三田尻)。その塩田跡地の一角に、かつての入浜式塩田の諸施設を復元し、道具類のほか浜作業(写真)の常設展示、塩づくり体験をすることができます。市内作家による木版画ポストカードを…
- 山口・防府エリア

英雲荘で檜皮葺コースター作り体験 ~英雲荘や山口市・瑠璃光…
江戸時代の藩主ゆかりの史跡の英雲荘での特別文化体験。英雲荘や山口市・瑠璃光寺五重塔の屋根に使われている檜皮葺を疑似体験します。檜皮葺と同じピッチで7段ほど檜皮を貼り付け、オリジナルのコースターを制作できます。皮の厚みや表裏の色の違いを生かし、自由で…
- 山口・防府エリア

周防国分寺でお守りづくり体験<祈願付き>・重要文化財<金堂…
周防国分寺は全国で唯一、天平時代の寺域を保ち、国の史跡に指定されています。重要文化財の金堂を拝観し、厳かな雰囲気の中、オリジナルのお守りを作ってみませんか。職員が重要文化財の金堂を説明いたします(事前予約必要)セールスポイント・ご自身や家族・友人へ…
- 山口・防府エリア

【DC期間限定】オーヴィジョン海峡ゆめタワー入場料と、茶寮福…
関門海峡を一望できるオーヴィジョン海峡ゆめタワーと、茶寮福の花又はカモンワーフでの食事をセットにしたセットチケット。DC期間中は限定メニュー(例:ふく・長州どり・瓦そばの3点セット等)を提供いたします。(※食事の画像はイメージです。限定メニューの内容に…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

藩校養老館
津和野を支えた偉人を輩出した教育機関
津和野藩校「養老館」は、津和野8代藩主亀井矩賢によって天明6年(1786)に創設され、嘉永6年(1853)の大火後の安政年間に殿町に現在みることのできる建物が移設新築されました。現在残されている校舎「武術棟」(槍術教場、剣術教場)と土蔵「御書物蔵」の2棟、そし…
- 山口・防府エリア

来嶋又兵衛誕生記念碑
信頼が厚く、吉田松陰からも評された維新の志士
山陽小野田市高須にある厳島神社の境内に「来嶋又兵衛生誕地」の記念碑があります。来嶋又兵衛は元治元年、禁門の変で戦死し、48歳の生涯を閉じて有名です。生家は、厳島神社の北方約150mの地点で、宅地跡は田んぼとなって、石柱が田んぼの南側に所在しています。来…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

南原寺
紅葉と四季折々の花が楽しめる山寺
桜山の九合目に位置する真言宗の古寺で、藩制時代の中頃から長門33ケ所の17番の札所となり、観音霊場として有名になりました。神功皇后や花山法皇の御陵があるといわれ、僧雪舟の心字池など歴史的な遺跡が多く、歴史の古さを物語っています。「ぼけ封じ観音」や「鳴る…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

大田・絵堂戦跡記念碑
慶応元年(1865)1月、美東町の大田・絵堂を主戦地として、保守派の藩政府軍と、諸隊との戦いが始まりました。下関の功山寺で決起した高杉晋作に呼応した諸隊と、鎮圧しようとした藩政府軍とが対峙し、10日間の交戦で諸隊が勝利しました。現在、呑水、絵堂、川上の戦…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

向岸寺(鯨位牌・鯨鯢過去帳)
鯨漁の記録を残す寺として、鯨の位牌と子鯨の過去帖があり、鯨墓とともに捕獲した鯨の霊をなぐさめています。鯨位牌は全高77.5㎝、幅22.4㎝基壇部の奥行き15.2㎝で、鯨児一頭ごとに戒名を贈っています。鯨鯢過去帳は長さ671.7㎝の34折の折帖で、1804~1837年に捕獲さ…
- 萩・長門エリア

旧中川家住宅(阿知須「いぐらの館」)
廻船業の歴史や阿知須地域の民俗資料が見れる
江戸時代中期から明治初期に廻船業の港町として栄えた阿知須浦地区は、火事から家を守るため居蔵造の家屋が建てられ、現在でもその面影を残した白壁の街並みが残っています。いぐらの館は、明治17年に建てられた居蔵造の中川邸を改修したもので、館内には廻船業の歴史…
- 山口・防府エリア








