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下関駅観光案内所

長正司公園
県下有数の大藤棚!
木屋川沿いの豊田盆地を一望に収める高台にあり、県下有数の藤の名所です。樹齢160年と伝わる藤棚は、縦15m、横20mの大きさを誇り、花房は1mを超えることもあります。見ごろをむかえる4月下旬から5月上旬には、見事な紫の花をつけ、花見客でにぎわいます。この場所は…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

老の山公園
響灘を見晴らす気持ちの良い公園
彦島にある老の山公園は、老の山の山頂を中心とした約20万平方mの広大な総合公園です。響灘を見晴らす眺望がすばらしく、春には桜やツツジの名所としても人気のスポットです。芝生広場や大型遊具などが整備され、家族連れでのんびり過ごすことができます。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

石柱渓
大正15年に名勝、天然記念物に指定されています。この渓流は、延長2kmにおよび、流域全部が石英斑岩による不等辺五角形の石柱状をなす渓谷には、大小数十条の飛瀑があり、恋物語の伝説「お通万作」のおしどり観音があります。春の若葉、秋の紅葉は特に絶好です。※現…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

高杉晋作終焉の地
病をおして小倉口の戦いを指揮した高杉晋作が、慶応3年(1867)4月、27歳8カ月の短くも激しい生涯を閉じた場所です。辞世の「おもしろきこともなき世をおもしろく…」は、晋作の人生観とその凝縮された生涯が見事に表された句としてよく知られています。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

【DC期間限定】古地図を片手に、まちを歩こう。期間限定街道ウ…
第8回赤間関街道中道筋リレーウォーク2025
幕末、吉田松陰、高杉晋作ら、多くの志士達が歩き、駆け抜け、明治維新への道の礎を築いた歴史街道「赤間関街道・中道筋」の下関市吉田から萩市明木までの全行程52.8㎞を5つのステージに分けて歩きます。【開催日時】全5ステージ①10月12日(日) 集合:秋芳洞第…
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- 萩・長門エリア

豊田湖畔公園
イベント広場や野外ステージ、キャンプ場、木製アスレチック遊…
豊田湖は、堤頂長さ174.3m、高さ39m、面積1.6平方kmの人造湖です。水面は入江が多く変化に富み、鯉や鮒が多く、冬季はワカサギ釣りを楽しむことができます。ケビン・オートキャンプ場、一般キャンプ場の他、イベント広場や野外ステージ、木製アスレチック遊具などを…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

蓋井島
響灘にぽっかり浮かぶ蓋井島は、周囲を険しい断崖に囲まれた緑と神話の島です。“蓋井島”の名は、神功皇后が三韓征伐の時、この島の水の池と火の池の二つの井戸を蓋で覆ったことに由来しています。長年日本海の荒波で浸食された海岸線は奇岩景勝に富み、一…
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豊田の梨狩り
2025年8月25日開園!盆地特有の寒暖差を活かした「豊田梨(と…
美味しい梨作りが盛んな下関の豊田町。ここで作られる梨は「豊田梨(とよたなし)」と呼ばれ、主に約6種類の品種を栽培しています。旬の時期は8月~10月下旬頃。8月下旬~9月下旬は梨狩りも楽しめます。受付は「道の駅 蛍街道西ノ市」の梨狩り案内所。どの農園も時間…
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二見夫婦岩
豊北と豊浦との境に、響灘を望む古くからの漁師町二見浦があります。国道の脇の海岸そばに立つ夫婦岩は、神聖な岩として信仰されています。響灘に夕日が沈む頃、岩と海と太陽があいまって作り出す風景は神秘的でおごそかな気持ちにさせられます。
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日清講和記念館

阿川ほうせんぐり海浜公園
- 下関・秋吉台・宇部エリア

鳴き砂ビーチうしろはま
日本の原風景が広がる、美しい鳴き砂の砂浜
美しい自然環境が保たれているかのバロメータにもなっている「鳴き砂」。砂の上を、足の裏をこするようにして歩くとキュッキュッとなるのが特徴です。鳴き砂の砂浜は日本国内でも限られた場所にしかなく、うしろはま海水浴場は水質が最高のAAランクを誇ります。ビーチ…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

角島サイクルポート
角島をサイクリングで巡ろう!
【NEWS】日本テレビ「ヒルナンデス!」で紹介されました!2025年11月27日放送「ナンチャンと行く!今が旬の山口でテンション爆上げツアー」自動車では見過ごしてしまう風景や狭い路地など自転車ならではの角島を感じることができます。普通自転車や電動アシスタント自…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

菊川温泉

夢崎波の公園
夏にはハマユウが美しく咲き誇る
灯台公園に隣接した公園。波をテーマにした園内には、花で波をイメージした花壇が造られ、ハマユウ、ダルマギク、スイセンハマヒルガオなど、角島自生の草花も1年を通して咲き競います。特に「下関市の花」になっているハマユウの群生地は、7月中旬から8月上旬に見…
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下関南部町郵便局
現存する最古の現役郵便局舎
下関南部町郵便局は、下関に現存する最も古い洋風建築物で、明治33年(1900)に赤間関郵便局(当時)が電信局を統合し、新築移転されたもの。外壁のレンガは厚さ60cmという堅固なもので、逓信省(ていしんしょう)技師の三橋四郎が設計を行いました。いまなお現役の郵…
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古地図を片手にまちを歩こう<川棚編>
殿様が愛した湯の町 川棚
開湯より800年と伝わる川棚温泉。江戸時代には長府藩内唯一の湯治場として「御殿湯」が設けられ、歴代藩主に厚く庇護されました。今も温泉街には史跡や旧道が残ります。古地図に記された往時の地名を巡り歩きます。[集合場所]川棚温泉交流センター(下関市豊浦町大…
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春帆楼
日清講和条約が締結された会場であり、「フグ食用禁止令」を伊藤博文が解禁した「ふぐ料理」の公許第1号店でもあります。「春帆楼」の名も伊藤博文の命名。隣接して日清講和記念館があり、条約締結の会場で使用された調度品や写真、資料などが公開、展示されています…
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平家踊り
京の都で権勢を誇った平家一門も、源氏に追われ、ついに下関の壇之浦で短い栄華の夢を閉じます。平家踊りは、この戦いで敗れた平家一門の供養の踊りに源を発し、加えて港町という地域性から全国各地の踊りが融合されつつ、現在のスタイルになったといわれています。軽…
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