条件指定検索
- カテゴリを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 歴史的建造物
検索結果
- 並び順
- アクセス数順
- 更新順
- 現在地から近い順
- 表示切り替え
- タイル
- リスト
- マップ
小野田セメント山手倶楽部
大正時代の貴重な建築物
旧小野田セメント株式会社第4代社長笠井真三氏が、ヨーロッパ遊学の帰途、イギリスからコンクリートブロックの型枠を持ち帰り、ブロックを製造、大正3年(1914年)6月に完成したものです。大正時代のブロック建築は大変珍しいものであり、建築史上貴重な建物です。建物…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

三田尻御茶屋(英雲荘)
歴史のロマンを感じる毛利のお茶屋
御茶屋とは、参勤交替や領内巡視の時の旅館として、また他藩の特使等をもてなす時などに使用していた藩の公館です。萩藩7代藩主で、防府の発展に尽力した毛利重就が隠居後にここに住みました。幕末には京都の政変の難を逃れた三条実美などの七卿をはじめ、志士たちが…
- 山口・防府エリア

版木(漢詩集:清狂遺稿)による木版印刷の体験
「時を超え、版木に宿る江戸職人の技を見て、触れて、当時の出…
月性展示館では、月性作の漢詩集(清狂遺稿)を木版印刷した版木55枚と当時の収納箱を保存管理している。その版木を活用した簡易レプリカで木版印刷体験をすることで江戸時代の歴史、文化に触れると共に、当時の彫り師の見事な職人技も併せて感じることができる。
- 岩国・柳井・周南エリア

古熊神社
応安6年(1373)に大内弘世が京都の北野天神から神霊を迎え、山口の北野小路に創建したものです。その後元和4年(1618)に、毛利秀就が現在地に移したと伝えられています。創建当初からの御社殿は、室町時代建築の特徴をよく残すものとして大変著名であり、国の重要…
- 山口・防府エリア

国宝瑠璃光寺五重塔特別拝観から始まる 地元ガイドと辿る山口…
山口デスティネーションキャンペーン特別企画
山口DC期間中、国宝瑠璃光寺五重塔の特別拝観を起点に、地元を知り尽くしたガイドが、観光地図には載らない山口の魅力をご案内。毛利元就の菩提寺・洞春寺の令和のパワースポット「コロナ大仏」、幕末維新の生きた証である藩庁門、紅葉で色づく参道のある龍福寺と情緒…
- 山口・防府エリア

歌野清流庵
築150年、茅葺屋根が美しい国有形文化財の古民家
歌野清流庵は下関市菊川町、歌野川上流の歌野地区に位置する農家。この地区にはかつて集落がありましたが、歌野川ダムの建設により立ち退きとなりました。唯一取り残された建物を平成14年から3年をかけて屋根の葺き替えなどの修復工事を行い、さらに耐震補強や屋内装…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

明倫館遺構南門
この門は、嘉永2年(1849)江向に新築された新明倫館の正門として建てられたもので、明倫館全体からみて南にあたるので南門と名付けられたが、通称表御門と呼ばれていました。門は切妻造り本瓦葺きで桁行3.94m、梁間3.15mの一間一戸の四脚門で、左右に袖があり、潜…
- 萩・長門エリア

藩校養老館
津和野を支えた偉人を輩出した教育機関
津和野藩校「養老館」は、津和野8代藩主亀井矩賢によって天明6年(1786)に創設され、嘉永6年(1853)の大火後の安政年間に殿町に現在みることのできる建物が移設新築されました。現在残されている校舎「武術棟」(槍術教場、剣術教場)と土蔵「御書物蔵」の2棟、そし…
- 山口・防府エリア

旧上関番所
番所とは、江戸時代に、萩藩が国境または海陸の要衝に設けた見張り所で、地域の警備や港湾で扱う積荷の検閲など行う役人の詰め所です。鬼瓦には萩毛利家家紋がついています。この上関番所は、はじめ長島の四代(しだい)に1632年(寛永9)に設置されていたものを、利…
- 岩国・柳井・周南エリア

萩学校教員室
【全体概要】萩学校教員室は木造建物で、桁行12.74m、梁間7.28m一部2階建。外壁は下見板張り、軒回りは化粧軒裏天井、内部は木舞壁、しっくい塗りです。この建物は、山口県に残る明治洋風学校建築の代表的なものです。
- 萩・長門エリア

藩校養老館の学び体感プログラム②~藩校の古武道体験~
江戸時代津和野藩の独自の流派とされている武道・北窓流の杖術について、現存する藩校の武道場で体験できます。体験できるのは津和野藩独自の流派とされる古武道で、現存する槍術教場を会場とするため、江戸時代の風景を体験できます。 &n…
- 山口・防府エリア

落合の石橋
長さ2.4m、幅1.7m。石組みの川岸から川に張り出させた大きな石を橋げたにして、上に板状の石を載せた県内特有の工法で、江戸後期のものと思われます。萩往還の途上にあります。
- 萩・長門エリア

伊藤博文別邸
伊藤博文が明治40年(1907)に東京府下荏原郡大井村(現:東京都品川区)に建てた建物の一部を、萩市が無償譲渡を受けて伊藤博文旧宅側に移築したものです。
- 萩・長門エリア

多胡家老門
亀井氏11代にわたって手腕をふるった家老、多胡家の屋敷門。どっしりとした造りは、現在でも威風堂々たるものです。殿町には多胡家、大岡家、牧家の三家老の門が並んでいます。島根県の文化財に指定されています。
- 山口・防府エリア

龍泉寺 楼門とタラヨウ
龍泉寺への石段をあがったところに楼門(町指定建造物)があります。18世紀末期の特徴をそなえた端正で、均衡の取れた造形です。境内には、仏教木として植樹された高さ11mを誇るタラヨウの大木もあります。県内でも稀な大きさです。
- 岩国・柳井・周南エリア

朝活ー座禅と「真砂のとうふ」の朝ご飯
心身をリフレッシュして一日を始める
益田氏の菩提寺である妙義寺で座禅のあと、地元で人気の「真砂のとうふ」を手づくりする朝食体験。薬膳インストラクターが用意する薬味といただく手づくり豆腐は格別です。薬膳の解説付き。
- 萩・長門エリア

山﨑八幡宮
秋季例大祭 本山神事では多くの人で賑わう
和銅2年(709年)の期限と伝えられている由緒ある神社。毎年9月第4土・日曜の秋季例大祭で行われる、豊作を祈願して山車を坂から突き落とす「本山神事」(ほんやましんじ)が有名で、期間中には夜店が並び、多くの人で賑わいます。境内では、手水鉢(ちょうずばち)の…
- 岩国・柳井・周南エリア

香川家長屋門
岩国藩の家老であった香川家の住宅の表門で、1693年に香川正恒が建立。瓦に1個づつ家紋が刻してある長屋門の他に、通用門、平時門などがあり、身分、用件によって使いわけられていました。
- 岩国・柳井・周南エリア

周防国分寺でお守りづくり体験<祈願付き>・重要文化財<金堂…
周防国分寺は全国で唯一、天平時代の寺域を保ち、国の史跡に指定されています。重要文化財の金堂を拝観し、厳かな雰囲気の中、オリジナルのお守りを作ってみませんか。職員が重要文化財の金堂を説明いたします(事前予約必要)セールスポイント・ご自身や家族・友人へ…
- 山口・防府エリア

しらかべ学遊館
柳井の歴史や伝統文化に触れながら楽しく学べる展示学習館
しらかべ学遊館は、柳井の白壁の町並みの中に位置し、江戸時代後期から明治時代初期の頃に建築されたと推定される白壁土蔵造りの建物です。柳井の伝統や文化に関する展示が行われています。
- 岩国・柳井・周南エリア








