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大内義隆供養塔
室町時代の守護大名大内義隆が長門市大寧寺で自害、側室の子息が忍び逃れ、御舟子の養雲院の住職となり、義隆卿、正室、側室を供養するため建立した石塔が三基あります。
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橋本川桜並木
川島~河添の河川敷沿いは、春になると約2kmにわたり、桜の花が満開になります。ソメイヨシノなど約400本の桜並木が続き、川土手に沿った遊歩道は心地よいお散歩コースになっています。また、橋本川沿いの桜並木は萩八景遊覧船から見ることもできます。萩城跡横の指…
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高山岬

萩市自然と歴史の展示館
萩のまちの紹介、鉄道の父・井上勝の関連資料を展示するレトロ…
大正14年(1925)に建てられた萩駅を復元したもので、当時この駅は「洋館駅の傑作」と言われていました。現在、展示館には、萩市出身で日本の鉄道の父と言われる井上勝に関する資料等、鉄道に関する様々な物が展示されています。夜はライトアップされとてもロマンティ…
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仏光寺(木造文殊菩薩騎獅像)
【全体概要】毛利家ゆかりの寺で、文殊堂に木造文殊菩薩騎獅像が安置されています。像は、県の文化財に指定されており、ヒノキ材の寄木造りで、像高は94cm、下方の獅子座などすべてを加えた高さは198.5cmです。
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花江茶亭(指月公園)
13代藩主・毛利敬親が家臣たちと茶事に託して時勢を論じた茶室
萩城跡・指月公園内にある茶室で、三の丸の藩主別邸花江御殿の茶室を移築したものです。幕末期の藩主敬親は、尊攘の志士とこの茶室で茶事に托して時勢を論じ、国事を画策したといわれています。建物は木造入母屋造り茅葺き平屋建てで、4畳半の茶室と3畳の水屋からなっ…
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旧山中家住宅
昭和初期建ての典型的な浜崎の町家
旧山中家住宅は、昭和初期建ての典型的な浜崎の町家。浜崎伝建地区の中心部に位置し、浜崎本町筋から裏のとおりまで抜ける細長い敷地に、表から主屋、付属屋、土蔵が建ち並んでいます。これらはいずれも浜崎伝建地区の伝統的建造物(文化財)として特定されています。…
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明倫館遺構聖賢堂
聖賢堂は藩校明倫館の聖廟前、観徳門の左右にあった東塾・西塾の遺構である。 明倫館廃校の後、両塾を合わせて1棟とし、市内東田町の阿呼社境内に移築されていたが、大正7年(1918)に再び元の地の明倫館跡へ移された。 建物は切妻造り、起こり屋根桟瓦葺き…
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萩市鈴野川/ほたる
大自然の中で飛び交うほたるが美しい!
須佐・鈴野川周辺では、6月上旬~中旬にかけて美しいホタルが飛び交う様子が大自然の中で観賞できます。例年6月初旬には、鈴野川ほたるまつりが行われます。詳しくはこちら。※ホタル観賞の際の注意事項※ホタルは繊細な生き物です。音などにも反応してしまうおそれがあ…
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はぎまえ698合同会社(はぎのふぐさばき・料理体験)
ぷりぷり食感と深いコクが絶品!
良質なふぐの漁場として知られる山口県近海。下関のイメージが強いふぐですが、実は下関にあがる天然ふぐの大半は萩で漁獲したものだといわれています。なかでも真ふぐの水揚げ量は全国一!味はトラフグにも匹敵する真ふぐ。身の色は淡く飴色がかり、すべて天然物とい…
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田中義一誕生地
【全体概要】文久3年(1863)藩士の三男としてこの地に生まれました。昭和2年(1927)内閣総理大臣。現在は白いなまこ壁が美しい菊屋横町に石碑が建てられています。2015年7月明治日本の産業革命遺産として世界遺産に登録された萩城下町にあります。
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小川家長屋門
【全体概要】小川家はもと町奉行の一人で500石を領した中級武士。安政の初期, またはそれ以前の建築といわれ、扉の金具、出格子の細部など優れたもので、当時の武士の生活様式を知ることができます。
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萩浜崎商家町コース
萩城下の港町として栄えてきた浜崎。平成13年に、全国で60番目の「重要伝統的建造物群保存地区」に選定されています。平坦で歩きやすいコースです。旧萩藩御船倉→藤井家→斉藤家→池部家→中村船具店→旧山村家住宅→旧中山家住宅→須子…
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山田顕義誕生地(顕義園)
【全体概要】山田顕義は、1844年(弘化元年)に萩藩士山田七兵衛の長男として生まれ、14歳の時に松下村塾に入門した。吉田松陰にとっては最年少の門下生だったらしい。戊辰戦争で大きな功績を残し、明治に入ってからは佐賀の乱、西南戦争の鎮静に尽力。その後、日本の…
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淵ケ平遊歩道

常念寺表門
【全体概要】常念寺の境内にある表門は、ひかえ柱をもった桁行3.66m、梁間3.12mの四脚門で、切妻造り本瓦葺きで、両袖にくぐり戸がついています。寺伝によれば、この門は、もと京都聚楽第にあった裏門とされ、これを豊臣秀吉から毛利輝元がもらい受けて伏見の自邸に…
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唐樋札場跡(萩往還)
萩市の中心部、唐樋(からひ)町に位置する「札場跡」。藩府・萩と防府三田尻を結ぶ、萩往還の起点となる場所です。周防・長門両国の一里塚の基点とされました。また、幕府や藩からの「御触」(法令や規則など)が掲げられた高札も立っていました。
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扇子落滝
その昔、狩りを楽しんで帰城の途中の殿様が滝のそばで美しい一人の娘が横笛を吹いているのを見つけ心を奪われ、思わず持っていた扇を滝壺の中へ落したことから名付けられたという滝です。落差が20mあります。
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青木周弼旧宅
【全体概要】幕末の長州藩医・青木周弼の住んでいた屋敷。医師としてだけでは無く、蘭学医としても全国でも屈指の人物。季節ごとに萩にちなんだ展示が行われる。2015年7月明治日本の産業革命遺産として世界遺産に登録された萩城下町にあります。
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平安橋








