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防府天満宮 幸せます御膳と灯りのチルアウトナイト
防府天満宮は、日本で最初に創建された天神さまで、学問の神である菅原道真公を祀る由緒ある神社です。夜のチルアウトタイム体験では、神職やスタッフによる解説を聞きながら夜間参拝を行い、その後、五重塔風の吹き抜け建物・春風楼の高台で、あかりに包まれた幻想的…
- 山口・防府エリア

津和野城跡トレッキングコース
アクティブ派のあなたに 津和野城跡はトレッキングも楽しめま…
観光リフト乗り場近くの、歩道から城跡を経由して鷲原八幡宮へ至るトレッキング(全長約3.3km、所要時間は約90分)を楽しむことができます。(外部サイト・島根県_中国自然歩道「津和野モデルコースパンフレット・表面/裏面)観光リフト近くの歩道から津和野城跡まで…
- 山口・防府エリア

狗留孫山修禅寺
修験道の霊峰・狗留孫山にたたずむ西国の霊場として名高い真言…
古来より山岳信仰、修験道の霊峰であった狗留孫山にたたずむ修禅寺は、西国の霊場として名高い真言宗の古刹です。狗留孫(くるそん)とは梵語の音訳で「実に妙なる成就」を意味し、狗留孫山修禅寺は、御嶽 (おだけ) 観音として広く知られた弘法大師御開山、栄西禅師中興…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

帯石(帯石観音)
周防大島のパワースポット「しあわせ祈岩」のひとつ
嵩山中腹にある帯石観音は、弘法大師がここで霊石を見出し、その形が女性の岩田帯を結んだように見えるところから、安産の為の堂宇を建て、千手・不動・毘沙門の三尊を安置し、堂宇横の巨岩に「南無阿弥陀仏」の6文字が刻まれ、帯石と名づけられたといわれています。…
- 岩国・柳井・周南エリア

重要文化財旧下関英国領事館
国際都市・下関を象徴する、日本に現存する最古の領事館
旧下関英国領事館は、領事館として使用する目的で建てられた建物としてはわが国現存最古のもので、明治39年(1906)の建築です。明治期の領事館の様子を窺い知ることのできる貴重な建造物として、平成11年(1999)に重要文化財に指定されています。平成20年(2008)12月よ…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

宇部護国神社
福原越後公を祀る神社
宇部市の真締川沿いの維新山と呼ばれている地域にあり、禁門の変の責任を取って自刃した福原越後公が祀られています。越後公を顕彰する石碑が立ち、禁門の変において命を落とした21名の宇部の兵士をはじめ、近代以降の戦いの中で国に命を捧げた数多くの人の墓標が立っ…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

東後畑棚田
日本海に沈む夕日が空と海と水田をピンク色に染め、漁火が星の…
「東後畑棚田」がある本州最西北端の向津具(むかつく)半島の油谷地区は、約600haもの水田が広がる一大棚田地区です。棚田は山あいの急な斜面を活用するのが一般的ですが、東後畑棚田は海を見渡せる場所にある点が魅力で、海×棚田のコラボレーションはまさに絶…
- 萩・長門エリア

吉田松陰終焉の地
伝馬町獄は江戸時代最大の牢獄。安政の大獄に連座した吉田松陰らが投ぜられ、安政6年(1859)10月27日、処刑されました。(享年30) 今日、獄舎や刑場跡の一部は、十思公園などに姿を変えていますが、片隅には松陰の辞世「身はたとひ武蔵の野辺に朽ちぬとも、留め…
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王子山公園
みすゞが生まれた4月は、桜の花見で賑わう
童謡詩人・金子みすゞが、ふるさと仙崎の風景を綴った「仙崎八景」のうちのひとつに「王子山」があり、「わたしの町はそのなかに、龍宮みたいに浮かんでる」と詠まれています。公園内には詩碑があり、みすゞが生まれた4月には、桜の花見でにぎわいます。 シーズ…
- 萩・長門エリア

山口県政資料館(山口県旧県庁舎・旧県会議事堂)
【国の重要文化財】和と洋が融合した大正時代の建築物。内部は…
現在の山口県庁舎の敷地内にある近代行政建築。大正2年に起工し、大正5年に完成しました。建物は、後期ルネッサンス様式を基調とし、細部意匠に日本及び東洋の手法を取り入れた独創的なデザインが見られ、大正時代を代表する洋風建築で、昭和59年12月28日に国の重要文…
- 山口・防府エリア

大照院
600を超える石灯籠が並ぶ、毛利家の菩提寺
大照院は、荒廃していたものを2代藩主・毛利綱広(つなひろ)が、初代藩主・秀就(ひでなり)を弔うために再興した臨済宗の寺院です。秀就以下2代~12代までの偶数代藩主の墓所があり、墓前には600数基の石灯籠がずらりと並びます。少し苔むした石灯籠が鳥居に向かっ…
- 萩・長門エリア

瑞松庵
応永24年(1417)創建の曹洞宗の古刹で、儒者市川玄伯や千林尼、戦国の将内藤元盛一族の墓所です。自然を生かした庭園は、つつじや紅葉など四季を通しての景勝地で、参拝者の目を楽しませてくれます。坐禅や写経体験もできます。(要予約)
- 下関・秋吉台・宇部エリア

奇兵隊陣屋跡
慶応元年(1865)に拠点を吉田に移した奇兵隊が、慶応3年(1867)8月から明治2年(1869)11月の解散まで陣屋(本陣)を置いたところ。400人の隊士が厳しい規律に従って訓練に明け暮れました。当時の堤防が名残をとどめています。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

二見夫婦岩
豊北と豊浦との境に、響灘を望む古くからの漁師町二見浦があります。国道の脇の海岸そばに立つ夫婦岩は、神聖な岩として信仰されています。響灘に夕日が沈む頃、岩と海と太陽があいまって作り出す風景は神秘的でおごそかな気持ちにさせられます。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

周防国分寺
1200年以上の歴史を持つ由緒ある寺院
天平13年(741)聖武天皇の勅願により、諸国に国分寺がおかれた際に創建されました。平安時代には衰微しましたが、鎌倉時代、周防国が総国分寺である東大寺の経費の支出をまかなう料国(りょうこく)となったのを契機に再興の機運が起こり、その後の大内氏、続いて毛…
- 山口・防府エリア

菊屋横町
なまこ壁が美しい「日本の道百選」
藩の豪商・菊屋家をはじめ、幕末の風雲児・高杉晋作の誕生地、第26代総理大臣・田中義一の誕生地がある横町。なまこ壁の美しいこの横町は「日本の道百選」の一つに選ばれています。碁盤目状に区画された萩城下町は、中・下級の武家屋敷が軒を連ね、現在でも町筋はその…
- 萩・長門エリア

下関市立豊北歴史民俗資料館 『太翔館(たいしょうかん)』
この建物は旧滝部小学校の本館で、大正13年(1924)、滝部村出身の中山太一(元貴族院議員)・豊三・喜助三兄弟の寄付により完成しました。設計はドイツ人といわれ、宮大工の伝統を持つ阿川村の棟梁橋本銀之助によって建造されました。ルネサンス様式の石造建築を木…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

菊屋家住宅 秋の庭園特別公開
紅葉の時期にあわせて普段は非公開の新庭を特別公開
藩の御用商人をつとめていた菊屋家。菊屋家住宅(国指定重要文化財)は、現存する商家としては最古の部類に属し、400年の歴史があります。普段は非公開の美しい新庭を特別に公開。この新庭は、明治から昭和期にかけて大規模な作庭を行い現在の庭となったもので、約500…
- 萩・長門エリア

観音水車でかまるくん
見るものを圧倒する巨大水車
平成2(1990)年、日本一大きい水車として、特産の杉でつくられた直径12メートルの巨大水車。参道を上ると目に飛び込む様に現れ、見る者を圧倒します。美川大水車でかまるくん一部破損に伴う水車停止について老朽化により水輪の一部が破損したため、令和6年6月3日…
- 岩国・柳井・周南エリア

吉田松陰幽囚ノ旧宅
幕末の産業化に取り組み産業文化の形成といった地域社会においての人材育成の施設として、松下村塾とともに世界遺産に登録されている「吉田松陰幽囚ノ旧宅」(杉家旧宅)。【 2015年7月世界遺産登録『明治日本の産業革命遺産』 】松陰は、実家杉家の4畳半の一室で前…
- 萩・長門エリア








