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妙見宮鷲頭寺
妙見宮鷲頭寺は、大内氏の祖、琳聖太子によって開かれたとされる古刹で、大内氏の氏神として栄えるとともに妙見信仰発祥の宮寺といわれています。七福神で知られる大黒天を祀り、毎年1月7日には大黒市、2月3日に節分祭、8月30日に風鎮祭が行なわれます。
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温見ダム
昭和30年に竣工。湖にはワカサギ、ブルーギル、コイ、フナなどを放流し釣りに最適です。また、湖畔には桜、柳、紅葉などが植樹してあり、観光地としても最適です。
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外史公園
外史公園(がいしこうえん)には、「日本の航空とスキーの先駆者」である下松市出身の軍人・政治家として活躍した『長岡外史』(1856年~1933年)の石像が建っています。外史の長いヒゲの長さは約70㎝もあり、「プロペラひげ」とも呼ばれていました。国民宿舎「大城」…
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旧上関番所
番所とは、江戸時代に、萩藩が国境または海陸の要衝に設けた見張り所で、地域の警備や港湾で扱う積荷の検閲など行う役人の詰め所です。鬼瓦には萩毛利家家紋がついています。この上関番所は、はじめ長島の四代(しだい)に1632年(寛永9)に設置されていたものを、利…
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呼鶴温泉
古くより湯田の地名があり、開発されたのは昭和27年。世界屈指のラジウム含有量を誇り、県知事の飲用許可もある温泉です。万病によく効くといわれ、療養者など湯治客が絶えず訪れます。近くには、特別天然記念物ナベヅルの本州唯一の渡来地があります。
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星の塔

三丘温泉
鶴が傷を癒したという伝説も残る国民保健温泉地
近くを流れる島田川は、明治時代まで木材の集散地として栄え、当時の船頭たちが手足を温めていたと伝えられている三丘温泉。また、負傷した鶴が傷を癒した、という伝説も残っています。三丘温泉は、昭和30年に最初の源泉が発見された歴史の浅い温泉地ですが、昭和36年…
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旧内藤家屋敷跡
市指定名勝「旧内藤家屋敷跡」 深紅に染まる紅葉が美しい
下松市の北に位置する米川地区には、数多くの紅葉スポットがあります。米川隧道トンネルを抜けると末武川ダム(米泉湖)の紅葉が広がり、我々を別世界へと誘います。さらにその奥には、川のせせらぎと紅葉の景観を楽しめる「滝の口河川公園」や、隠れた名所「旧内藤家…
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潮音洞
平成の名水百選に選ばれた人工水路
漢陽寺本堂裏にある灌漑用随道。江戸時代に造られた水路用のトンネルです。 藩政時代最初の水利工事の遺跡で、この人工水路の取水口から洞入口まで270m、洞の長さ88m。これによって周囲の耕作地を大いに潤したといわれています。平成20年6月に潮音洞と清流通り…
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白山比咩神社(白山神社)

中山湖

四境の役砲撃戦跡

神花山古墳
古墳時代の女性権力者を祀る
平生町の田布施川河口東側にある標高 約39mの丘陵にある前方後円墳で、全長30m、後円部の径15m、高さ約2.5mです。5世紀前半に造られたものと推定され、女性が埋葬されている数少ない古墳です。遺骨をモデルにした復元像が平生町民俗資料館に展示されており、これ…
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龍雲寺
【全体概要】応永15年(1408)に創建された臨済宗の古刹。龍頭苑,白水苑,大望園と樹姿,配石の妙を得た三庭がある。境内には知恵を授かる文珠堂もある。
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籌勝院
【全体概要】長州軍は、第二次征長軍からの攻撃に備え、遊撃隊を主力として小瀬村に駐屯させた。籌勝院はその際、遊撃隊の本陣がおかれた場所である。慶応2年(1866)6月14日未明に開戦された芸州口の戦いで彦根藩を中心とする征長軍の主力部隊に対し大勝。境内には…
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龍文寺
【全体概要】曹洞宗の名刹で室町時代大内氏の重臣であった陶氏の墓所があります。市文化財の鉄造茶釜や、県の無形文化財に指定されている「念仏踊り」は有名です。
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山田家本屋
【全体概要】慶長の頃小早川隆景に仕え、後に湯野の領主竪田元慶の家臣となった山田氏の住宅で、古式を伝える在郷武家のものです。現在は湯野地区に移築されていますが、もとは旧山陽道に面し、村田清風や幕末の志士が訪れています。桁行15.76m、梁間7.85m、建坪 26…
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商家博物館むろやの園(小田家の生活用具・商家資料・町家)
【施設概要】小田家住宅は、古市、金屋と続く白い漆喰壁の町家の代表的なもので、町家の屋敷面積は2561㎡、建坪1500㎡、間口約14m、奥行119mの、鰻の寝床といわれる細長い敷地割になっています。敷地内には主屋 、本蔵、勘定蔵、米蔵、油絞り場、中間部屋、道具部屋…
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永興寺
吉川家、大内氏ゆかりの寺です。臨済宗「永興寺」 (ようこうじ) は鎌倉時代末期の1309年(延慶2年)に大内弘之が創建し、横山一帯 (現在の岩国市横山1丁目、2丁目あたり) に壮大な敷地を有したと伝えられています。しかし1600年 (慶長5年) に岩国に移封された吉川広家…
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常満寺の大イチョウ
常満寺を開いたのは、平氏の武将佐原十郎盛光(1293年没)といわれ、1727年(享保12)火災に遭い、1739年(元文4)この地に移転しました。本堂前にある大イチョウは、根元の周囲約10m、目の高さの幹周り6m、高さ約30mの雌樹です。
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