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熊野山公園
約1万株のツツジが山を綺麗に染める
俵山温泉街を見下ろす高台にあり、ツツジとサクラの名所です。特にツツジは洋種・和種合わせて約1万本が植栽され、4月下旬から5月上旬の開花期には全山が濃淡の紅色に染めあげられます。園内には近松門左衛門の碑もあります。
- 萩・長門エリア

龍泉寺 楼門とタラヨウ
龍泉寺への石段をあがったところに楼門(町指定建造物)があります。18世紀末期の特徴をそなえた端正で、均衡の取れた造形です。境内には、仏教木として植樹された高さ11mを誇るタラヨウの大木もあります。県内でも稀な大きさです。
- 岩国・柳井・周南エリア

滑三本杉

余田臥龍梅
【国の天然記念物】室町時代のものと伝えられる野生の梅の木
柳井市余田の赤子山(標高230m)の北、標高50mの傾斜地にある梅の老木で、室町時代のものと伝えられています。野生の梅で、四方に伸びた幹が地について、十数本の独立の株となり、全体として梅林のように広がっています。毎年早春に見事な一重小輪の白い花を咲かせ…
- 岩国・柳井・周南エリア

中山神社
幕末急進派の公卿、中山忠光卿を祀る神社背後にそびえる白滝山頂上には滝つぼがあり、清流となっています。一日ハイキングコースとして登山に適しています。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

ニッポンレンタカーサービス(株)宇部空港営業所
- 下関・秋吉台・宇部エリア

国見台森林公園
ヤマザクラ、ネムノキ、ケヤキ、クヌギなど、63種類の樹木が植栽された公園内では、金胎山城跡、三恵寺(さんねじ)のモッコク大樹などの文化的資源が見られ、史跡探索も楽しめます。若葉、開花、紅葉と四季を通じて自然を満喫することができます。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

小串エヒメアヤメ自生南限地帯
エヒメアヤメは、アヤメ科の多年生草本で朝鮮半島、中国東北部など寒い地方に多い北方系の植物。大陸と海を隔てた本州西部、四国、九州に点々と自生しており、自生の南限地帯となっています。指定地は、低山の西向きの斜面で、適度に乾燥しています。丈夫な柵で囲み、…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

若山公園
春にはサクラとツツジが公園をピンク色に染める
昭和9年、小野田セメントの創設者である笠井順八翁の私庭を整備したのが始まりです。園内には笠井順八翁像をはじめ、野外ステージなどの施設があります。桜300本、つつじ200本が植栽されてあり、桜の花が公園をピンクに染める春、ドラマチックな夜桜が訪れる花見客を…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

六連島
関門海峡の西口に位置し、彦島の北西2kmにある面積0.7平方kmの小島。第三紀の砂岩層とこれを貫いて噴き出した玄武岩がのる高度約100mの台状の島。航路上の要所にあたり、検疫所や日本初の近代式灯台の1つである「六連島灯台」があり、給油基地となっている。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

常徳寺庭園
庭園は常徳寺境内の東側にあり、室町時代後期ごろに築かれた池や水を観賞する庭園です。庭につくった小川、滝に似せた石組み、池の中島などがよい状態で残っています。
- 山口・防府エリア

多武の峰公園
交通安全観音像が建てられており、町の中央にある丘陵地で、小日本といわれる菊川盆地が一望できます。その昔多武氏の居城があったと伝えられています。春は桜の名所として多くの人で賑わいます。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

弥栄神社
県を代表する古典芸能神事「鷺舞」の舞台として有名な神社です。元々は「滝本祗園社」の名で太鼓谷山上にあったが、城の鬼門鎮護のため正長元年(1428)に現在の地に移されました。毎年7/20、7/27に開催される「鷺舞」は二羽の鷺が優雅に舞う神事。天文11年(1542)に疫病…
- 山口・防府エリア

長門鋳銭所跡
長門鋳銭所跡は、覚苑寺境内一帯と考えられ、奈良・平安時代に銭貨の鋳造を行った所です。長門国衙に付設され、その開設は和同年間(708~715)で、史跡地内からは、708年(和銅1)から鋳造が開始された貨幣である和同開珎1枚と、それを作ったときの型、るつぼや鞴口な…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

防府市向島の寒桜
山口県指定天然記念物
向島小学校の正面玄関南で生育している、樹齢約100年の「蓬莱桜」は「防府市向島の寒桜」として山口県天然記念物に指定されています。 向島尋常小学校の卒業生が記念植樹し、以来希望にあふれた数々の巣立ちの姿を見届けてきた桜。悠々とした姿は多くの人々から…
- 山口・防府エリア

木戸山
- 山口・防府エリア

壁島ウ渡来地
壁島は下関市豊北町和久の北北西約 700mの海上にある東西に長く連なる岩礁(がんしょう)で、花こう岩でできています。ここには、毎年11月下旬より翌年の3月下旬にかけて、数千羽のウミウが渡来し、群をなして生息します。日中は響灘、日本海西部、関門海峡付近まで…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

秋根一号古墳
秋根神社の境内にある6世紀中頃の円形墳で、墳丘が削られ、石室の一部が露出しています。石室は横穴式石室で、奥室と前室があり、室壁はほとんどが礫岩で一部に花崗岩が使われています。さらに石室全体は、天井部に近いほど小石を積み上げドーム状になっています。奥…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

教善寺のさざんか
教善寺境内、旧万倉幼稚園園舎の裏手に生育しています。樹高13m、樹齢は約450年と推定され、国内でも屈指のサザンカの木です。開花期は10月下旬から12月中旬にかけてで、白色の花を咲かせます。寺の言い伝えによると、万倉の領主であった杉氏の家臣本田氏が九州で戦…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

豊浦宮忌宮神社宝物殿








