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多武の峰公園
交通安全観音像が建てられており、町の中央にある丘陵地で、小日本といわれる菊川盆地が一望できます。その昔多武氏の居城があったと伝えられています。春は桜の名所として多くの人で賑わいます。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

土井ケ浜バンガロー

海の家 波乗りジョニー

下関市立豊北歴史民俗資料館 『太翔館(たいしょうかん)』
この建物は旧滝部小学校の本館で、大正13年(1924)、滝部村出身の中山太一(元貴族院議員)・豊三・喜助三兄弟の寄付により完成しました。設計はドイツ人といわれ、宮大工の伝統を持つ阿川村の棟梁橋本銀之助によって建造されました。ルネサンス様式の石造建築を木…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

土井ヶ浜遺跡

阿川八幡宮のイヌマキ巨樹群
イヌマキはマキ科の常緑針葉高木。阿川八幡宮は下関市豊北町阿川にあり、イヌマキの巨木は境内のあちこちにあります。本殿裏のマキの森には、直径20cm以上の木が多数あり、そのほとんどがイヌマキです。樹齢600年を数えるものもあり、道路に面したイヌマキは目の高さ…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

壁島ウ渡来地
壁島は下関市豊北町和久の北北西約 700mの海上にある東西に長く連なる岩礁(がんしょう)で、花こう岩でできています。ここには、毎年11月下旬より翌年の3月下旬にかけて、数千羽のウミウが渡来し、群をなして生息します。日中は響灘、日本海西部、関門海峡付近まで…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

壁島

台の正片麻岩

引地君の墓

赤崎社楽踊(鶏闘踊)

若宮石造宝塔

十二代豊田種長追善供養板碑
一ノ瀬にある長願寺跡の境内には、豊田氏累代の墓地があり、種長の板碑があります。地上9尺、幅4尺5寸、厚さ8寸で、梵字と種長御霊観応3年(1352)壬辰十月十八日と刻まれています。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

一ノ瀬城跡
防長の地に大内、厚東、豊田の三氏鼎立の時代があり、一ノ瀬城はその豊田氏の本城で、東麓広畑の地が居館跡です。現在は「豊田大領豊田氏館跡」の碑が立つのみとなっています。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

秋根一号古墳
秋根神社の境内にある6世紀中頃の円形墳で、墳丘が削られ、石室の一部が露出しています。石室は横穴式石室で、奥室と前室があり、室壁はほとんどが礫岩で一部に花崗岩が使われています。さらに石室全体は、天井部に近いほど小石を積み上げドーム状になっています。奥…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

ときわ湖畔北キャンプ場
常盤湖北側に面し、ときわ公園スポーツ広場と併設したキャンプ場。豊かな自然を満喫できる施設として多くの人に利用されています。施設概要◾面積約2,000平方メートル◾収容人数約100名◾テントサイト数15◾付属設備炊飯場・野外炉・ファイヤーサークル・電気(照明の…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

辻山のシダレザクラ
このシダレザクラは、旧むつみ村の北部、阿武町境に近い高佐上辻山のスギ林の中にあり、現在は山林となっていますが、もとは矢島家の旧宅があった場所です。エドヒガンという品種のシダレザクラ(別名イトザクラ)で、樹高15.8m、目通り幹囲226cm、根廻り約320㎝、樹…
- 萩・長門エリア

光つつじ苑

福原史跡公園
宇部の領主福原家は毛利藩の永代家老として、萩堀内の屋敷に暮らし、宇部の邸は御田屋(おたや:遠方の田地を経営するために設けた建物)と呼ばれていました。1976年(昭和51年)、市の史跡公園として開放された園内には、井戸跡、屋敷神、樹木が残存しています。表門…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

吉田松陰終焉の地
伝馬町獄は江戸時代最大の牢獄。安政の大獄に連座した吉田松陰らが投ぜられ、安政6年(1859)10月27日、処刑されました。(享年30) 今日、獄舎や刑場跡の一部は、十思公園などに姿を変えていますが、片隅には松陰の辞世「身はたとひ武蔵の野辺に朽ちぬとも、留め…
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