条件指定検索
- カテゴリを選択
- エリアを選択
- 季節を選択
- 開催日を選択
- 現在の検索条件
- 伝統行事・伝統芸能・神事
検索結果
- 並び順
- 開催日順
- アクセス数順
- 更新順
- 現在地から近い順
- 表示切り替え
- タイル
- リスト
- マップ
【毎年7月20・27日】鷺舞神事
400年の伝統を持つ唯一古典芸能神事
鷺舞は津和野の弥栄神社に伝わる古典芸能神事です。毎年祇園祭りの7月20日(渡御/とご)と27日(環御/かんご)に町内各所の昔から定められた場所で舞われます。ゆったりとした唄や囃子にあわせて幻想的な装束を身に着けた二人が優雅に舞い、見る人を魅了します。桧…
- 山口・防府エリア

耳なし芳一まつり
ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)著「怪談」のなかで紹介されている有名な平家伝説「耳なし芳一」を弔うおまつりです。赤間神宮境内にある「芳一堂」や平家一門の墓「七盛塚(ななもりづか)」などを前に、墓前祭(神事)や琵琶演奏などが行われます。※まつりの祭典は…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

貴船神社夏祭り
約150年続く、安全と大漁を祈願する勇壮な祭り
ふぐ延縄漁発祥の地・周南市粭島。「海を渡る神輿」として全国的に有名な貴船神社夏祭りは、安全と大漁を祈願して行われたことを起源として伝えられます。約150年前に始まりました。 身を清めた若者が、みこしを担いで海に入り、貴船神社と御旅所までの約500mを…
- 岩国・柳井・周南エリア

【毎年8月15日】津和野盆踊り
県の無形文化財に指定されているお祭り
県の無形文化財に指定されている津和野踊りは念仏踊りを源流とする古風で優雅な踊り。この津和野踊りは、敵城を落とすために、初代藩主の父である亀井茲矩(これのり)が衣装、所作、音曲を考案した踊りだと伝えられています。踊り手の装束も、黒の覆面、白鉢巻にうち…
- 山口・防府エリア

豪華食事付「歌舞伎なりきりツアー」
歌舞伎の舞台裏を間近で体験できるツアー
古典芸能で必要とされる舞台装置の充実ぶりで国内トップレベルを誇る県立劇場「ルネッサながと」。歌舞伎の舞台機構「花道」「迫」「廻り舞台」や照明や音響の設備など、舞台裏を間近で体験できるツアーです。歌舞伎の衣装をまとっての記念撮影や本ツアー限定の「ふぐ…
- 萩・長門エリア

東行忌
慶応3年(1867)4月14日、27歳8ヶ月で病死した維新の志士、高杉晋作(東行)の慰霊行事です。墓前祭のほか、献花、保育園児による散華の舞や奉納吟などが行われます。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

うつわの秋
長門温泉街で萩焼文化をお楽しみいただけます
「うつわの秋」では、秋の温泉街を舞台に、隣り合う窯元集落である三ノ瀬に続く深川窯の伝統、そこに息づく作り手の気品をそのままに味わっていただく時間をお届けいたします。2020年より始まった「うつわの秋」は、萩焼深川窯の全5つの窯元、8人の作家が長門湯本温…
- 萩・長門エリア

萩市合併20周年記念 萩夏まつり2025
夜空を彩る色鮮やかな花火や、御船謡などの伝統行事が行われま…
8月1日(金)の萩日本海大花火大会から祭りが始まります。美しい色とりどりの花火が夜空を彩り、周りに障害物のない海岸線から見る花火は大迫力です。 2日(土)の萩アオハル祭では、ステージイベントや飲食の出店などが行われ、子どもたちの思い出に残ること間違いな…
- 萩・長門エリア

笑い講(神事)
全国的にも珍しい神事
鎌倉時代から始まったとされる大道小俣地区の神事で、紋付袴姿の講員たちが、榊を手に「ワーッハッハッ」と笑います。今年の豊作の感謝、来年の豊作の祈願、今年一年の苦しかったこと・悲しかったことを忘れるために三回笑いあう全国的に珍しい神事です。
- 山口・防府エリア

歩射祭

山﨑八幡宮秋季例大祭

流し雛
「萩城下の古き雛たち」の最終日に、藍場川沿い 旧湯川家屋敷周辺にて「流し雛」を開催します。子供たちの健やかな成長と無病息災を願い、折り紙製の手作りのお雛様を桟俵(さんだわら)に乗せて藍場川に流します。日時:令和7年4月3日(木)10時~場所:萩市川…
- 萩・長門エリア

幽霊まつり
永福寺に伝わる幽霊の絵が年に一度ご開帳されます。同寺の下に住んでいた不仲な両親を案じて若死にした娘の亡霊が住職の枕元に両親を諭してほしいと現れたときに住職が描いたものとも言われており、実は心やさしい幽霊の絵です。お堂の前で焚かれる線香にあたると無病…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

山口天神祭

錦帯橋のう飼 ゆかたDAY
浴衣で鵜飼を楽しむ特別な夏の夜
毎年、6月1日~9月10日に行われている錦帯橋のう飼の内、ゆかたDAY開催日にゆかた(和装)で乗船していただいた方は、お得な料金でご乗船いただけます。※荒天時、錦川増水時は中止2025年開催日6月7日(土)・6月13日(金)・6月21日(土)・6月27日(金)・7月1日…
- 岩国・柳井・周南エリア

中津瀬神社 節分祭
享和元年(1801年)に創建された中津瀬神社は、地元では水神様として親しまれており、湧き水を自由にいただくことができます。節分祭が有名で、毎年2月に行われ、200年以上の歴史を持ちます。当日は、豆まき、どんど祭(古神札お焚き上げ神事)、豆茶の接待が行われ…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

岩国藩鉄砲隊演武
迫力のある演武を間近で見ることができる
甲冑を身にまとい、江戸時代の火縄銃で射撃をします。近くで見ると迫力満点です。岩国藩鉄砲隊は、主に歴史的イベントで演武していますが、DC期間中は公開特別演武を行います。
- 岩国・柳井・周南エリア

【2024年開催なし】平家雛流し神事
壇之浦の合戦で源氏に敗れた平家一門の慰霊のため、手づくりの紙びなを壇之浦の海岸に流す、優雅なお祭りで、関門地方に春の訪れを告げる風雅な行事です。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

宇部まつり
宇部市の歴史は石炭から始まった。
昭和9年に市制施行の記念行事として「炭都祭」としてはじまった宇部市最大のおまつり。炭鉱の仕事唄、南蛮音頭にあわせた踊りを中心としたパレードは、市の誇りを継承するまつりのシンボルです。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

源平night in 赤間神宮
赤間神宮をステージに繰り広げられる一大歴史絵巻
日本の歴史が動くとき、常にスポットライトを浴びてきた下関。 安徳帝とともに入水した二位の尼の「波の下にも都はある」との願いを映したともいわれる朱塗りの水天門は、陸の竜宮城のような荘厳な輝きを放ちます。その水天門を入り、本殿前の階段をライトアップした…
- 下関・秋吉台・宇部エリア
