条件指定検索
- カテゴリを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 花・紅葉・植物
検索結果
- 並び順
- アクセス数順
- 更新順
- 現在地から近い順
- 表示切り替え
- タイル
- リスト
- マップ
宇佐八幡宮のスギ巨樹群
宇佐八幡宮は、天仁元年(1108) に豊前国宇佐八幡宮の分霊を勧請したことが起源です。正和元年(1312)、現在地に奉遷した際に「宇佐」の地名を賜り、現在は「岩国市錦町宇佐」となっています。神社に向かって左側にある大杉と呼ばれるスギは、高さ約60mで県内でも有…
- 岩国・柳井・周南エリア

壁島

ハートランドひらおスポーツレクリエーション公園

嘉楽園
嘉楽園は、旧藩主亀井氏の藩邸の庭園の一部で、初代養老館学頭の山口景徳によって名づけられました。物見櫓、馬場先櫓が残り、旧藩邸の面影を伝えています。春は桜が美しく、名所として知られいます。また、秋にはイチョウを楽しむことができます。
- 山口・防府エリア

六連島の雲母玄武岩
六連島は下関漁港の西方4km、響灘(ひびきなだ)に浮かぶ小島です。玄武(げんぶ)岩は黒っぽい色をした火山岩。島の中央、小高い所にある玄武岩は濃い灰色で、たくさんの小さな穴が開いていて、その中に、きらきら光るこげ茶色のうすいクロウンモがあります。玄武岩…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

鹿野天神山公園
市街地を一望できる芝生広場や、清流通りは水車小屋や池を備えた清流通り、テニスコート等が整備されています。6月頃には、自然環境の変化で希少種とされているササユリを鑑賞できます。新緑の中、遊歩道を散策しながら美しく咲き誇る姿をお楽しみいただけます。春に…
- 岩国・柳井・周南エリア

若山公園

生雲八幡宮 秋季例大祭
今年も阿東の秋の風物詩のひとつ、生雲八幡宮秋季例大祭の季節がやってきます! 例大祭前夜の花ぐるま、当日のおみこし、そして参勤交代の大名行列を模した奴道中は、見ごたえ十分です。なお、奴道中は市の無形民俗文化財に指定されています。 例大祭当日の参道付…
- 山口・防府エリア

龍泉寺 楼門とタラヨウ
龍泉寺への石段をあがったところに楼門(町指定建造物)があります。18世紀末期の特徴をそなえた端正で、均衡の取れた造形です。境内には、仏教木として植樹された高さ11mを誇るタラヨウの大木もあります。県内でも稀な大きさです。
- 岩国・柳井・周南エリア

中山神社
幕末急進派の公卿、中山忠光卿を祀る神社背後にそびえる白滝山頂上には滝つぼがあり、清流となっています。一日ハイキングコースとして登山に適しています。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

駅レンタカー 下関営業所
- 下関・秋吉台・宇部エリア

法積寺
本堂は、正面の御拝口が取り除かれ、男女別の入り口が設けられている珍しい寺です。県内では蓮寺としても有名で、6月下旬から8月下旬にかけて、ピンクや白の花を咲かせます。境内の50余種を数える花蓮の中には天然記念物もあります。
- 萩・長門エリア

秋根一号古墳
秋根神社の境内にある6世紀中頃の円形墳で、墳丘が削られ、石室の一部が露出しています。石室は横穴式石室で、奥室と前室があり、室壁はほとんどが礫岩で一部に花崗岩が使われています。さらに石室全体は、天井部に近いほど小石を積み上げドーム状になっています。奥…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

吉部の大岩郷
丘陵地に約3ヘクタールにわたって巨大な石塊が数段に重なり大河のごとき様相をみせています。岩石は石英閃緑岩で、岩の間や岩はだなどにトラノオシダ、ヒナラン、ノブドウなどが生育し、周辺にはアカメガシワ、ネズミモチなどが混生しています。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

長門鋳銭所跡
長門鋳銭所跡は、覚苑寺境内一帯と考えられ、奈良・平安時代に銭貨の鋳造を行った所です。長門国衙に付設され、その開設は和同年間(708~715)で、史跡地内からは、708年(和銅1)から鋳造が開始された貨幣である和同開珎1枚と、それを作ったときの型、るつぼや鞴口な…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

熊野山公園
約1万株のツツジが山を綺麗に染める
俵山温泉街を見下ろす高台にあり、ツツジとサクラの名所です。特にツツジは洋種・和種合わせて約1万本が植栽され、4月下旬から5月上旬の開花期には全山が濃淡の紅色に染めあげられます。園内には近松門左衛門の碑もあります。
- 萩・長門エリア

余田臥龍梅
【国の天然記念物】室町時代のものと伝えられる野生の梅の木
柳井市余田の赤子山(標高230m)の北、標高50mの傾斜地にある梅の老木で、室町時代のものと伝えられています。野生の梅で、四方に伸びた幹が地について、十数本の独立の株となり、全体として梅林のように広がっています。毎年早春に見事な一重小輪の白い花を咲かせ…
- 岩国・柳井・周南エリア

常満寺の大イチョウ
常満寺を開いたのは、平氏の武将佐原十郎盛光(1293年没)といわれ、1727年(享保12)火災に遭い、1739年(元文4)この地に移転しました。本堂前にある大イチョウは、根元の周囲約10m、目の高さの幹周り6m、高さ約30mの雌樹です。
- 岩国・柳井・周南エリア

木戸山
- 山口・防府エリア

壁島ウ渡来地
壁島は下関市豊北町和久の北北西約 700mの海上にある東西に長く連なる岩礁(がんしょう)で、花こう岩でできています。ここには、毎年11月下旬より翌年の3月下旬にかけて、数千羽のウミウが渡来し、群をなして生息します。日中は響灘、日本海西部、関門海峡付近まで…
- 下関・秋吉台・宇部エリア








