検索結果

774件ありました
並び順
アクセス数順
更新順
現在地から近い順
表示切り替え
タイル
リスト
マップ

明倫館遺構聖廟(海潮寺)

【全体概要】海潮寺本堂は、藩校明倫館の聖廟堂を移築したもの。聖廟は、市指定有形文化財(建造物)に指定されています。

  • 萩・長門エリア
detail_14153.html
明倫館遺構聖廟(海潮寺)

広沢寺

山号は万年山、曹洞宗のお寺で、本尊は薬師如来です。この寺は大内氏26代盛見の子教幸の菩提寺で、文明年間(1470頃)の創建です。はじめ山口古熊にありましたが、明治3年現在の地に移ってきました。

  • 山口・防府エリア
detail_12413.html
広沢寺

大林寺

曹洞宗で、山号は岩戸山、創建はわかりませんが、江戸時代領主であった宍道就判が元禄6年(1693)再建し、大林寺と寺号が改められました。

  • 山口・防府エリア
detail_12412.html
大林寺

安部家本陣跡

安部半右衛門宅は山口の脇本陣として、毛利藩主一族の宿所にも使用されていました。小松帯刀・西郷隆盛・大久保利通らが山口に来た際、ここに泊まっています。

  • 山口・防府エリア
detail_17120.html
安部家本陣跡

旧上関番所

番所とは、江戸時代に、萩藩が国境または海陸の要衝に設けた見張り所で、地域の警備や港湾で扱う積荷の検閲など行う役人の詰め所です。鬼瓦には萩毛利家家紋がついています。この上関番所は、はじめ長島の四代(しだい)に1632年(寛永9)に設置されていたものを、利…

  • 岩国・柳井・周南エリア
detail_11776.html
旧上関番所

飯山八幡宮

飯山八幡宮は東深川藤中(ふんじゅう)にある古社。奈良時代に湊の浜にまつられ、平安時代初期に現在地に移されたと伝えられています。社殿は室町時代の中期、大内氏の氏族で長門深川城主であった鷲頭弘忠が造営したものです。幕末から明治にかけて活躍した郷土の日本…

  • 萩・長門エリア
detail_13461.html
飯山八幡宮

仏光寺(木造文殊菩薩騎獅像)

【全体概要】毛利家ゆかりの寺で、文殊堂に木造文殊菩薩騎獅像が安置されています。像は、県の文化財に指定されており、ヒノキ材の寄木造りで、像高は94cm、下方の獅子座などすべてを加えた高さは198.5cmです。

  • 萩・長門エリア
detail_14465.html
仏光寺(木造文殊菩薩騎獅像)

国登録有形文化財 旧市長公舎

和と洋が融合した大正時代の建築物

大正15年に海軍燃料廠の廠長官舎として建てられ、昭和20年の終戦を迎えるまで歴代の廠長が住まわれていました。二度にわたる徳山大空襲を免れたこの木造住宅は、戦後、徳山市が払下げを受け、平成23年まで市長公舎として使用してきました。旧市長公舎は、洋館部分と和…

  • 岩国・柳井・周南エリア
detail_19631.html
国登録有形文化財 旧市長公舎

厚狭毛利家墓所

厚狭毛利家一族が眠る場所

【全体概要】郡、船木に八千余石を領した毛利元康以降13代及びその一族の墓所。洞玄寺裏山にあり、毛利勅子(徳基高女の開創者)の墓もならんでいます。

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
detail_12607.html
厚狭毛利家墓所

木戸孝允旧邸跡

【全体概要】木戸孝允は、慶応年間にここに本邸を新築し山口藩庁政治堂に通っていました。

  • 山口・防府エリア
detail_17108.html
木戸孝允旧邸跡

彦根戦死士之墓

「安禅時」境内に彦根藩戦死士之墓を建立し、彦根藩戦死者の霊を弔っている。

  • 岩国・柳井・周南エリア
detail_17071.html
彦根戦死士之墓

小川家長屋門

【全体概要】小川家はもと町奉行の一人で500石を領した中級武士。安政の初期, またはそれ以前の建築といわれ、扉の金具、出格子の細部など優れたもので、当時の武士の生活様式を知ることができます。

  • 萩・長門エリア
detail_14035.html
小川家長屋門

八幡隊結成の地

八幡隊は文久3年(1863)9月に堀真五郎を初代総督として八幡馬場で結成された隊です。総督には当初、久坂玄瑞が推されましたが、自由な身の振りを求めて辞退し、代わりに堀真五郎を就かせました。

  • 山口・防府エリア
detail_17103.html
八幡隊結成の地

福田侠平の墓

福田侠平は山県有朋とともに奇兵隊の軍監を務め、高杉晋作や、他の隊士の信頼も厚かったと伝えられています。お墓は本人の希望により東行庵の高杉晋作の横にもありますが、ここには遺髪が埋められています。近隣の北辰妙見社には位牌が祀られています。

  • 山口・防府エリア
detail_17125.html
福田侠平の墓

十二代豊田種長追善供養板碑

一ノ瀬にある長願寺跡の境内には、豊田氏累代の墓地があり、種長の板碑があります。地上9尺、幅4尺5寸、厚さ8寸で、梵字と種長御霊観応3年(1352)壬辰十月十八日と刻まれています。

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
detail_10760.html
十二代豊田種長追善供養板碑

星の塔

下松のシンボル「星」をモチーフにした塔からは市街を一望できます。星の塔は、下松公園の頂上に立っています。

  • 岩国・柳井・周南エリア
detail_15499.html
星の塔

嘉楽園

嘉楽園は、旧藩主亀井氏の藩邸の庭園の一部で、初代養老館学頭の山口景徳によって名づけられました。物見櫓、馬場先櫓が残り、旧藩邸の面影を伝えています。春は桜が美しく、名所として知られいます。また、秋にはイチョウを楽しむことができます。

  • 山口・防府エリア
detail_13782.html
嘉楽園

法輪寺

国護山国正院と称し、本堂に虚空蔵菩薩が安置され県の指定文化財となっています。縁日大法要は2月11日。

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
detail_10670.html
法輪寺

四境の役大島口戦跡碑

この戦いに破れた幕府軍は、翌年大政を奉還しました。

  • 岩国・柳井・周南エリア
detail_15540.html
四境の役大島口戦跡碑

中郷遺跡

  • 山口・防府エリア
detail_12074.html
中郷遺跡
ページトップへ