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古熊神社

応安6年(1373)に大内弘世が京都の北野天神から神霊を迎え、山口の北野小路に創建したものです。その後元和4年(1618)に、毛利秀就が現在地に移したと伝えられています。創建当初からの御社殿は、室町時代建築の特徴をよく残すものとして大変著名であり、国の重要…

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古熊神社

大村神社

幕末の兵学者で明治維新の功労者・大村益次郎を祀る神社

幕末の兵学者で明治維新の隠れた功労者・大村益次郎を祀る神社で、長沢池の北、鋳銭司郷土館の隣に位置しています。もとの社は、北へ約500mの山中にある墓のそばにあったが、昭和21年に現在の地へ移されました。境内からは長沢池の全景が望めます。

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大村神社

枡築らんかん橋

江戸時代中期に、塩田の間を通る入川に架けられた橋で、かつては9梁あったが現在往時の地に残るのはこの1梁のみです。橋の中程が高く作られており、塩や石炭などを運ぶ上荷船が満潮時でも通行できるよう工夫されています。

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枡築らんかん橋

円龍寺

井上馨が切りつけられた際、俗論派の刺客はここに集合し、待ち伏せしました。刺客の中には、井上馨の従弟もいました。

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円龍寺

井上馨遭難の碑

井上は元治元年(1864)中園町袖解橋で藩庁の反対勢力に襲われ重傷を負いましたが、医者所郁太郎によって一命をとりとめました。

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井上馨遭難の碑

護国神社

県出身の戦没者の霊を祀る神社で、境内は桜、ツツジが多い。

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護国神社

津和野今昔館

昔懐かしの品がたくさん ノスタルジックに浸ろう

昔の大きな民家を想わせる建物の中に、電話、ミシン、アイロンなど、明治・大正・昭和期の生活用具を展示しているユニークな博物館です。手回しの電話や蓄音機などを実際にさわって操作できるなど貴重な体験ができます。カメラやランプなどアンティークファン必見のス…

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津和野今昔館

木戸孝允旧邸跡

【全体概要】木戸孝允は、慶応年間にここに本邸を新築し山口藩庁政治堂に通っていました。

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木戸孝允旧邸跡

江泊瓦窯跡

【全体概要】この窯跡は,防府市東方にある江泊山の丘陵北斜面で発見された平安時代の瓦窯です。周防国府や国分寺に供給していたと考えられています。

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江泊瓦窯跡

枕瀬山キャンプ場

映えスポットとしても人気のキャンプ場

キャンプ場から、青野山と山口線がきれいにみることができ、写真スポットとしても人気のキャンプ場。日原天文台が隣接しており自然と星を堪能できます。キャンプ場には、シャワー棟やバーベキューハウスもあり、管理棟の設備もあります。

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枕瀬山キャンプ場

鷲原八幡宮

鎌倉時代に城の守護神として城山の南西麓に創建された八幡宮は、鎌倉の鶴岡八幡宮を勧請して社殿が建立されました。鶴岡八幡宮のものを模したという全長270mの広大な流鏑馬(やぶさめ)馬場は、日本でただ一つ原型を残す横馬場形式で、貴重な文化財です。春に行われる…

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鷲原八幡宮

長者ケ原

大原湖の左岸一帯に広がる往昔の火山活動によって生じた総面積35haに及ぶ台地。草原地帯は春はわらび狩,夏はキャンプ場,秋はくり拾いとしてにぎわい,県立自然公園に指定されている。

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長者ケ原

八幡隊結成の地

八幡隊は文久3年(1863)9月に堀真五郎を初代総督として八幡馬場で結成された隊です。総督には当初、久坂玄瑞が推されましたが、自由な身の振りを求めて辞退し、代わりに堀真五郎を就かせました。

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八幡隊結成の地

福田侠平の墓

福田侠平は山県有朋とともに奇兵隊の軍監を務め、高杉晋作や、他の隊士の信頼も厚かったと伝えられています。お墓は本人の希望により東行庵の高杉晋作の横にもありますが、ここには遺髪が埋められています。近隣の北辰妙見社には位牌が祀られています。

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福田侠平の墓

才谷古墳

【全体概要】才谷古墳は横穴式石室を内部主体とする小円墳で、昭和51年中国自動車道の建設に伴い発見された徳地町唯一の古墳である。古墳時代の後期の小型横穴式石室で使用石材はすべて角のとれた河原石で丁寧に組んである。

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才谷古墳

防府市文化財郷土資料館

防府市の歴史・文化が詰まった資料館

長年の調査で得られた膨大な資料を、多くの人々に見ていただけるよう、保管・公開しています。2階展示室では、防府の歴史文化の全体的な展示や企画展などを行っています。

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防府市文化財郷土資料館

大内氷上古墳

大内氷上古墳は、5世紀頃に山口市大内御堀の地に築かれた小型の前方後円墳。大内盆地の首長の墓である墳丘の内部には、後円部中央に竪穴式石室があります。

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大内氷上古墳

雄滝・雌滝

古くより「夫婦円満、嫁結び」にまつわる言い伝えも残る「雄滝・雌滝」。滝に続く石畳の歩道は、清流の流れる中ノ谷が形成する小渓谷に添って進む。取り付け口付近の杉林を抜けると、天然の広葉樹と針葉樹が混在する林を抜けて、まず高い位置から筋になり流れ落ちる雌…

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雄滝・雌滝

資料室 はぜくら

資料室は旧藩時代、蝋(ロウ)の原料の櫨(ハゼ)を格納していた蔵です。津和野藩主の書、山本琴谷の絵、江戸時代の能面などを展示しています。

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資料室 はぜくら

岩畠古墳

【全体概要】横穴式石室で、南に入口を開いている。南と東が道路と接しており、墳丘が削られている。 石室の全長は10.1mで山口県内でも有数の大きさである。玄室は奥行4.5m、幅2.5m、高さ2.9m。石室の石材は花崗岩で、極めて大きい石が使用されてい…

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岩畠古墳