条件指定検索
- カテゴリを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 神社・仏閣
検索結果
- 並び順
- アクセス数順
- 更新順
- 現在地から近い順
- 表示切り替え
- タイル
- リスト
- マップ
朝活ー座禅と「真砂のとうふ」の朝ご飯
心身をリフレッシュして一日を始める
益田氏の菩提寺である妙義寺で座禅のあと、地元で人気の「真砂のとうふ」を手づくりする朝食体験。薬膳インストラクターが用意する薬味といただく手づくり豆腐は格別です。薬膳の解説付き。
- 萩・長門エリア

護国寺
俳人種田山頭火ゆかりの地
漂泊の俳人種田山頭火の墓所で、山頭火顕彰のお墓や句碑があり、本堂裏の山頭火資料室には、山頭火に関する資料が展示されています。境内にある笠塔婆は、刻まれた文字から鎌倉時代の1232年に刑部中子の供養の為に建立されたことがわかります。当時の彫刻手法がよくあ…
- 山口・防府エリア

万倉護国神社
国司信濃公を祀る神社
宇部市の万倉小学校に程近い山の上にあり、禁門の変の責任を取って自刃した国司信濃公が祀られており、禁門の変で命を落とした万倉の兵士の墓標が立っています。万倉の招魂場は、慶応3年に当時の国司家当主国司健之助純行によって昔の国司氏の練兵場であったところに…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

志都岐山神社
【全体概要】萩城跡の中央高台に、本殿・幣殿・拝殿などがたっています。また、この神社のミドリヨシノは、県の天然記念物に指定されています。2015年7月に世界遺産に登録された萩城下町の城跡内にあります。
- 萩・長門エリア

法光寺(阿弥陀堂の仏像)
法光寺は、1186年(文治2)に、奈良東大寺再興のためこの地に下向した俊乗坊重源が建立した安養寺の遺構。阿弥陀堂には、5体の仏像が安置されています。(1)木造阿弥陀如来坐像像高は128.7cm、ヒノキ材、頭、体部を両ひじまでふくめて竪一材から彫りだしています。(2)木…
- 山口・防府エリア

極楽寺(金銅一光三尊立像)
真言宗の寺で、極楽寺蔵の金銅一光三尊立像は、県の文化財に指定されています。像は、一個の舟形光背(ふながたこうはい)を背にして、三尊が立つ金銅仏で、光背の高さ53.8cm、仏像の高さは中尊41cm、脇侍各 29cm。
- 萩・長門エリア

雪舟庭園(萬福寺)
【日本遺産】画聖雪舟の造った石庭。中世の文化を味わう体験プ…
文明11年(1479年)、画聖雪舟等楊禅師によって造られた寺院様式の、須弥山世界(仏教の世界観)を象徴した石庭です。須弥山石を中央にして、右はやや暗く築山であり、枯滝をもち、左は平坦で非常に明るく造られ、明と暗が巧みに使い分けられています。この明るさの焦…
- 萩・長門エリア

豊栄神社
野田神社の隣にある、毛利元就を祀る神社
豊栄神社は毛利元就を祀る神社で、防長移封後、孫の輝元が広島から萩へ居城を移した際に元就の霊を春日神社内に祀ったのを始まりとしています。その後、神霊は萩城内に移されたとされていましたが、明治に入って山口に移されました。豊栄の神号は朝廷から賜ったもので…
- 山口・防府エリア

二井寺山極楽寺

中山神社
幕末急進派の公卿、中山忠光卿を祀る神社背後にそびえる白滝山頂上には滝つぼがあり、清流となっています。一日ハイキングコースとして登山に適しています。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

芦樵寺
由緒あるお寺の美しい日本庭園を目の前に坐禅体験
防府天満宮の近くにある芦樵寺(ろしょうじ)は、室町時代に建立された由緒あるお寺。境内にある美しい日本庭園を目の前に、本格的な坐禅を体験できます。(事前予約が必要)
- 山口・防府エリア

大村神社
幕末の兵学者で明治維新の功労者・大村益次郎を祀る神社
幕末の兵学者で明治維新の隠れた功労者・大村益次郎を祀る神社で、長沢池の北、鋳銭司郷土館の隣に位置しています。もとの社は、北へ約500mの山中にある墓のそばにあったが、昭和21年に現在の地へ移されました。境内からは長沢池の全景が望めます。
- 山口・防府エリア

三恵寺
大同元年(806)実忠和尚が草創。70年に一度開帳の秘仏、千手観音を本尊とし、本寺中興の祖恰雲和尚は薬師如来の霊告により川棚温泉を開発しています。観音堂から少し登ったところに、ツバキの仲間で常緑小高木であるモッコクが生育しています。あたりは花こう岩がむ…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

西方寺
龍池山紫雲院西方寺は慶長年間長誉貞龍上人が堂を建て、このときから知恩院直末となりました。寛文年間、毛利綱広公より本堂再建のための松の木百本、毛利家家紋入り提灯が贈られた。幕末の動乱期の元治元年(一八六四)には、高杉晋作が結成した奇兵隊をはじめとした…
- 岩国・柳井・周南エリア

霧峰神社

笑山寺
長府藩祖 毛利秀元により、祖母乃美大方(のみのおおかた)の菩提寺として建てられた寺です。梅の寺としても知られ、境内には鎌倉時代末ごろの作で下関市指定文化財の「十三重石塔」や長府藩2代藩主光広と7代藩主師就の墓があります。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

大陽寺
【全体概要】貞享3年5月(1347)に曹洞宗水上山「大陽寺」として開基、安永年間(1771~1781)に再建、現在に至ります。「大陽寺の七不思議」(下記)、「雷の恩返し」の伝説がある寺です。(1)どんなひでりでも雷の水は絶えることがない。(2)山内では、きじや…
- 岩国・柳井・周南エリア

廣福寺
【全体概要】697年、役の行者によって開かれた寺です。本尊は大内の祖先により招来された聖観世音菩薩です。所在地より中山観音の呼称があります。毎年2月18日は初観音縁日が催され、植木市なども行われます。尚、本尊聖観世音菩薩は秘仏であり、20年に一度開…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

鶴ヶ嶺八幡宮
仲哀天皇、神宮皇后、応神天皇、比売大神を祭神とし、547年(天文16)この地に建てられたといわれています。境内には、樹齢300年余りを経た大杉や大松がそそりたち、森厳な雰囲気を漂わせています。社殿に近い西側前方にあるクスノキは、目通り7.9m、高さ27m、幹は地…
- 萩・長門エリア

岩崎寺
平安時代中期~鎌倉時代初期の仏像が安置
【全体概要】「注進案」によれば坂上田村麻呂の創建、本尊は弘法大師作。境内の観音堂には、1年に1度だけ開帳される千手観音や釈迦如来など藤原期の仏像7駆が安置されています。県指定文化財。(昭和58年4月5日指定)
- 下関・秋吉台・宇部エリア








