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吉見正頼息女の墓
【全体概要】石州三本松(津和野)城主吉見正頼が阿武郡を支配していた頃、この地に休憩所を設け、正頼の息女を住まわせていたが、天正8年(1585年)8月26日萩の指月邸において病死し、この地に葬った息女の宝篋印塔です。
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落合の石橋
長さ2.4m、幅1.7m。石組みの川岸から川に張り出させた大きな石を橋げたにして、上に板状の石を載せた県内特有の工法で、江戸後期のものと思われます。萩往還の途上にあります。
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湊海水浴場
萩市の穴場な海水浴場
近くに瀬越海水浴場があるため、穴場的存在の海水浴場でまるでプライベートビーチにいるような感覚で楽しめます。駐車場から海水浴場までは徒歩で約10分、シャワー、トイレはありませんのでご注意ください。
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萩往還交流施設 乳母の茶屋
昔の街並みが偲ばれる休憩所
明木市の休憩所。自由に休憩ができます。お茶屋(佐々木家)の跡地で、毛利公の乳母をした人が毛利公から茶屋を下賜されたとの言い伝えが残っています。
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菊ケ浜土塁(女台場)

木間菖蒲園
休耕田に広がる色とりどりのハナショウブ
木間地域活性化センター裏にある約10アールの休耕田で、紫やピンク、白など約20種約600株のハナショウブが6月中旬~6月下旬頃に見事に咲き誇ります。木間の美しい田園風景と美しいハナショウブをゆっくりと楽しめる空間です。
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椿八幡宮
椿八幡宮は鎌倉時代に由緒を持つ古い社で、江戸時代には萩四社の一社として知られ、「八江萩名所図画」にも描かれています。秋には、境内のイチョウが見事に色づきます。[第9代宮司 青山上総介について]文久2年(1862)10月、京都の粟田山で吉田松陰の最初の神道式…
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友信神楽舞
【全体概要】毎年9月下旬頃開催の勝馬田八幡宮秋季例祭と、10月18日の友信天神社天神祭りで奉納される神楽舞。また、地区の公会堂が神楽奉納場でもあり、衣装の収納場や練習場となっています。紀州熊野(現在の和歌山県)から小川村川井に勧請されていた「熊野権現」…
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はぎまえ698合同会社(はぎのふぐさばき・料理体験)
ぷりぷり食感と深いコクが絶品!
良質なふぐの漁場として知られる山口県近海。下関のイメージが強いふぐですが、実は下関にあがる天然ふぐの大半は萩で漁獲したものだといわれています。なかでも真ふぐの水揚げ量は全国一!味はトラフグにも匹敵する真ふぐ。身の色は淡く飴色がかり、すべて天然物とい…
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桂太郎旧宅
内閣総理大臣を3度つとめた、拓殖大学の創立者である桂太郎の…
現存する旧宅は、少年時代を過ごした地に、明治42年(1909)に新築されたもので、主屋は派手さを抑え、規模も比較的小さなもので、藍場川沿いの生活を穏やかに楽しむために作られています。藍場川の水を引き込んだ流水式池泉庭園には桂太郎公銅像が建っています。また…
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田万川キャンプ場
田万川キャンプ場は、道の駅「ゆとりパークたまがわ」のそばに位置する、自然の地形を生かしたキャンプ場です。(炊事棟、トイレ、休憩所、駐車場あり)田万川温泉「憩いの湯」や瀬越海水浴場にも近く、買い物・温泉・海水浴を楽しむことができます。駐車場内では「RVパ…
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高山岬

鹿背隧道
【全体概要】幅4.2m、延長180m、高さ3.8m 県内初の石巻工法によるもの。明治15年着工の県道小郡萩線にあります(現県道とは違う)。藩庁移転後の萩の回生への期待がこめられた隧道で、山口県下最初の石造洋風隧道として記録されています。130年近く経過しています…
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萩浜崎商家町コース
萩城下の港町として栄えてきた浜崎。平成13年に、全国で60番目の「重要伝統的建造物群保存地区」に選定されています。平坦で歩きやすいコースです。旧萩藩御船倉→藤井家→斉藤家→池部家→中村船具店→旧山村家住宅→旧中山家住宅→須子…
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阿武川歴史民俗資料館

萩市鈴野川/ほたる
大自然の中で飛び交うほたるが美しい!
須佐・鈴野川周辺では、6月上旬~中旬にかけて美しいホタルが飛び交う様子が大自然の中で観賞できます。例年6月初旬には、鈴野川ほたるまつりが行われます。詳しくはこちら。※ホタル観賞の際の注意事項※ホタルは繊細な生き物です。音などにも反応してしまうおそれがあ…
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伊勢屋横町
呉服商 伊勢屋のあった絹機屋町などとも呼ばれた横町
碁盤目状に区画された萩城下町には、中・下級の武家屋敷が軒を連ねていました。現在でも町筋はそのままに残り、往時の面影をとどめています。東西にのびる表通りの御成道に面して藩の豪商、江戸屋、伊勢屋、菊屋の商家が並んでいたため、御成道から南へ入る3つの横町…
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口羽家住宅

志都岐山神社
【全体概要】萩城跡の中央高台に、本殿・幣殿・拝殿などがたっています。また、この神社のミドリヨシノは、県の天然記念物に指定されています。2015年7月に世界遺産に登録された萩城下町の城跡内にあります。
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奥阿武宰判勘場跡
【全体概要】勘場跡は、貞享4年(1687年)から明治11年の初めまでの200年間、奥阿武宰判の代官所として、むつみ村、阿東町、須佐町、田万川町、阿武町(奈古を除く)を統括し、政治・文化の中心地でした。現在は、敷地及び周辺の石組みが残っています。
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