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嘉村礒多生家 帰郷庵
山口市出身の私小説家嘉村礒多の生家を活用した茅葺屋根の施設。礒多は明治30年(1897)に地主の長男として生まれ、昭和8年(1933)に36歳の短い生涯を閉じました。私小説の極北と評され、昭和初年代の文壇で新進作家として特異な地歩を築いていきました。作品には、…
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新光産業きらら浜自然観察公園
自然を身近に観察する公園として13年4月、阿知須干拓地にオープン。30haの広大な敷地内に干潟、ヨシ原など野生動植物に適した生態系保全環境が広がり、パークレンジャーと一緒に、野鳥をはじめ昆虫、水生生物、植物などが観察できます。ビジターセンターでは、望遠鏡…
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阿知須温泉(てしま旅館)
日本でも屈指のラジウム含有量を誇る「阿知須温泉」は、緑豊かな丘陵の田園地帯にあります。リューマチ、神経系統諸病に効能がある無色透明の単純弱放射能冷鉱泉です。周辺には、西日本最大のゴルフ場や山口きらら博記念公園などがあります。
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山口市徳地文化伝承館
重源上人と徳地の関わりを知る
鎌倉時代、東大寺再建の命を帯びてこの地から木材を搬出した俊乗房重源上人の偉業を、模型やパネル、ミニシアターの映像などで 当時の文化財についての展示とともにふりかえることができます。あわせて昭和以前の徳地の生活用品等の展示も行っています。
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妙見社の大イチョウ
山口市徳地八坂にある妙見社の境内にある大イチョウは、樹齢700年余りといわれ県の天然記念物に指定されています。樹の周囲は根廻り約12m、目通り8.5m。枝張りは東西約27m、南北約22m、樹高37mに及ぶ県下一の大イチョウです。この樹は雄株で実がなりません。
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山口県埋蔵文化財センター

護国神社

狐塚古墳

厳かな能楽堂で時を刻む "山口鷺流狂言"体験 -野田神社能楽堂…
伝統芸能の奥深さと面白さに触れる、濃厚で贅沢な時間
山口市指定有形文化財「野田神社能楽堂」と山口県指定無形文化財「鷺流狂言」のコラボレーション。県認定の鷺流狂言技術保持者がご案内する、他では味わえない本物の伝統芸能体験です。鷺流狂言の演目鑑賞に加え、狂言の基本動作や発声の体験、普段は立ち入れない舞台…
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野田神社
毛利家敬親を祭神する神社
明治維新の毛利家敬親を祭神とし、その子・元徳を配祀神とする神社。社殿前の鳥居は、山県有朋・寺内正毅・杉孫七郎らによって、大正5年(1916年)に奉納されました。内には助友作と伝えられる太刀があり、国の重要文化財の指定をうけています。■Autumn Illumination …
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山口情報芸術センター[YCAM]
大小3つのスタジオや、ワークショップルーム、市立図書館などで構成された大きな波形の屋根が特徴的の新しいスタイルの文化施設。スタジオでは様々な舞台公演や、気軽に楽しめるアート作品にふれることができます。
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![山口情報芸術センター[YCAM]](/lsc/upfile/spot/0001/2515/12515_1_m.jpg)
錦の御旗製作所跡
慶応3年(1867)討幕の勅命が下り、品川弥二郎は京都西陣で材料を購入し、ここにあった養蚕所の一室で御旗の製作にあたりました。ここで製作された錦の御旗が、鳥羽伏見の戦において官軍の陣頭に立てられました。
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和紙の折染め体験
自分だけのオリジナル作品づくりを楽しもう
徳地和紙の魅力は、素朴で手触りが柔らかく丈夫で素材の良さが生かされているところです。徳地和紙を染めてインテリアにもピッタリのタペストリーが製作できます。 和紙の柔らかさに触れて自分だけのオリジナル作品を作ってみませんか。※要予約
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鳴滝
高さ約10m、その岩盤を下る水勢の奇状は変幻を極め、両岸の奇岩怪石に根をはる翠松奇樹は滝の景観に一層の趣を添えており雨後、春時、晩秋、雪後、炎暑の間が特に良いといわれています。入口にある巨石には、詩人「中原中也」の詩「悲しき朝」が刻んであります。
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生雲八幡宮 秋季例大祭
今年も阿東の秋の風物詩のひとつ、生雲八幡宮秋季例大祭の季節がやってきます! 例大祭前夜の花ぐるま、当日のおみこし、そして参勤交代の大名行列を模した奴道中は、見ごたえ十分です。なお、奴道中は市の無形民俗文化財に指定されています。 例大祭当日の参道付…
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旧中川家住宅(阿知須「いぐらの館」)
廻船業の歴史や阿知須地域の民俗資料が見れる
江戸時代中期から明治初期に廻船業の港町として栄えた阿知須浦地区は、火事から家を守るため居蔵造の家屋が建てられ、現在でもその面影を残した白壁の街並みが残っています。いぐらの館は、明治17年に建てられた居蔵造の中川邸を改修したもので、館内には廻船業の歴史…
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おとどいやま森林公園

月輪寺薬師堂 附 厨子一基 棟札二枚
県内最古の木造建築物といわれ、平屋建寄棟造りの簡素ながら調和のとれた様式で、オノによる荒削りの木材を利用しています。月輪寺境内にある堂は、桁行五間(12.27m)、梁間四間(9.82m)、一重寄棟造り茅葺の建物です。寺伝によると、1189年(文治5年)俊乗坊重源…
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野谷の石風呂
1186年(文治2)ころ、俊乗房重源(しゅんじょうぼうちょうげん)が東大寺を建て直すための役割を担い、佐波郡の山中から多くの建築用材を奈良に送る仕事をしました。野谷の石風呂は、作業をする人たちの病気治療のために重源がつくった施設の一つです。石風呂は石を…
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長者ケ原
大原湖の左岸一帯に広がる往昔の火山活動によって生じた総面積35haに及ぶ台地。草原地帯は春はわらび狩,夏はキャンプ場,秋はくり拾いとしてにぎわい,県立自然公園に指定されている。
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