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菊川温泉

満珠・干珠
満珠、干珠は、忌宮神社の飛地境内で、長府沖の瀬戸内海に浮かぶ、原生林に覆われた美しい2つの小島で、国の天然記念物に指定されています。満珠、干珠の名は、1300年前以上に書かれた「日本書紀」にも見られ、神宮皇功伝説が島の名前の由来となっています。関門海峡…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

六連島の雲母玄武岩
六連島は下関漁港の西方4km、響灘(ひびきなだ)に浮かぶ小島です。玄武(げんぶ)岩は黒っぽい色をした火山岩。島の中央、小高い所にある玄武岩は濃い灰色で、たくさんの小さな穴が開いていて、その中に、きらきら光るこげ茶色のうすいクロウンモがあります。玄武岩…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

山ノ内亀山公園

下関市立美術館
【お知らせ】2025年11月16日(日)から2026年3月31日(火)まで、施設改修等のため休館します。休館中も美術館ではこちらのイベントが開催されます。狩野芳崖、高島北海、香月泰男など、下関ゆかりの作家の秀作をはじめ、近現代の洋画・日本画を中心に収蔵・展示をしてい…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

霜降山ハイキングコース
霜降山は標高250mで、別名「城山」と呼ばれ、県内に残る山城としては最大規模を誇ります。山頂一帯には、樹齢百年以上のタブやシイ、ヤブツバキ、ヤマモモなどの広葉樹が茂り、山麓には6つの池が点在しています。また、野鳥の宝庫でもあります。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

護国寺
俳人種田山頭火ゆかりの地
漂泊の俳人種田山頭火の墓所で、山頭火顕彰のお墓や句碑があり、本堂裏の山頭火資料室には、山頭火に関する資料が展示されています。境内にある笠塔婆は、刻まれた文字から鎌倉時代の1232年に刑部中子の供養の為に建立されたことがわかります。当時の彫刻手法がよくあ…
- 山口・防府エリア

老松神社
【全体概要】老松神社は、652年の創建と伝えられ、初め須佐神社と呼ばれていましたが、872年に老松神社に改称したといわれています。英雲荘(三田尻御茶屋)に滞在した公卿が、よく祈願に訪れていたといわれています。境内にあるクスノキは、創建当初に植えられたと伝…
- 山口・防府エリア

麓耕つつじの里
鯉のぼりとつつじのコントラストが鮮やか
津和野の秀峰青野山のふもと麓耕地区では、毎年4月下旬から5月上旬にかけて、約10,000株ものつつじが見られます。5月には地元住民により何十匹ものこいのぼりが掲げられ、 元気よく空を泳ぎます。親子連れのお出かけスポットとして親しまれています。 また、ゴー…
- 山口・防府エリア

中山忠光墓
中山忠光は、もともと孝明天皇につかえていた公家でした。幕末には、尊王攘夷派として活動し、武力によって幕府を倒そうとする天誅組の首領になりましたが、その戦いに敗れて長州へ逃げ、1864年(元治1)に暗殺されました。墓は、忠光を祀ってある中山神社境内にあり…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

片倉温泉

ハートランドひらおスポーツレクリエーション公園

大河内温泉

漢陽寺
四季を彩る美しい庭園が魅力の名刹
中国地方を一手に掌握していた大内氏の祈願所として、応安7年(1374年)に建立された県内でも屈指の名刹。「昭和の雪舟」と称される作庭家の重森三玲が造った庭園が有名で、水の流れを主体とする「曲水の庭」、枯山水の「地蔵遊化の庭」、石組と池泉を中心とする「九山…
- 岩国・柳井・周南エリア

生雲八幡宮 秋季例大祭
今年も阿東の秋の風物詩のひとつ、生雲八幡宮秋季例大祭の季節がやってきます! 例大祭前夜の花ぐるま、当日のおみこし、そして参勤交代の大名行列を模した奴道中は、見ごたえ十分です。なお、奴道中は市の無形民俗文化財に指定されています。 例大祭当日の参道付…
- 山口・防府エリア

妙見社の大イチョウ
山口市徳地八坂にある妙見社の境内にある大イチョウは、樹齢700年余りといわれ県の天然記念物に指定されています。樹の周囲は根廻り約12m、目通り8.5m。枝張りは東西約27m、南北約22m、樹高37mに及ぶ県下一の大イチョウです。この樹は雄株で実がなりません。
- 山口・防府エリア

湯の原ダム
平成3年3月に完成した湯の原ダムは、貯水量293万tで下関市の水源となっています。周辺もダム公園として整備され、散策やピクニックに最適です。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

渡辺翁記念会館
宇部市渡辺翁記念会館 は、宇部市発展の基礎を築いた渡辺祐策翁(1864―1934)の遺徳を記念して、昭和12年に建てられました。宇部村に生まれた渡辺祐策翁は、苦労を重ねて炭鉱経営に成功したのち、セメント工業や石炭化学事業を次々と起こしました。会館の設計は、昭…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

向徳寺
約3000株の紫陽花がお出迎え
本尊は釈迦如来、もともと向津庵と呼ばれていましたが、明治3年に海徳寺と合併して向徳庵と称し、昭和になって向徳寺と改称しました。また、別名紫陽花(あじさい)寺とも呼ばれるほど紫陽花の名所で、セイヨウアジサイ・ヤマアジサイなど約3000株のあじさいが参拝者…
- 萩・長門エリア

大覚寺
大覚寺は、阿武町奈古駅の北東方約500mにある古い寺で、元は光応寺(こうおうじ)と呼んでいたのを、1611年(慶長15)に大覚寺と改め、境内も整備したといわれています。雲州富田城主尼子義久の墓やビャクシンの巨樹があります。
- 萩・長門エリア








