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雄滝・雌滝
古くより「夫婦円満、嫁結び」にまつわる言い伝えも残る「雄滝・雌滝」。滝に続く石畳の歩道は、清流の流れる中ノ谷が形成する小渓谷に添って進む。取り付け口付近の杉林を抜けると、天然の広葉樹と針葉樹が混在する林を抜けて、まず高い位置から筋になり流れ落ちる雌…
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山陰道
中世の旧街道が県道整備で発掘されました。津和野町中座地区で現在行っている県道整備に関連し、町教育委員会の調査で発掘した旧街道「山陰道」の石畳がいま注目を集めています。発掘した石畳は、延長150メートルで幅3メートル。石が積み重なり、隙間は土で固められて…
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城山・太皷谷稲成神社・殿町・安野光雅美術館コース
中世・近世の遺構の残る津和野城跡を探訪(ウォーキング往復約20分)、日本五大稲荷の太皷谷稲成神社を参拝。朱色の鳥居の階段(約300段)を下り、弥栄神社から殿町通り、本町通りで造り酒屋や古い町並み等を見学(地酒の試飲)をし、安野光雅美術館へ訪れるコース。…
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一棟貸しの宿泊施設 町家ステイ:上新町
庭園を囲む回廊とオープンスペース、ゆとりの町家暮らし
『津和野町家ステイ上新丁』は、昭和初期(1926年頃)に建設されたと言われており、 約90年も風雪に耐えてきた家です。 10名様までご宿泊体験が可能な施設となっており、ご希望に合わせてご夕食・ご朝食の仕出しをご案内させて頂く、泊食分離の宿泊体験施設とな…
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【休止】津和野町日本遺産センター ガイド
今も津和野に生きる、幕末の風景や営みを探しにいこう
※現在休止中です。津和野百景図に描かれた幕末の風景が、いきいきと息づく津和野町。鷺舞や流鏑馬など脈々と続く伝統行事や重伝建地区の本町通や殿町、津和野城跡などの史跡を巡りながら、日本遺産のストーリーでガイドします。もっと深く津和野の町を楽しめるまち歩…
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千八尋の滝
険しく切り立った高い山の狭間に堂々と地響きを立て落下すること約30m。下には奇岩怪石がほの暗い岩壁の間に横たわり、下流は未開の渓谷となっている。ここには小千八尋その他の滝や淵がある。千八尋の滝の名の起こりは、津和野藩主7代目亀井矩貞が隠居して徳祥院と号…
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殿町~森村河川敷
鯉が泳ぐ堀割で有名な殿町通りに程近い、津和野川沿いの河川敷に咲きます。ゆっくり散歩しながら桜を観賞したい方、ウォーキングを楽しみたい方におすすめです。
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安蔵寺山
【全体概要】中世に中腹に安蔵寺があったという伝説によりこの名があります。ブナの原生林におおわれ紅葉が美しい。春スキーができ、登山口は日原町横道と六日市町上高尻、匹見町三葛にあります。
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青原八幡宮
青原八幡宮の「くろがねもち」は境内参道の入口にあって、目通り周囲3・8m、高さ22.1m、樹幹250年「くろがねもち」では県下第1の樹木。もと参道をはさんで両側にあったが、右側の樹は台風で倒れて1本になった。冬になると赤い実をつける。「くろがねもち」では、松江…
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一棟貸しの宿泊施設 町家ステイ:戎丁
中庭を眺めながら暮らす、明治の粋を感じる住まい
『津和野町家ステイ戎丁(えびすちょう)』は、家主の口伝では明治23年(1890)に建設された長屋建築をもとに、リビングや現時点で最新のバス・トイレなどを取り入れた、モダンで快適な空間に仕上げています。暮らしのあらゆるシーンで、中庭を意識し愛でていたであろ…
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三渡八幡宮
三渡八幡宮は町内でもっとも大きな由緒のあるお宮で、江戸時代にはここの宮司は当7社の大宮司として、野の下領にある7つの八幡宮、すなわち三渡、青原、程彼、須川、左鐙、木ノロ、小直の八幡宮を統括していた。この本殿は寛保3年(1743年)の造営で、日原町にも神社…
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大魚渓
平家伝説が残る清流の地
昔から鮎など淡水魚の大物が捕れたことから名付けられた「大魚渓」。これも、天然鮎がすみ、ダムのない一級河川としてはもう数少なくなってきた清流「高津川(たかつがわ)」の清き流れがあるからこそ。また、平家伝説が多く残っている地でもあり、大魚渓のある左鐙地…
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