条件指定検索
- カテゴリを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 山口市
検索結果
- 並び順
- アクセス数順
- 更新順
- 現在地から近い順
- 表示切り替え
- タイル
- リスト
- マップ
妙見社の大イチョウ
山口市徳地八坂にある妙見社の境内にある大イチョウは、樹齢700年余りといわれ県の天然記念物に指定されています。樹の周囲は根廻り約12m、目通り8.5m。枝張りは東西約27m、南北約22m、樹高37mに及ぶ県下一の大イチョウです。この樹は雄株で実がなりません。
- 山口・防府エリア

神福寺
大内弘盛が建久年間(1190年代)に創建した真言宗のお寺で、神宮寺といっていました。明応8年(1499)京都を追われた将軍足利義稙が大内氏を頼って山口に来て、この寺を居館としました。明治3年平蓮寺と大正5年妙福寺と合併し、現在の寺号になりました。
- 山口・防府エリア

野田神社
毛利家敬親を祭神する神社
明治維新の毛利家敬親を祭神とし、その子・元徳を配祀神とする神社。敬親は明治4年死没後豊栄神社の別殿に祀られ野田神社と称していましたが、明治9年に県社となり、大正4年に別格官幣社に列せられました。元徳は明治29年死没後野田神社の摂社芳宜園神社に祀られてい…
- 山口・防府エリア

十朋亭維新館
明治維新への扉を開いた「維新策源の地 山口」の歴史にふれる…
十朋亭は、代々醤油製造を業とする萬代家の離れとして建てられました。幕末期に長州藩主毛利敬親が、萩から山口へ藩庁を移した際、藩の役人たちの宿舎として利用されました。当主・萬代利兵衛が志士達の活動を援護していたことから、多くの来客があったと伝えられ、桂…
- 山口・防府エリア

錦の御旗製作所跡
慶応3年(1867)討幕の勅命が下り、品川弥二郎は京都西陣で材料を購入し、ここにあった養蚕所の一室で御旗の製作にあたりました。ここで製作された錦の御旗が、鳥羽伏見の戦において官軍の陣頭に立てられました。
- 山口・防府エリア

竪小路

新光産業きらら浜自然観察公園
自然を身近に観察する公園として13年4月、阿知須干拓地にオープン。30haの広大な敷地内に干潟、ヨシ原など野生動植物に適した生態系保全環境が広がり、パークレンジャーと一緒に、野鳥をはじめ昆虫、水生生物、植物などが観察できます。ビジターセンターでは、望遠鏡…
- 山口・防府エリア

矢原河川公園
矢原河川公園は、山口市ほぼ中央を流れる椹野川中流域の河川敷に作られた公園です。落葉広葉樹が並び緑の草地が続く公園内は、さながらヨーロッパの公園のようです。ゆったりと広がった川幅、遠景には美しい山並みが続き、水面に心が和らぐ公園です。
- 山口・防府エリア

鳴滝
高さ約10m、その岩盤を下る水勢の奇状は変幻を極め、両岸の奇岩怪石に根をはる翠松奇樹は滝の景観に一層の趣を添えており雨後、春時、晩秋、雪後、炎暑の間が特に良いといわれています。入口にある巨石には、詩人「中原中也」の詩「悲しき朝」が刻んであります。
- 山口・防府エリア

宮野温泉

古熊神社
応安6年(1373)に大内弘世が京都の北野天神から神霊を迎え、山口の北野小路に創建したものです。その後元和4年(1618)に、毛利秀就が現在地に移したと伝えられています。創建当初からの御社殿は、室町時代建築の特徴をよく残すものとして大変著名であり、国の重要…
- 山口・防府エリア

鋳銭司郷土館
大村益次郎の遺品や周防鋳銭司跡出土品を展示する郷土館
【お知らせ】2025年4月にリニューアルオープンしました。幕末の兵学者で明治維新の功労者・大村益次郎の遺品や遺墨を展示する郷土館。日本のお金の歴史や周防鋳銭司跡出土品なども展示しています。
- 山口・防府エリア

千坊川砂防公園
大自然に触れ合える
秋穂エリアの外屋池(ほかやいけ)そばにある「千坊川砂防公園」は、自然と気軽にふれあえるアウトドアスポット。敷地内には、炊事棟や東屋などキャンプ設備が設置されているほか、自然石を利用した親水広場があり、水路での水遊びを楽しむことができます。また、見晴…
- 山口・防府エリア

岩戸神楽

朝田墳墓群
弥生時代後半から古墳時代後半にわたる大墳墓群
明治維新公園裏の国道9号のトンネル上にあります。ここには弥生時代末期から古墳時代にかけての墳墓40基があります。発掘調査により、木棺墓6、箱式石棺墓13、壷棺墓4、周溝墓(浅い溝を巡らし封土をもたない墓)8、石蓋土壙墓(せきがいどこうぼ=地表面を堀りくぼ…
- 山口・防府エリア

犬鳴の滝

瓦屋跡

山口県文書館
藩政文書(毛利家文庫ほか)、諸家文書、行政文書(重要文化財「山口県行政文書」ほか)、行政資料(リーフレット・ポスターほか)、特設文庫などの資料が閲覧できます。
- 山口・防府エリア

山口市歴史民俗資料館

大村益次郎墓
大村益次郎は、1825年(文政8)吉敷郡鋳銭司村(現山口市鋳銭司)の医家に生まれ、蘭学・医学を学び、兵学をもって萩藩に仕えました。四境戦争(1866年(慶応2))では、優れた戦術をもって幕府軍を破り、討幕の機を早め、戊辰の役にも参謀として活躍。明治維新後は軍…
- 山口・防府エリア








