条件指定検索
- カテゴリを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 山口市
検索結果
- 並び順
- アクセス数順
- 更新順
- 現在地から近い順
- 表示切り替え
- タイル
- リスト
- マップ
香山公園前観光案内所
- 山口・防府エリア

瓦屋跡

風水の地山口 ~開運!ふくの地巡りの旅~
風水にかなった「四神相応」の地として作られた山口市で、ふく…
今から660年ほど前、周防国と長門国を治めていた大内弘世は、京の町にならったまちづくりを始め、後の世に「西の京」と呼ばれるほど繁栄した大内文化の礎を築くことになりました。そのまちづくりは、京の町から陰陽師を呼び寄せ、風水にかなった土地選びをすすめ、周…
- 山口・防府エリア

和紙の折染め体験
自分だけのオリジナル作品づくりを楽しもう
徳地和紙の魅力は、素朴で手触りが柔らかく丈夫で素材の良さが生かされているところです。徳地和紙を染めてインテリアにもピッタリのタペストリーが製作できます。 和紙の柔らかさに触れて自分だけのオリジナル作品を作ってみませんか。※要予約
- 山口・防府エリア

雲谷庵跡
天花の七尾山麓にあります。ここは中世の画聖雪舟のアトリエがあったところです。雪舟は大内氏の招きにより40歳頃に山口に来て、48歳の応仁元年(1467)に遣明船に乗り中国に渡りました。帰国後も雲谷庵に住み作画活動と弟子の養成につとめましたが、永正3年(1506)…
- 山口・防府エリア

維新策源地ウォーク
維新策源地やまぐちの街歩きをしませんか?
1863年、萩から藩庁が移鎮してきた山口には、政事堂や藩の教育機関が移され、多くの志士達も集まりました。このツアーでは、明治維新を支えた「維新策源地やまぐち」を語り部と一緒に歩きます。【コース】香山公園観光案内所⇒国宝瑠璃光寺五重塔⇒枕流亭・露…
- 山口・防府エリア

両足寺
約150本のもみじが、美しく寺を彩る
もみじ寺として知られる紅葉の名所・両足寺。山門から参道、境内と、敷地内の至る所に約150本ものもみじが配置され、秋になると鮮やかな紅色が寺を彩ります。また、同じ時期に参道脇を飾るツワブキの小さな花や、3月には鮮やかな五色八重散椿も咲き、訪れる人の目を和…
- 山口・防府エリア

神福寺
大内弘盛が建久年間(1190年代)に創建した真言宗のお寺で、神宮寺といっていました。明応8年(1499)京都を追われた将軍足利義稙が大内氏を頼って山口に来て、この寺を居館としました。明治3年平蓮寺と大正5年妙福寺と合併し、現在の寺号になりました。
- 山口・防府エリア

鴻ノ峰

朝倉八幡宮

長門峡の梨狩り
2025年8月30日(土)~9月6日(土)開園!さまざまな品種の梨が時…
山口県屈指の名勝・長門峡のある阿東地域は梨の産地。明治39年(1906年)から100年以上も栽培され、青梨の二十世紀や豊水等の赤梨など9品種以上を生産するバラエティがある産地です。梨狩りを行っているのは、9つの観光農園が集まる「長門峡梨組合」。国道9号線沿いにあ…
- 山口・防府エリア

妙見社の大イチョウ
山口市徳地八坂にある妙見社の境内にある大イチョウは、樹齢700年余りといわれ県の天然記念物に指定されています。樹の周囲は根廻り約12m、目通り8.5m。枝張りは東西約27m、南北約22m、樹高37mに及ぶ県下一の大イチョウです。この樹は雄株で実がなりません。
- 山口・防府エリア

赤禰武人処刑場の碑

おとどいやま森林公園

豊栄神社

秋穂正八幡宮
社伝によると、814年(弘仁5)に二島の古宮の地に創建されたといい、1501年(元亀1)に大内義興が現在地に社地を移したといわれています。現在の社殿は、1740年(元文5)に長州藩主毛利宗広によって建立されたものです。本社は山口県独特の楼拝殿造りを踏襲し、装飾部…
- 山口・防府エリア

大村益次郎墓
大村益次郎は、1825年(文政8)吉敷郡鋳銭司村(現山口市鋳銭司)の医家に生まれ、蘭学・医学を学び、兵学をもって萩藩に仕えました。四境戦争(1866年(慶応2))では、優れた戦術をもって幕府軍を破り、討幕の機を早め、戊辰の役にも参謀として活躍。明治維新後は軍…
- 山口・防府エリア

北方八幡宮
もとは東岐波に宇佐八幡宮の祭神を勧請したことにはじまり、1255年(鎌倉時代)これを南北に分神させた際に、北方を当地に神殿が移されました。左右に突き出た部分をもつ優美な屋根が特徴の楼門は、大内時代の建築様式を残す県内でも珍しいものです。毎年9月敬老の日…
- 山口・防府エリア

船平山
夏の花「ゆうすげ」が見られる!
標高431mの船平山は、山頂まで登山道が通じており、家族連れのピクニックも楽しめます。船平山を代表する夏の花「ゆうすげ」が、7月中旬~8月上旬に見頃を迎えます。夕方に開花し翌日の昼には閉じるところから名付けられました。漢字では「夕菅」とも書き、別名をレ…
- 山口・防府エリア

旧中川家住宅(阿知須「いぐらの館」)
廻船業の歴史や阿知須地域の民俗資料が見れる
江戸時代中期から明治初期に廻船業の港町として栄えた阿知須浦地区は、火事から家を守るため居蔵造の家屋が建てられ、現在でもその面影を残した白壁の街並みが残っています。いぐらの館は、明治17年に建てられた居蔵造の中川邸を改修したもので、館内には廻船業の歴史…
- 山口・防府エリア








