条件指定検索
- カテゴリを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 花・紅葉・植物
検索結果
- 並び順
- アクセス数順
- 更新順
- 現在地から近い順
- 表示切り替え
- タイル
- リスト
- マップ
滑峡

長門鋳銭所跡
長門鋳銭所跡は、覚苑寺境内一帯と考えられ、奈良・平安時代に銭貨の鋳造を行った所です。長門国衙に付設され、その開設は和同年間(708~715)で、史跡地内からは、708年(和銅1)から鋳造が開始された貨幣である和同開珎1枚と、それを作ったときの型、るつぼや鞴口な…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

木屋川ゲンジボタル発生地/ほたる
豊田ホタルが飛び交うスポット
木屋川のゲンジボタルは、昔から「豊田ほたる」と呼ばれて親しまれていました。毎年6月中下旬をピークに発生します。時期と気候があえば、クリスマスツリーのような光が川岸をうめつくし、川岸に点滅する光の帯が幻想的な世界へと導いてくれます。近くには、豊田ホタ…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

天徳寺のイチョウ
天徳寺のイチョウは、同寺の境内、山門の脇に位置する老巨樹です。イチョウは、中国大陸から渡来してきた雌雄異株(しゆういしゅ)の落葉高木で、雌樹は秋に黄色の種子を熟し、種子中のぎんなんは食用となります。 本樹は雌樹で、目通り幹囲約7.15m、根廻り約11…
- 山口・防府エリア

霜降山ハイキングコース
霜降山は標高250mで、別名「城山」と呼ばれ、県内に残る山城としては最大規模を誇ります。山頂一帯には、樹齢百年以上のタブやシイ、ヤブツバキ、ヤマモモなどの広葉樹が茂り、山麓には6つの池が点在しています。また、野鳥の宝庫でもあります。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

鷲原八幡宮
鎌倉時代に城の守護神として城山の南西麓に創建された八幡宮は、鎌倉の鶴岡八幡宮を勧請して社殿が建立されました。鶴岡八幡宮のものを模したという全長270mの広大な流鏑馬(やぶさめ)馬場は、日本でただ一つ原型を残す横馬場形式で、貴重な文化財です。春に行われる…
- 山口・防府エリア

阿川八幡宮のイヌマキ巨樹群
イヌマキはマキ科の常緑針葉高木。阿川八幡宮は下関市豊北町阿川にあり、イヌマキの巨木は境内のあちこちにあります。本殿裏のマキの森には、直径20cm以上の木が多数あり、そのほとんどがイヌマキです。樹齢600年を数えるものもあり、道路に面したイヌマキは目の高さ…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

若宮石造宝塔

光つつじ苑

快友寺(明版一切経)
快友寺は、長府藩の重臣桂広繁の所領(菊川町吉賀)にあった邸宅に没後建てられた寺で、桂家の菩提寺です。境内にある回転式経蔵に収納してある明版一切経は、県の文化財に指定されています。本書は、15世紀初期、中国・明代に彫られた版木をもとに、17世紀後半の中国…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

中山神社宝物殿

橋本川桜並木
川島~河添の河川敷沿いは、春になると約2kmにわたり、桜の花が満開になります。ソメイヨシノなど約400本の桜並木が続き、川土手に沿った遊歩道は心地よいお散歩コースになっています。また、橋本川沿いの桜並木は萩八景遊覧船から見ることもできます。萩城跡横の指…
- 萩・長門エリア

熊野山公園
約1万株のツツジが山を綺麗に染める
俵山温泉街を見下ろす高台にあり、ツツジとサクラの名所です。特にツツジは洋種・和種合わせて約1万本が植栽され、4月下旬から5月上旬の開花期には全山が濃淡の紅色に染めあげられます。園内には近松門左衛門の碑もあります。
- 萩・長門エリア

天神山公園/ささゆり
- 岩国・柳井・周南エリア

御山神社経塚
御山神社経塚は阿武町惣郷にある経塚。築造は12世紀ごろと推定されています。経塚は、永く後世に伝えるため経典を経筒などに入れて地中に納め、塚を築いたもので、この経塚は、御山神社社務所横の土中より発見されました。
- 萩・長門エリア

津和野のあじさいロード
梅雨時期のドライブコースに最適!
津和野の中心部から車で約10分、津和野町畑迫地区には全長4kmにわたるあじさいロード。地元地区団体が植栽を行い、今では十分見ごたえのあるあじさいロードとなりました。毎年6月中旬から7月中旬に見頃を迎えます。 道路両脇に続くあじさいをぜひお楽しみください。
- 山口・防府エリア

教善寺のさざんか
教善寺境内、旧万倉幼稚園園舎の裏手に生育しています。樹高13m、樹齢は約450年と推定され、国内でも屈指のサザンカの木です。開花期は10月下旬から12月中旬にかけてで、白色の花を咲かせます。寺の言い伝えによると、万倉の領主であった杉氏の家臣本田氏が九州で戦…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

法輪寺

常満寺の大イチョウ
常満寺を開いたのは、平氏の武将佐原十郎盛光(1293年没)といわれ、1727年(享保12)火災に遭い、1739年(元文4)この地に移転しました。本堂前にある大イチョウは、根元の周囲約10m、目の高さの幹周り6m、高さ約30mの雌樹です。
- 岩国・柳井・周南エリア

永太院








