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能満寺

俵山温泉から東へ約2㎞離れた、田園の中にある真言宗の古刹です。大同元年(806年)、弘法大師が唐からの帰朝の折、この地に立ち寄って創建したと伝えられています。石段を登ると鮮やかな朱色の山門や本堂、宝物殿などが立ち並んでいます。花や鳥などが描かれた本堂の…

  • 萩・長門エリア
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能満寺

覚皇山永明寺

庭園は池泉観賞式の石見地方屈指の名苑

室町時代から続く古刹。茅葺きの本堂や日本庭園、文豪森鴎外や津和野城主に関する寺宝など拝観することができます。【おすすめポイント】自然豊かな山内で静かな時間を過ごせる文豪森鴎外の墓所や関連資料季節によって見え方の違った日本庭園を楽しめる【外国人の方へ…

  • 山口・防府エリア
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覚皇山永明寺

【DC期間限定】下関が誇る国宝!住吉神社本殿の特別拝観

国宝に指定される本殿は、応安3年(1370)に大内弘世が造営したもので、五つの社殿をつなぐ「流造り」が用いられており、他に例のない貴重な建物様式です。通常は立ち入ることができない築地内から、神職の解説つきで本殿を間近に特別拝観できます。また、本殿を彩る…

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
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【DC期間限定】下関が誇る国宝!住吉神社本殿の特別拝観

了円寺

元治元年(1864)、長府功山寺で決起した高杉晋作たちが、新地会所襲撃後にたてこもった寺。本堂の柱には当時の刀傷が残っています。

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
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了円寺

仁壁神社

古来周防三の宮と呼ばれ、神宝として大内氏、毛利氏の文書を多く所蔵しています。

  • 山口・防府エリア
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仁壁神社

宇佐八幡宮のスギ巨樹群

宇佐八幡宮は、天仁元年(1108) に豊前国宇佐八幡宮の分霊を勧請したことが起源です。正和元年(1312)、現在地に奉遷した際に「宇佐」の地名を賜り、現在は「岩国市錦町宇佐」となっています。神社に向かって左側にある大杉と呼ばれるスギは、高さ約60mで県内でも有…

  • 岩国・柳井・周南エリア
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宇佐八幡宮のスギ巨樹群

妙見神社

  • 岩国・柳井・周南エリア
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妙見神社

早長八幡宮

【全体概要】江戸時代、瀬戸内海の交通の要衝として栄えた室積地域の氏神である早長八幡宮。毎年10月の第2日曜日に行われる秋祭りでは、威勢のよい「木遣り唄」が歌われながら、山車が町内を引き回されます。

  • 岩国・柳井・周南エリア
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早長八幡宮

豊栄神社

野田神社の隣にある、毛利元就を祀る神社

豊栄神社は毛利元就を祀る神社で、防長移封後、孫の輝元が広島から萩へ居城を移した際に元就の霊を春日神社内に祀ったのを始まりとしています。その後、神霊は萩城内に移されたとされていましたが、明治に入って山口に移されました。豊栄の神号は朝廷から賜ったもので…

  • 山口・防府エリア
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豊栄神社

白山比咩神社(白山神社)

西の東照宮とも言われ,加賀国の白山神社の分霊を移し祀っている。

  • 岩国・柳井・周南エリア
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白山比咩神社(白山神社)

向岸寺(鯨位牌・鯨鯢過去帳)

鯨漁の記録を残す寺として、鯨の位牌と子鯨の過去帖があり、鯨墓とともに捕獲した鯨の霊をなぐさめています。鯨位牌は全高77.5㎝、幅22.4㎝基壇部の奥行き15.2㎝で、鯨児一頭ごとに戒名を贈っています。鯨鯢過去帳は長さ671.7㎝の34折の折帖で、1804~1837年に捕獲さ…

  • 萩・長門エリア
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向岸寺(鯨位牌・鯨鯢過去帳)

秋穂霊場八十八ケ所

国内最古と伝えられる写し四国

この霊場は天明3年(1783年)、約230年前に遍明院第八世の性海法印(住職)が四国八十八ヶ所を巡拝して、各札所の護符と土砂を秋穂に大切に持ち帰り、秋穂各地に祀り、祈願し、その場所を「秋穂霊場札所」としたのが始まりです。四国八十八ヶ所の写し霊場「写し四国」とし…

  • 山口・防府エリア
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秋穂霊場八十八ケ所

降松神社

降松(くだまつ)神社は、今から一四〇〇年以上前 推古天皇の時代に創建されてより、時代を経て今の鷲頭山に建立され皆様方を見守り続けてきました。鷲頭山山頂に上宮(じょうぐう)、その下に中宮(ちゅうぐう)があり、そして山の麓に若宮(わかみや)があります。若…

  • 岩国・柳井・周南エリア
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降松神社

永興寺

吉川家、大内氏ゆかりの寺です。臨済宗「永興寺」 (ようこうじ) は鎌倉時代末期の1309年(延慶2年)に大内弘之が創建し、横山一帯 (現在の岩国市横山1丁目、2丁目あたり) に壮大な敷地を有したと伝えられています。しかし1600年 (慶長5年) に岩国に移封された吉川広家…

  • 岩国・柳井・周南エリア
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永興寺

西圓寺

西圓寺は長門市の青海島にある浄土宗の古刹です。入口は正面でなく、本堂左右両端に男女の入口を別々とする特異な形式をもっています。山門は、江戸時代に萩の大照院にありましたが、明治前期に西圓寺に移ったものです。また、冬の終わりには梅が咲き、夏季には青蓮を…

  • 萩・長門エリア
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西圓寺

大覚寺

大覚寺は、阿武町奈古駅の北東方約500mにある古い寺で、元は光応寺(こうおうじ)と呼んでいたのを、1611年(慶長15)に大覚寺と改め、境内も整備したといわれています。雲州富田城主尼子義久の墓やビャクシンの巨樹があります。

  • 萩・長門エリア
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大覚寺

養専寺

  • 岩国・柳井・周南エリア
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養専寺

妙見宮鷲頭寺

妙見宮鷲頭寺は、大内氏の祖、琳聖太子によって開かれたとされる古刹で、大内氏の氏神として栄えるとともに妙見信仰発祥の宮寺といわれています。七福神で知られる大黒天を祀り、毎年1月7日には大黒市、2月3日に節分祭、8月30日に風鎮祭が行なわれます。

  • 岩国・柳井・周南エリア
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妙見宮鷲頭寺

北方八幡宮

もとは東岐波に宇佐八幡宮の祭神を勧請したことにはじまり、1255年(鎌倉時代)これを南北に分神させた際に、北方を当地に神殿が移されました。左右に突き出た部分をもつ優美な屋根が特徴の楼門は、大内時代の建築様式を残す県内でも珍しいものです。毎年9月敬老の日…

  • 山口・防府エリア
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北方八幡宮

円応寺

昔話「三年寝太郎」の寝太郎伝説が今も伝わる

ものぐさで毎日寝てばかりいた若者の話寝太郎伝説が今も伝わる当地には,寝太郎権現のお社と,500年前のものともいわれる「寝太郎稲荷木像」がある。

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
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円応寺
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