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源平night in 赤間神宮
赤間神宮をステージに繰り広げられる一大歴史絵巻
日本の歴史が動くとき、常にスポットライトを浴びてきた下関。 安徳帝とともに入水した二位の尼の「波の下にも都はある」との願いを映したともいわれる朱塗りの水天門は、陸の竜宮城のような荘厳な輝きを放ちます。その水天門を入り、本殿前の階段をライトアップした…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

萩市合併20周年記念 萩夏まつり2025
夜空を彩る色鮮やかな花火や、御船謡などの伝統行事が行われま…
8月1日(金)の萩日本海大花火大会から祭りが始まります。美しい色とりどりの花火が夜空を彩り、周りに障害物のない海岸線から見る花火は大迫力です。 2日(土)の萩アオハル祭では、ステージイベントや飲食の出店などが行われ、子どもたちの思い出に残ること間違いな…
- 萩・長門エリア

耳なし芳一まつり
ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)著「怪談」のなかで紹介されている有名な平家伝説「耳なし芳一」を弔うおまつりです。赤間神宮境内にある「芳一堂」や平家一門の墓「七盛塚(ななもりづか)」などを前に、墓前祭(神事)や琵琶演奏などが行われます。※まつりの祭典は…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

新川市まつり
ステージイベントやワークショップ、マルシェも開催!
寛政10年、中津瀬神社建立を機に、神社周辺に農具市が立ったのが始まりとされ、以来商業の発展を願う人々で賑わう、伝統の「市(いち)」の祭りです。新川市まつりの伝統であった「植木市」を現代風にアレンジしたイベント「緑と花のチカラ」、主に宇部市内の飲食店・…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

生雲八幡宮 秋季例大祭
今年も阿東の秋の風物詩のひとつ、生雲八幡宮秋季例大祭の季節がやってきます! 例大祭前夜の花ぐるま、当日のおみこし、そして参勤交代の大名行列を模した奴道中は、見ごたえ十分です。なお、奴道中は市の無形民俗文化財に指定されています。 例大祭当日の参道付…
- 山口・防府エリア

太皷谷稲成神社春季大祭・前夜祭
願いが成る神社の大祭
安永2年5月15日に太皷谷稲成の大神が御鎮座されたことにちなんで、毎年大祭を行います。太皷谷稲成神社のご縁日です。午前10時に本殿祭が斎行されます。宮司の祝詞に引き続き、参列者の方々の祈願祭が行われ、巫女による悠久の舞が奉納されます。金幣行事の後、参列者…
- 山口・防府エリア

着物で周遊
出会い、観光、着物体験が同時に出来ます
①着物で錦帯橋周辺を散策すると有料観光施設がお得になるセットプラン。 セットプランの組み合わせは自由!②着物で錦帯橋周辺を散策するイベント。 錦帯橋、ロープウェー、岩国城のセット券もついてきます。 新しい出会いを歴史ある岩国で楽しみながら見つけること…
- 岩国・柳井・周南エリア

しめなわ祭
壇之浦海中の大石に神官がしめなわを張る神事。昔、大雨、台風、火災、疫病と悪いことが続いたとき、神が倒れている大石を起こせば災害がなくなると告げられ、この大石を起こしたところ災害がなくなったという故事に由来している。関門海峡の冬の風物詩として有名。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

早長八幡宮秋まつり
江戸前期から始まる光市室積の伝統行事
市有形民俗文化財に指定されている山車10輌と踊山1輌を含む山車行列が八幡宮前を出発し、そろいの法被に白の腰巻姿の若衆(わかいし)によって、お旅所(普賢寺)までの約2kmの道程を曳き廻される郷土色豊かな祭りです。今から350年前の江戸前期に始まった「エンヤ!エ…
- 岩国・柳井・周南エリア

うつわの秋
長門温泉街で萩焼文化をお楽しみいただけます
「うつわの秋」では、秋の温泉街を舞台に、隣り合う窯元集落である三ノ瀬に続く深川窯の伝統、そこに息づく作り手の気品をそのままに味わっていただく時間をお届けいたします。2020年より始まった「うつわの秋」は、萩焼深川窯の全5つの窯元、8人の作家が長門湯本温…
- 萩・長門エリア

天神おんな神輿
全国トップクラスのおんな神輿
男の祭り「防府天満宮裸坊祭(御神幸祭)」の翌日は、華麗なおんなの祭り「天神おんな神輿」です。約200人の粋な防府っ娘たちが御神輿2体を担いで「ソイヤーソイヤー」のかけ声のもと市内の中心部を練り歩きます。 「燃え尽きてこの一瞬 美しくしなやかに そし…
- 山口・防府エリア

【毎年8月15日】津和野盆踊り
県の無形文化財に指定されているお祭り
県の無形文化財に指定されている津和野踊りは念仏踊りを源流とする古風で優雅な踊り。この津和野踊りは、敵城を落とすために、初代藩主の父である亀井茲矩(これのり)が衣装、所作、音曲を考案した踊りだと伝えられています。踊り手の装束も、黒の覆面、白鉢巻にうち…
- 山口・防府エリア

豪華食事付「歌舞伎なりきりツアー」
歌舞伎の舞台裏を間近で体験できるツアー
古典芸能で必要とされる舞台装置の充実ぶりで国内トップレベルを誇る県立劇場「ルネッサながと」。歌舞伎の舞台機構「花道」「迫」「廻り舞台」や照明や音響の設備など、舞台裏を間近で体験できるツアーです。歌舞伎の衣装をまとっての記念撮影や本ツアー限定の「ふぐ…
- 萩・長門エリア

歩射祭

花神子社参式
優美な時代行列
花神子社参式は、防府天満宮の秋の大祭である御神幸祭に供奉する大行司・小行司(道真公ご着船時に在庁官人であった藤井・清水両氏の一族)が、祭りの無事斎行を祈願するため、一夜譲りの御酒を花神子と共に奉献する社参式で、花籠や奴行列など約500人の優美な時代行…
- 山口・防府エリア

東行忌
慶応3年(1867)4月14日、27歳8ヶ月で病死した維新の志士、高杉晋作(東行)の慰霊行事です。墓前祭のほか、献花、保育園児による散華の舞や奉納吟などが行われます。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

萩時代まつり
一大歴史絵巻「萩大名行列」が練り歩きます
椿の金谷神社大祭において、江戸時代から神社に奉納されてきた「萩大名行列」が市内を練り歩く、秋の一大イベント。行列は、奴姿や袴に裃姿の者に御駕籠が従う構成となっており、「イサヨ~シ」の掛け声とともに、次々と毛槍を投げ渡し、道具類の持ち手を交代しながら…
- 萩・長門エリア

山﨑八幡宮秋季例大祭

ふく供養祭
下関では「ふくは彼岸から彼岸まで」といわれ、昔は春の彼岸でふくはシーズンの終わりを迎えていました。この供養祭には、全国からふく関係者が多数集まり、ふくの供養を行った後、船が関門海峡へ向けて出航しふくを放流します。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

【毎年5月3日】乙女峠まつり
明治初め、長崎から流刑された数多くの信者が、拷問や投獄でもその信念を貫き通し、この地で命を落としました。これらキリシタン殉教者に捧げられる「乙女峠まつり」が、毎年5月3日に行われます。津和野カトリック教会から約2キロ離れた乙女峠を目指して、聖母マリア…
- 山口・防府エリア
