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特別公開・白石家住宅・蔵見学と、和の伝統“ふろしき包み体験”…
1765年(明和2年)創業の老舗呉服店<白石呉服店>国登録有形文化財の邸宅や蔵を特別公開、和の伝統である<ふろしき包み体験>ができます。「包む」という文字は、お母さんが赤ちゃんをお腹に宿した姿、大切なものを守る、慈しむ姿です。ふろしきで包むのも同じ意味…
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初めての乗馬体験! ~1日1組限定!特別プログラム~
JR防府駅~乗馬クラブクレイン多々良寺までの往復タクシー付き(普通車4名定員)初心者向けの乗馬体験を実施!インストラクターがマンツーマンで、馬の動かし方に始まり、順調にいけば走るところまでを指導します。1日1組限定の特別レッスン。乗馬は全身運動となり…
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大日古墳
【全体概要】防府市高井大日の丘陵にあり、前方後円墳とされています。全長約45m、前方部の幅約20m、後円部の径約19mで、後円部に横穴式石室があります。石室は、斉明天皇の墓という説が有力な奈良県明日香村の岩屋山古墳とほぼ同じ構造で、さらに県下唯一の兵庫県…
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防府市観光案内所

向島タヌキ生息地
向島は防府市の南部にある島。ここに生息するタヌキはホンドタヌキで、アナグマまたはキツネの古巣に住み、しばしばこれらと一緒に住んでいます。1926年(大正15)には、生息数2万頭と推定されたが、その後減少し、現在では、ごく少数の個体が生息しているとされてい…
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防府市文化財郷土資料館
防府市の歴史・文化が詰まった資料館
長年の調査で得られた膨大な資料を、多くの人々に見ていただけるよう、保管・公開しています。2階展示室では、防府の歴史文化の全体的な展示や企画展などを行っています。
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天徳寺
右田ヶ岳のふもとにある右田毛利氏の菩提寺
右田毛利氏の菩提寺である天徳寺は、寺の東の山麓に右田毛利家の墓所があります。樹齢800年といわれる大きなイチョウの木は、秋に美しい黄葉を見ることができます。境内には右田ヶ岳の登山口があるため、登山愛好家にも親しまれています。
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防府市観光ボランティアガイドの会
幸せますのまち防府を防府天満宮・周防国分寺・旧公爵家毛利邸と庭園・東大寺別院阿弥陀寺・山頭火関連地など御案内します。二千年の歴史が息づく防府を私達と一緒に廻りませんか。防府でお会い出来たら幸せます。[その他]●主なガイド先 防府天満宮・国分寺・毛利…
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宮市本陣兄部家
【全体概要】鎌倉時代から周防国合物商の長職だった宮市の商人兄部家。1642年(寛永19)に宮市本陣に定められ、西国の大名や幕府の上級役人が宿泊するようになりました。
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向島運動公園
潮風を感じる、スポーツもできる公園
向島製塩工場跡地を整備してできた公園です。「市民の森」「テニスコート」「多目的レクリエーション広場」「ローラースケート場」等があり、公園の外周には園路も整備されています。大きな複合遊具も整備されており、子供の遊び場としても人気です。3月下旬から4月中…
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萩往還(防府)
萩往還は、慶長9年(1604)の萩城築城後、その城下と三田尻(防府)をほぼ直線で結ぶ参勤交代道として開かれた陰陽連絡道で、全長およそ53キロメートルの街道。近世の民衆や維新の志士たちの交通路として重要な役割を果たしてきた古道です。防府市内の関連の遺跡として…
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ゆうゆう広場(佐波川右岸河川敷多目的広場)
大人も子ども楽しめる!遊べる佐波川人気スポット
一級河川である『佐波川』の河川敷にある多目的広場。川のせせらぎ、山間からの涼しい風を感じながら悠々(ゆうゆう)と過ごせます。広場周辺にはじゃぶじゃぶ池や本橋河川敷緑地、桜本児童公園があります。春には土手一面にシバザクラが咲き、サイクリングも楽しめ、…
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枡築らんかん橋
江戸時代中期に、塩田の間を通る入川に架けられた橋で、かつては9梁あったが現在往時の地に残るのはこの1梁のみです。橋の中程が高く作られており、塩や石炭などを運ぶ上荷船が満潮時でも通行できるよう工夫されています。
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岩畠古墳
【全体概要】横穴式石室で、南に入口を開いている。南と東が道路と接しており、墳丘が削られている。 石室の全長は10.1mで山口県内でも有数の大きさである。玄室は奥行4.5m、幅2.5m、高さ2.9m。石室の石材は花崗岩で、極めて大きい石が使用されてい…
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天徳寺のイチョウ
天徳寺のイチョウは、同寺の境内、山門の脇に位置する老巨樹です。イチョウは、中国大陸から渡来してきた雌雄異株(しゆういしゅ)の落葉高木で、雌樹は秋に黄色の種子を熟し、種子中のぎんなんは食用となります。 本樹は雌樹で、目通り幹囲約7.15m、根廻り約11…
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老松神社
【全体概要】老松神社は、652年の創建と伝えられ、初め須佐神社と呼ばれていましたが、872年に老松神社に改称したといわれています。英雲荘(三田尻御茶屋)に滞在した公卿が、よく祈願に訪れていたといわれています。境内にあるクスノキは、創建当初に植えられたと伝…
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三田尻御舟倉跡
毛利水軍の根拠地で往時をしのぶ
三田尻の御舟倉は、萩藩の水軍の根拠地でした。藩主の御座船や軍船が常置され、船の建造や修理も行われました。また周辺には関係者の住宅があり、それにちなんだ地名が今日も残っています。現在では通堀、これに通じる船入水路の一部を残すのみです。また、下関の功山…
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住吉神社の石造燈台
海上交通の安全を見守る「萩往還」関連史跡
萩藩の水軍の本拠地である御舟倉へ続く入川(いりかわ)の河口に、海上交通の安全を祈願するために、ささやかな祠が建てられ住吉大明神が祭られていたが、水軍の船頭らの願い出で、正徳(しょうとく)5年(1715)、住吉神社が創建されました。石造燈台は、その境内地に…
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伊藤井上両公上陸の碑
文久3年(1863年)、「長州ファイブ」の一員としてイギリスにいた伊藤博文、井上馨は、英米仏蘭の4ヶ国連合艦隊が下関を攻撃するとの情報に接し、英国留学を中断して帰国の途につきました。両名は、元治元年(1864年)6月24日に富海に上陸し、飛船問屋入本屋磯七の宅…
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西浦エヒメアヤメ自生南限地帯
希少価値大!エヒメアヤメ自生地期間限定公開!
エヒメアヤメは、氷河期に日本列島がアジア大陸と陸続きだったことを示す植物学的な証拠として貴重なものです。アヤメ科の多年生草本で、朝鮮半島、中国東北部など寒い地方に多い北方系の植物です。大陸と海を隔てた本州西部、四国、九州に点々と自生しており、防府市…
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