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郡司鋳造所遺構広場
【全体概要】萩藩の代表的な鋳物師であった松本郡司家の鋳造工房の遺構を移築整備した広場です。なかでも、西洋式の青銅大砲を鋳造し、一番深いところで4.5mある巨大な石組み大砲鋳造遺構は日本でも唯一のものです。
- 萩・長門エリア

大内氷上古墳
大内氷上古墳は、5世紀頃に山口市大内御堀の地に築かれた小型の前方後円墳。大内盆地の首長の墓である墳丘の内部には、後円部中央に竪穴式石室があります。
- 山口・防府エリア

梶栗浜遺跡
梶栗浜遺跡は、下関市安岡梶栗浜にある弥生時代の墓地遺跡。発掘調査により、ここから鏡、銅剣、土器などの遺物が出土したが、そのうちの青銅器は、我が国の遺跡から発見された例が少ない朝鮮古代のものであることがわかっています。出土品は、下関市立考古博物館に保…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

白須たたら製鉄遺跡
白須山北麓を流れる白須川左岸の台地上(標高約130m)に位置する江戸時代後期の製鉄遺跡。関係古文書から安政3年(1856)頃、島根県日原の豪商水津弥七がたたらを経営し、生産鉄を萩藩の造船などに供給したことがわかっています。
- 萩・長門エリア

円光寺穴観音古墳

塚穴古墳

植松古墳公園
- 下関・秋吉台・宇部エリア

仁保の上古墳
有帆川の右岸、別所山尾根の突端、大字有帆字法師田にある横穴式古墳で、築造年代は6世紀末であると考えられる。墳丘は自然流失して損壊し、玄室のみとなっており、玄室の規模は直径2.06mで、須恵器片2個を出土している。市指定文化財。(昭和59年3月1日指定)
- 下関・秋吉台・宇部エリア

宮原古墳

仁馬山古墳
仁馬山古墳は、全長74mの前方後円墳です。後円部は直径46m、3段築成で、ほぼ原形を保っています。下関市街の北方、響灘に注ぐ綾羅木川右岸の台地上にあり、台地の南縁に沿って前方部を西に向けた長門地方最大の前方後円墳です。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

狐塚古墳

和久1号古墳
- 下関・秋吉台・宇部エリア

長光寺山古墳
4世紀後半のものと推定される前方後円墳。
【全体概要】全長58mの南西向きの前方後円墳。4世紀後半のものと推定され、長門部における最古の古墳です。この古墳からの出土品は、県の有形文化財に指定されています。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

稲荷山古墳

鋳物師大師塚

才谷古墳
【全体概要】才谷古墳は横穴式石室を内部主体とする小円墳で、昭和51年中国自動車道の建設に伴い発見された徳地町唯一の古墳である。古墳時代の後期の小型横穴式石室で使用石材はすべて角のとれた河原石で丁寧に組んである。
- 山口・防府エリア

岩屋古墳
- 岩国・柳井・周南エリア

天王原古墳
大波野の丘陵の西側段丘崖面にあります。横穴式石室を内部主体とする小円墳で、金環、鉄斧、鉄鏃、須恵器などが出土しています。出土品は、田布施町郷土館に展示、保管されています。
- 岩国・柳井・周南エリア

須佐地古墳

向山三号古墳
【全体概要】直径約17m、高さ3.5mの円墳で、主体部は前室をもつ九州系の横穴式石室。向山一帯にわたり多数の古墳があり、一大古墳群をなしています。また、須恵器の大型器台や当時の副葬品の組み合わせを明らかにする出土品から注目すべき古墳です。
- 山口・防府エリア








