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両足寺

約150本のもみじが、美しく寺を彩る

もみじ寺として知られる紅葉の名所・両足寺。山門から参道、境内と、敷地内の至る所に約150本ものもみじが配置され、秋になると鮮やかな紅色が寺を彩ります。また、同じ時期に参道脇を飾るツワブキの小さな花や、3月には鮮やかな五色八重散椿も咲き、訪れる人の目を和…

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両足寺

雲谷庵跡

天花の七尾山麓にあります。ここは中世の画聖雪舟のアトリエがあったところです。雪舟は大内氏の招きにより40歳頃に山口に来て、48歳の応仁元年(1467)に遣明船に乗り中国に渡りました。帰国後も雲谷庵に住み作画活動と弟子の養成につとめましたが、永正3年(1506)…

  • 山口・防府エリア
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雲谷庵跡

妙見社の大イチョウ

山口市徳地八坂にある妙見社の境内にある大イチョウは、樹齢700年余りといわれ県の天然記念物に指定されています。樹の周囲は根廻り約12m、目通り8.5m。枝張りは東西約27m、南北約22m、樹高37mに及ぶ県下一の大イチョウです。この樹は雄株で実がなりません。

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妙見社の大イチョウ

旧中川家住宅(阿知須「いぐらの館」)

廻船業の歴史や阿知須地域の民俗資料が見れる

江戸時代中期から明治初期に廻船業の港町として栄えた阿知須浦地区は、火事から家を守るため居蔵造の家屋が建てられ、現在でもその面影を残した白壁の街並みが残っています。いぐらの館は、明治17年に建てられた居蔵造の中川邸を改修したもので、館内には廻船業の歴史…

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旧中川家住宅(阿知須「いぐらの館」)

豊栄神社

野田神社の隣にあり、毛利元就を祀る神社で、明治2年(1869)に萩城内から、野田神社とともに現在の地へ移された。

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豊栄神社

山口県文書館

藩政文書(毛利家文庫ほか)、諸家文書、行政文書(重要文化財「山口県行政文書」ほか)、行政資料(リーフレット・ポスターほか)、特設文庫などの資料が閲覧できます。

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山口県文書館

乗福寺

乗福寺は臨済宗の古寺で、大内氏22代重弘が開いたお寺です。元応2年(1320)3月6日重弘が死亡したため、本寺に葬り菩提寺となりました。寺運の盛んな時は、塔頭36字、末寺88箇所あったといわれますが、大内氏滅亡とともに衰廃しました。今の寺は塔頭の正寿院を転じ…

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乗福寺

岸見の石風呂

岸見の石風呂は、東大寺再建の用材を切り出した時の遺跡で、人夫の保養のため重源上人によって作られたものです。地元の花崗岩石を積み上げた幅4.4m、奥行3.6m、高さ1.8mの石室からなり、土間には石が敷きつめられており、石室は木造茅葺きの覆屋により保護されて…

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岸見の石風呂

嘉村礒多生家 帰郷庵

山口市出身の私小説家嘉村礒多の生家を活用した茅葺屋根の施設。礒多は明治30年(1897)に地主の長男として生まれ、昭和8年(1933)に36歳の短い生涯を閉じました。私小説の極北と評され、昭和初年代の文壇で新進作家として特異な地歩を築いていきました。作品には、…

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嘉村礒多生家 帰郷庵

竪小路

室町時代の町割りが今も残る

京都に憧れた大内氏が、京都に似せて町づくりをした際の中心部。各通りの名称も京のそれに似せたものになっています。

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竪小路

犬鳴の滝

高さ20mで「くの字」に流れる流麗な滝です。付近に夫婦滝、曲水の滝もあります。山口名瀑の一つと言われています。

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犬鳴の滝

広沢寺

山号は万年山、曹洞宗のお寺で、本尊は薬師如来です。この寺は大内氏26代盛見の子教幸の菩提寺で、文明年間(1470頃)の創建です。はじめ山口古熊にありましたが、明治3年現在の地に移ってきました。

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広沢寺

おとどいやま森林公園

山口市街が一望できる市民の森。いこいの広場や山歩きのできる散策道があります。

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おとどいやま森林公園

源久寺

建久8年(1197)鎌倉幕府から仁保など6ヵ庄の地頭職に任じられた平子重経が、周防に下向し、仁保の地に居館を築き、政務を執っていました。重経は正治元年(1199)将軍源頼朝の死によって、その菩提を弔うためにこの寺を建立したものです。寺号は源家の永久安泰繁栄…

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源久寺

船平山

夏の花「ゆうすげ」が見られる!

標高431mの船平山は、山頂まで登山道が通じており、家族連れのピクニックも楽しめます。船平山を代表する夏の花「ゆうすげ」が、7月中旬~8月上旬に見頃を迎えます。夕方に開花し翌日の昼には閉じるところから名付けられました。漢字では「夕菅」とも書き、別名をレ…

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船平山

錦鶏の滝

一の坂川ダム上流に位置し、滝は雌雄の二つあり、雄滝は約30m、雌滝は約7mで緑したたる樹間から冷風を伴い落下するありさまは壮観です。

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錦鶏の滝

瓦屋跡

瓦屋は幕末から明治初期にかけて木戸孝允など維新の志士たちが利用した旅館です。松陰門下生・山田顕義の妻は瓦屋の娘です。

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瓦屋跡

【DC期間限定】古地図を片手に、まちを歩こう。期間限定古地図…

古地図散歩~大村益次郎バース(生誕)ロード~

慶応元年(1865年)12月12日に村田像六は姓を生誕の地の鋳銭司村字大村に因み「大村」と改名しました。小知井図を片手に益次郎生誕詫跡周辺のバース(生誕ロード)を歩きます。【コース】鋳銭司地域交流センター→益次郎之像、百万一心碑→益次郎生誕宅跡→益…

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【DC期間限定】古地図を片手に、まちを歩こう。期間限定古地図…

生雲八幡宮 秋季例大祭

 今年も阿東の秋の風物詩のひとつ、生雲八幡宮秋季例大祭の季節がやってきます! 例大祭前夜の花ぐるま、当日のおみこし、そして参勤交代の大名行列を模した奴道中は、見ごたえ十分です。なお、奴道中は市の無形民俗文化財に指定されています。 例大祭当日の参道付…

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生雲八幡宮 秋季例大祭

萩往還(山口)

萩往還は、慶長9年(1604)の萩城築城後、その城下と三田尻(防府)をほぼ直線で結ぶ参勤交代道として開かれた陰陽連絡道で、全長およそ53キロメートルの街道。近世の民衆や維新の志士たちの交通路としても重要な役割を果たしてきた古道です。山口市内の関連の遺跡として…

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萩往還(山口)
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