条件指定検索
- カテゴリを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 山口・防府エリア
検索結果
- 並び順
- アクセス数順
- 更新順
- 現在地から近い順
- 表示切り替え
- タイル
- リスト
- マップ
向山三号古墳
【全体概要】直径約17m、高さ3.5mの円墳で、主体部は前室をもつ九州系の横穴式石室。向山一帯にわたり多数の古墳があり、一大古墳群をなしています。また、須恵器の大型器台や当時の副葬品の組み合わせを明らかにする出土品から注目すべき古墳です。
- 山口・防府エリア

青原八幡宮
青原八幡宮の「くろがねもち」は境内参道の入口にあって、目通り周囲3・8m、高さ22.1m、樹幹250年「くろがねもち」では県下第1の樹木。もと参道をはさんで両側にあったが、右側の樹は台風で倒れて1本になった。冬になると赤い実をつける。「くろがねもち」では、松江…
- 山口・防府エリア

萩往還(山口)
萩往還は、慶長9年(1604)の萩城築城後、その城下と三田尻(防府)をほぼ直線で結ぶ参勤交代道として開かれた陰陽連絡道で、全長およそ53キロメートルの街道。近世の民衆や維新の志士たちの交通路としても重要な役割を果たしてきた古道です。山口市内の関連の遺跡として…
- 山口・防府エリア

山田顕義旧宅跡

徳地人形浄瑠璃
佐波川流域の旧出雲村や八坂村(今の山口市徳地)で行われている人形浄瑠璃です。1877年(明治10)ごろから、村内に浄瑠璃が流行していたと言われ、西大津の安田広蔵や伏野の荒瀬喜十らが、一人遣いの人形をまねたり、張子の人形を作ったりして、村祭りなどに、境内の…
- 山口・防府エリア

十二の神舞

所郁太郎の墓

陶の腰輪踊
8月28日に、陶の八雲神社(荒神社)の神事として境内で舞われる踊り。八雲神社に所蔵されている「当屋名寄帳」によると、およそ400年以上前から、念仏踊りとして行われていたことが分かります。この踊りは、馬の病難除けを祈るための舞いで、踊り子が御幣を下げた竹の…
- 山口・防府エリア

滑峡

安部家本陣跡
安部半右衛門宅は山口の脇本陣として、毛利藩主一族の宿所にも使用されていました。小松帯刀・西郷隆盛・大久保利通らが山口に来た際、ここに泊まっています。
- 山口・防府エリア

玄答院
【全体概要】山号を放光山といい、曹洞宗の寺院です。寺伝によると開創された年月は不明ですが、天正5年(1577)に曹洞宗に改まったとあります。寛永7年(1630)この地方の領主であった益田景祥が没したことにより、古くからあった寺を玄答院と改名し、益田景祥の菩…
- 山口・防府エリア

森林セラピーガイドツアー
森林セラピーとは、科学的に裏付けされた森林浴効果を心と身体の健康づくりに活かそうとする取り組みです。徳地森林セラピー基地では、山口市認定の「森の案内人」が、皆様のご希望の日時で「森林セラピーガイドツアー」を実施しています。 ◎森林セラピー山口ウ…
- 山口・防府エリア

四十八瀬川沿い/ほたる

津和野町部栄/ほたる

津和野旅館組合

広沢真臣の墓

弥栄神社
県を代表する古典芸能神事「鷺舞」の舞台として有名な神社です。元々は「滝本祗園社」の名で太鼓谷山上にあったが、城の鬼門鎮護のため正長元年(1428)に現在の地に移されました。毎年7/20、7/27に開催される「鷺舞」は二羽の鷺が優雅に舞う神事。天文11年(1542)に疫病…
- 山口・防府エリア

楫取素彦三田尻岡村本邸
【全体概要】楫取素彦は、その晩年を防府で過ごし、この本邸にて没しました。書簡によると、明治26年(1893年)に現在の防府市岡村町に屋敷を構えたものと推測できます。この男爵邸は、500坪敷地の大邸宅、迫戸川から三田尻港に流れる疎水に架かる御影石の立派な石橋…
- 山口・防府エリア

江泊瓦窯跡

山陰道
中世の旧街道が県道整備で発掘されました。津和野町中座地区で現在行っている県道整備に関連し、町教育委員会の調査で発掘した旧街道「山陰道」の石畳がいま注目を集めています。発掘した石畳は、延長150メートルで幅3メートル。石が積み重なり、隙間は土で固められて…
- 山口・防府エリア








