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瓶垣
丈夫な硫酸瓶を人々の知恵が活かす
【全体概要】小野田地区の粘土が硫酸を入れる容器に適していたため、市内で大量に硫酸瓶が作られ製陶業が栄えました。その硫酸瓶を積み上げて作られたのが瓶垣です。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

鷺の舞(山口祇園祭)
室町時代から600年余受け継がれてきた神事
毎年7月20日の八坂神社祭礼(山口祇園祭)の最初の日に、神社の社頭および神幸の途中やお旅所で行われる舞い。八坂神社は、以前は、「祇園社」と呼ばれ、1369年(応安2)、大内弘世が山城国八坂(現在の京都市)から神霊を迎えて社壇を創建したと言われています。大内氏…
- 山口・防府エリア

草山公園
標高116mの高台から周防灘の絶景を一望
山口市秋穂の南端、草山灯台のある岬に整備された公園です。頂上には高さ12mの白い灯台と芝生の広場があり、目の前に広がる周防灘の眺望は格別。園内には1,000本の桜が植えられ、桜の名所として人気です。近くには、秋穂特産の車エビが味わえる施設や海水浴場もあり…
- 山口・防府エリア

山﨑八幡宮
秋季例大祭 本山神事では多くの人で賑わう
和銅2年(709年)の期限と伝えられている由緒ある神社。毎年9月第4土・日曜の秋季例大祭で行われる、豊作を祈願して山車を坂から突き落とす「本山神事」(ほんやましんじ)が有名で、期間中には夜店が並び、多くの人で賑わいます。境内では、手水鉢(ちょうずばち)の…
- 岩国・柳井・周南エリア

豊栄神社

ラポールゆや
可動式500席収容の大ホール・可動式壁パネルにより最大3室に仕切れるコミュニティーホール外図書室・研修室等を備えた文化施設です。2003年から自主公演事業で地元の子供達によるオリジナルミュージカルが毎年行われています。
- 萩・長門エリア

萩藩新地会所跡

萩往還(萩)
道に刻まれた往時の息吹を感じながら歴史ウォーキング
萩往還は、慶長9年(1604)の萩城築城後、その城下と三田尻(防府)をほぼ直線で結ぶ参勤交代道として開かれた陰陽連絡道で、全長およそ53キロメートルの街道。近世の民衆や維新の志士たちの交通路としても重要な役割を果たしてきた古道です。萩市内の関連の遺跡として、…
- 萩・長門エリア

【DC期間限定】オーヴィジョン海峡ゆめタワー入場料と、茶寮福…
関門海峡を一望できるオーヴィジョン海峡ゆめタワーと、茶寮福の花又はカモンワーフでの食事をセットにしたセットチケット。DC期間中は限定メニュー(例:ふく・長州どり・瓦そばの3点セット等)を提供いたします。(※食事の画像はイメージです。限定メニューの内容に…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

藩校養老館
津和野を支えた偉人を輩出した教育機関
津和野藩校「養老館」は、津和野8代藩主亀井矩賢によって天明6年(1786)に創設され、嘉永6年(1853)の大火後の安政年間に殿町に現在みることのできる建物が移設新築されました。現在残されている校舎「武術棟」(槍術教場、剣術教場)と土蔵「御書物蔵」の2棟、そし…
- 山口・防府エリア

花江茶亭(指月公園)
13代藩主・毛利敬親が家臣たちと茶事に託して時勢を論じた茶室
萩城跡・指月公園内にある茶室で、三の丸の藩主別邸花江御殿の茶室を移築したものです。幕末期の藩主敬親は、尊攘の志士とこの茶室で茶事に托して時勢を論じ、国事を画策したといわれています。建物は木造入母屋造り茅葺き平屋建てで、4畳半の茶室と3畳の水屋からなっ…
- 萩・長門エリア

萩焼深川古窯跡群
慶長5年(1600)の毛利輝元の萩移封に伴い、朝鮮の陶工 李勺光(りしゃっこう)の一統も安芸広島から萩に移住し、松本中ノ倉(現 萩市椿東)に窯を構築しました。萩焼は、輝元によりひらかれたこの藩窯「窯薪山御用焼物所」(かままきやまごようやきものしょ)(松本焼…
- 萩・長門エリア

室積台場跡
江戸時代末、四国艦隊の報復攻撃に備え沿岸に砲台場を築いたもの。当時の長州藩は男手が不足し、後に残った婦女子が中心になってこれを築きました。このことから、通称「女台場」といわれています。市指定史跡となっています。
- 岩国・柳井・周南エリア

久坂玄瑞誕生地

旧萩藩御船倉
藩主の御座船や軍船を格納した御船倉
藩主の御座船(ござぶね)や軍船を格納した船倉で、浜崎重要伝統的建造物群保存地区に位置しています。明治以後の埋め立てにより、現在は河岸から離れたところに位置していますが、往時は松本川に面して船が自由に出入り出来る場所でした。屋根を葺いた旧藩時代の船倉…
- 萩・長門エリア

安養寺(木造阿弥陀如来坐像)
安養寺には、国の重要文化財に指定されている木造阿弥陀如来坐像が安置されています。クス材の寄木造りで、台座・光背は後補。像高は269.1cmで、いわゆる丈六仏(じょうろくぶつ)の大きさです。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

福原史跡公園
宇部の領主福原家は毛利藩の永代家老として、萩堀内の屋敷に暮らし、宇部の邸は御田屋(おたや:遠方の田地を経営するために設けた建物)と呼ばれていました。1976年(昭和51年)、市の史跡公園として開放された園内には、井戸跡、屋敷神、樹木が残存しています。表門…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

上関海峡

阿倍野墓地
【全体概要】現在は大阪市設南霊園となっている共同墓地。大江神社から移したと思われる蛤御門の変(元治元(1864)年)での殉難の48基の招魂碑や、昭和31年に建てられた鳥羽伏見の戦いでの殉難者の顕彰碑がある。
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佐々木小次郎の墓
「佐々木古志らう」と記された墓標。小次郎の墓か!?阿武郡阿武町福賀の山腹で発見された。この墓は昔から知られていたが、昭和40年代の山火事以来、所在が不明になっていた。墓石の正面には、観音像かマリア像と見られる彫刻がある。そして、墓石の右側面に「佐々木…
- 萩・長門エリア








