条件指定検索
- カテゴリを選択
- エリアを選択
- 現在地からの距離を選択
- 現在の検索条件
- 遺跡・古墳
検索結果
- 並び順
- アクセス数順
- 更新順
- 現在地から近い順
- 表示切り替え
- タイル
- リスト
- マップ
岩田遺跡
縄文時代の遺跡が地中に
縄文時代の中期から弥生時代の前半にいたる遺物がたくさん出土しております。遺跡の特徴は、ドングリなど木の実の貯蔵のための穴が多く見つかったことや、乳幼児を埋葬したと推定されるかめ棺群(かんぐん)と打製石斧の大型なものなどが見つかったことがあげられます…
- 岩国・柳井・周南エリア

仁保の上古墳
有帆川の右岸、別所山尾根の突端、大字有帆字法師田にある横穴式古墳で、築造年代は6世紀末であると考えられる。墳丘は自然流失して損壊し、玄室のみとなっており、玄室の規模は直径2.06mで、須恵器片2個を出土している。市指定文化財。(昭和59年3月1日指定)
- 下関・秋吉台・宇部エリア

白須たたら製鉄遺跡
白須山北麓を流れる白須川左岸の台地上(標高約130m)に位置する江戸時代後期の製鉄遺跡。関係古文書から安政3年(1856)頃、島根県日原の豪商水津弥七がたたらを経営し、生産鉄を萩藩の造船などに供給したことがわかっています。
- 萩・長門エリア

須佐地古墳

秋根一号古墳
秋根神社の境内にある6世紀中頃の円形墳で、墳丘が削られ、石室の一部が露出しています。石室は横穴式石室で、奥室と前室があり、室壁はほとんどが礫岩で一部に花崗岩が使われています。さらに石室全体は、天井部に近いほど小石を積み上げドーム状になっています。奥…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

中郷遺跡
- 山口・防府エリア

和久1号古墳
- 下関・秋吉台・宇部エリア

宮山古墳

狐塚古墳

才谷古墳
【全体概要】才谷古墳は横穴式石室を内部主体とする小円墳で、昭和51年中国自動車道の建設に伴い発見された徳地町唯一の古墳である。古墳時代の後期の小型横穴式石室で使用石材はすべて角のとれた河原石で丁寧に組んである。
- 山口・防府エリア

塚の川古墳
【全体概要】6世紀末に築かれた円墳で,この地方を掌握した豪族とその家族の墓と考えられる。墳丘の直径は15m,周濠を含めると古墳全体の直径は27mあり,県内でも大型の円墳の一つといえる。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

有富古墳
綾羅木川を中心として広がる沖積層平野の北側丘陵には多くの遺跡が残っています。有富古墳は、この丘陵地の北東に接する山のすそに位置し、明治32年(1899)の調査の際、有富古墳群として5基の円形墳が発見されましたが、現在では2基を残して他は消滅しています。直径…
- 下関・秋吉台・宇部エリア

郡司鋳造所遺構広場
【全体概要】萩藩の代表的な鋳物師であった松本郡司家の鋳造工房の遺構を移築整備した広場です。なかでも、西洋式の青銅大砲を鋳造し、一番深いところで4.5mある巨大な石組み大砲鋳造遺構は日本でも唯一のものです。
- 萩・長門エリア

長光寺山古墳
4世紀後半のものと推定される前方後円墳。
【全体概要】全長58mの南西向きの前方後円墳。4世紀後半のものと推定され、長門部における最古の古墳です。この古墳からの出土品は、県の有形文化財に指定されています。
- 下関・秋吉台・宇部エリア

塚穴古墳

神出古墳群
横穴式石室を観察できる珍しい古墳
6世紀末頃につくられた横穴式の円墳群。全部で5基の古墳があることが分かっており、1号墳と3号墳は開かれています。3号墳は玄室(げんしつ)と呼ばれる馬蹄形(ばていけい)の石室の基部が残っており、甕(かめ)の破片などが発見されています。4号墳から提瓶(…
- 岩国・柳井・周南エリア

百谷窯跡

丸塚古墳群
- 山口・防府エリア

稲荷山古墳

国森古墳
国森古墳は、田布施川に臨む標高約41mの丘陵の突端部に造られた古墳時代初期の、方形に土を盛り上げた方墳。墳丘の規模は、南北は約27.5mと見られ、東西は張り出し部を含めて約30m、高さ約4m。頂上の部分には南北の長さ8.6m、東西の幅6m、深さ約1.5mの二段掘り…
- 岩国・柳井・周南エリア








