条件指定検索
- カテゴリを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 名所・史跡
検索結果
- 並び順
- アクセス数順
- 更新順
- 現在地から近い順
- 表示切り替え
- タイル
- リスト
- マップ
長州藩上屋敷跡
長州藩上屋敷は、慶長8年(1603)9月に、藩主毛利秀就が徳川家康より拝領したことに始まります。江戸城桜田門外にあり、表門は西の丸下を囲む内堀ぞいの道に面しており、17,170坪あまりの敷地であったと記録されています。周囲には仙台藩伊達家、米沢藩上杉家…
detail_17349.html
響灘・厚島展望公園
響灘の沖合2kmに連なる、男島、女島、竜宮島、石島、これら4島を総じて呼ばれる厚島と、限りなく広がる響灘の水平線を眼下に一望できるビュースポット。訪れた人々を魅了してやまない一大パノラマがお楽しみいただけます。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

星の塔

ルネッサながと
個性ある文化活動を活性化させるための創造・発信の拠点として平成12年3月にオープンしました。「ルネッサ」とは、文芸復興や再生を意味するフランス語「ルネッサンス」の造語で、伝統的な芝居小屋をイメージした劇場です本格的な歌舞伎や文楽などの伝統演劇が上演、 …
- 萩・長門エリア

大内義隆主従の墓所
室町時代、大内家は山口の町を中心に中国地方西部一帯から九州北部にかけて大きな力を持っていました。天文20年(1551)、重臣の陶すえ晴はる賢かたの謀反にあい、大内義隆は仙崎から海路九州へと逃れようとしたが叶わず、9月1日湯本の大寧寺で自じ刃じんしました。『…
- 萩・長門エリア

宇佐八幡宮のスギ巨樹群
山口県の天然記念物に指定されているパワースポット
宇佐八幡宮は、天仁元年(1108) に豊前国宇佐八幡宮の分霊を勧請したことが起源です。正和元年(1312)、現在地に奉遷した際に「宇佐」の地名を賜り、現在は「岩国市錦町宇佐」となっています。神社に向かって左側にある大杉と呼ばれるスギは、高さ約60mで県内でも有…
- 岩国・柳井・周南エリア

衣毘須神社
干潮で風の穏やかな日などに、砂浜を通って参拝することができることから、『山陰のモンサンミッシェル』と呼ばれています。この小浜海岸は、皇居の壁画東山魁夷「朝明けの潮」の波のヒントにもなったといわれており、荒波の風景も別の魅力ある風景となっています。
- 萩・長門エリア

天徳寺
右田ヶ岳のふもとにある右田毛利氏の菩提寺
右田毛利氏の菩提寺である天徳寺は、寺の東の山麓に右田毛利家の墓所があります。樹齢800年といわれる大きなイチョウの木は、秋に美しい黄葉を見ることができます。境内には右田ヶ岳の登山口があるため、登山愛好家にも親しまれています。
- 山口・防府エリア

永明寺 写経体験
ご自身で書かれた経典を見ながら同じお経を本堂にてお唱えいた…
室町か続く古刹で、写経体験をしてみませんか。集中して経典をなぞる。仏教に触れる静かな時間です。また、ご自身で書かれた経典を見ながら同じお経を本堂にてお唱えいたし、ご祈祷いたします。【おすすめポイント】手ぶらで簡単に写経体験ができます &…
- 山口・防府エリア

萩焼深川古窯跡群
慶長5年(1600)の毛利輝元の萩移封に伴い、朝鮮の陶工 李勺光(りしゃっこう)の一統も安芸広島から萩に移住し、松本中ノ倉(現 萩市椿東)に窯を構築しました。萩焼は、輝元によりひらかれたこの藩窯「窯薪山御用焼物所」(かままきやまごようやきものしょ)(松本焼…
- 萩・長門エリア

長登銅山跡
慶長年間(1596~1615)から寛保年間(1741~44)までの約150年の間、盛んに採掘されました。聖武天皇の時代、奈良の大仏鋳造にこの銅を使用し、「奈良上り」が「長登」の地名の由来だとされていたが、最近の発掘調査で奈良時代の銅山跡が明らかとなり、日本最古の鉱…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

専福寺
慶応2年、長州藩諸隊の1つである第2奇兵隊が石城山の神護寺から専福寺に本陣を移し、四境の役には大島口に出撃して奮戦した。「第二奇兵隊波野陣屋井泉遺跡、岸信介書」の碑があります。里謡に、「波野の専福寺にゃ 不思議がござる 海がないのに 鯛(隊)がすむ…
- 岩国・柳井・周南エリア

三好写真館跡

英雲荘で檜皮葺コースター・アートフレーム作り体験 ~英雲荘…
英雲荘や山口市・五重塔の屋根に使われている<檜皮葺の屋根葺き>を英雲荘で疑似体験します。檜皮葺と同じピッチで7段ほど檜皮を貼り付けます。コースターにするため、皮の厚みを考慮し高さ調節します。皮の表裏の色の違いを生かしたパターンにするなど、個人の好み…
- 山口・防府エリア

了円寺

紫福の隠れ切支丹遺物
【全体概要】キリシタン弾圧により山口を追放された一部の宣教師たちは、人里離れた紫福の地で密かに信仰を続けました。その名残として、墳墓が紫福地内に点在、キリシタン墓標群中山地区祈念地、伴天連の墓、三位一体像、長久寺のマリア観音像があります。
- 萩・長門エリア

安養寺(木造阿弥陀如来坐像)
安養寺には、国の重要文化財に指定されている木造阿弥陀如来坐像が安置されています。クス材の寄木造りで、台座・光背は後補。像高は269.1cmで、いわゆる丈六仏(じょうろくぶつ)の大きさです。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

笠戸大橋
下松市内と瀬戸内海国立公園「笠戸島」を結ぶ、景観にマッチした真紅のランガートラス橋。笠戸大橋から望む朝焼けや夕焼けのグラデーションはひときわ美しく、まさに「絶景」と呼ぶにふさわしい。昭和45年に完成し、2020年に完成50周年を迎えました。
- 岩国・柳井・周南エリア

八幡人丸神社と古典樹苑
御祭神は、應神天皇・仲哀天皇・仁徳天皇と万葉集の代表的歌人である柿本人麻呂です。護神徳は、農・商・工・水産業・繁栄・学業成就・開運厄除・延命長寿・縁結び・交通安全・火除けです。新別名三佐崎山に鎮座の八幡宮(注1)に、弓弦葉山に鎮座の人丸神社(注2)が…
- 萩・長門エリア

津和野赤瓦の風景
【みどころ】石見地方を中心に島根県内に広く分布する赤瓦は、来待石を使用した釉薬などにより特有の赤褐色をしています。石州赤瓦の家並みは、出雲平野の築地松とともに県を代表する景観となっています。
- 山口・防府エリア








