条件指定検索
- カテゴリを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
検索結果
- 並び順
- アクセス数順
- 更新順
- 現在地から近い順
- 表示切り替え
- タイル
- リスト
- マップ
周布政之助の碑
【全体概要】周布は藩政の主導権を幕府の考え方に従おうとする俗論等に奪われた責任を取り、自刃しました。その場所の近くに功績を伝える碑が建っています。
- 山口・防府エリア

阿武川歴史民俗資料館

蛤御門
【全体概要】蛤御門の変(元治元(1864)年)で長州藩は御所に発砲した罪で朝敵となってしまう。現在の蛤御門には、当時のものと思われる弾痕が残っており、戦いの激しさを見ることができる。
detail_17969.html
籌勝院
【全体概要】長州軍は、第二次征長軍からの攻撃に備え、遊撃隊を主力として小瀬村に駐屯させた。籌勝院はその際、遊撃隊の本陣がおかれた場所である。慶応2年(1866)6月14日未明に開戦された芸州口の戦いで彦根藩を中心とする征長軍の主力部隊に対し大勝。境内には…
- 岩国・柳井・周南エリア

SUNbashi CAFE
開放的な空間で景色を楽しみ、ゆったりとした時間をお過ごしくださいABUキャンプフィールド管理棟すぐ横にあるサンバシカフェ。阿武川流域の木材を多く使用し、1面ガラス張りになっている開放的な店内からは、日本海に浮かぶ男鹿島、女鹿島の夫婦島を望むことができ…
- 萩・長門エリア

橋本川桜並木
川島~河添の河川敷沿いは、春になると約2kmにわたり、桜の花が満開になります。ソメイヨシノなど約400本の桜並木が続き、川土手に沿った遊歩道は心地よいお散歩コースになっています。また、橋本川沿いの桜並木は萩八景遊覧船から見ることもできます。萩城跡横の指…
- 萩・長門エリア

海が見える「花の園」(新築地緑地)
ピンクに染まる、梅と桜の名所
海が見える「花の園」(新築地緑地) には4つのゾーンに9種類の桜が植えられており、3月上旬の河津桜の開花から5月下旬の菊桜まで、桜の開花リレーが楽しめます。一番北に植えている約130本の河津桜の時期には大勢の来園者にお越しいただいています。
- 山口・防府エリア

霜降山ハイキングコース
霜降山は標高250mで、別名「城山」と呼ばれ、県内に残る山城としては最大規模を誇ります。山頂一帯には、樹齢百年以上のタブやシイ、ヤブツバキ、ヤマモモなどの広葉樹が茂り、山麓には6つの池が点在しています。また、野鳥の宝庫でもあります。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

E-Bikeで巡るFURUSATOサイクリング(城下町コース)
萩らしさたっぷりのロケーションを満喫
電動自転車(eバイク)で巡るツアー。江戸から変わらない町並みをお楽しみいただきながら、城下町を一望できる山頂を目指すアクティブなサイクリングコース。萩らしさたっぷりのロケーションを満喫できます!【コース全長:約10km】
- 萩・長門エリア

木屋川ゲンジボタル発生地/ほたる
豊田ホタルが飛び交うスポット
木屋川のゲンジボタルは、昔から「豊田ほたる」と呼ばれて親しまれていました。毎年6月中下旬をピークに発生します。時期と気候があえば、クリスマスツリーのような光が川岸をうめつくし、川岸に点滅する光の帯が幻想的な世界へと導いてくれます。近くには、豊田ホタ…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

前原一誠旧宅跡
【全体概要】明治9年10月26日に起きた萩の乱の中心人物、前原一誠の旧宅跡が山陽小野田市旦西の台地、登り窯の近くにあります。2度にわたる改築で家の様相は変わっていますが、当時からの古井戸、屋敷神、カキの古木など、往時の面影を感じることができるものと…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

旦の登り窯
ノスタルジーに浸る窯跡
【全体概要】日本舎密(せいみ)製造株式会社(現:日産化学工業)の製造する硫酸などを運ぶための容器を、明治26年から旦の製陶所で生産していました。旦の登り窯は、その当時の窯跡です。また、生産された瓶は「硫酸瓶」と呼ばれています。幅7.5m、煙突の高さ12.3m…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

防府市文化財郷土資料館
防府市の歴史・文化が詰まった資料館
長年の調査で得られた膨大な資料を、多くの人々に見ていただけるよう、保管・公開しています。2階展示室では、防府の歴史文化の全体的な展示や企画展などを行っています。
- 山口・防府エリア

中山神社
幕末急進派の公卿、中山忠光卿を祀る神社背後にそびえる白滝山頂上には滝つぼがあり、清流となっています。一日ハイキングコースとして登山に適しています。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

室積台場跡
江戸時代末、四国艦隊の報復攻撃に備え沿岸に砲台場を築いたもの。当時の長州藩は男手が不足し、後に残った婦女子が中心になってこれを築きました。このことから、通称「女台場」といわれています。市指定史跡となっています。
- 岩国・柳井・周南エリア

住吉神社の石造燈台
海上交通の安全を見守る「萩往還」関連史跡
萩藩の水軍の本拠地である御舟倉へ続く入川(いりかわ)の河口に、海上交通の安全を祈願するために、ささやかな祠が建てられ住吉大明神が祭られていたが、水軍の船頭らの願い出で、正徳(しょうとく)5年(1715)、住吉神社が創建されました。石造燈台は、その境内地に…
- 山口・防府エリア

奥阿武宰判勘場跡
【全体概要】勘場跡は、貞享4年(1687年)から明治11年の初めまでの200年間、奥阿武宰判の代官所として、むつみ村、阿東町、須佐町、田万川町、阿武町(奈古を除く)を統括し、政治・文化の中心地でした。現在は、敷地及び周辺の石組みが残っています。
- 萩・長門エリア

八幡隊結成の地
八幡隊は文久3年(1863)9月に堀真五郎を初代総督として八幡馬場で結成された隊です。総督には当初、久坂玄瑞が推されましたが、自由な身の振りを求めて辞退し、代わりに堀真五郎を就かせました。
- 山口・防府エリア

陶陶窯跡
陶陶窯跡は、須恵器を焼いた窯で、平安時代初期に使われたものと思われます。この地方の地名を陶ということからわかるように、この地では古くから窯業が盛んに行われていました。現在陶地区の北側の山裾一帯には広く須恵器の破片が散布しており、各所に窯跡と見られる…
- 山口・防府エリア

長沢の池








