検索結果

48件ありました
並び順
アクセス数順
更新順
現在地から近い順
表示切り替え
タイル
リスト
マップ

才谷古墳

【全体概要】才谷古墳は横穴式石室を内部主体とする小円墳で、昭和51年中国自動車道の建設に伴い発見された徳地町唯一の古墳である。古墳時代の後期の小型横穴式石室で使用石材はすべて角のとれた河原石で丁寧に組んである。

  • 山口・防府エリア
detail_12108.html
才谷古墳

中郷遺跡

  • 山口・防府エリア
detail_12074.html
中郷遺跡

長光寺山古墳

4世紀後半のものと推定される前方後円墳。

【全体概要】全長58mの南西向きの前方後円墳。4世紀後半のものと推定され、長門部における最古の古墳です。この古墳からの出土品は、県の有形文化財に指定されています。

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
detail_12604.html
長光寺山古墳

木の井山古墳

川西地区に所在します。直径30m程度の墳丘をもち、中期の比較的大型の円墳です。鉄製鍬、鉄剣、鉄刀、竪櫛等が発見されています。山口県では数少ない、粘土槨を埋葬主体とする三体合葬の古墳です。

  • 岩国・柳井・周南エリア
detail_16613.html
木の井山古墳

神出古墳群

横穴式石室を観察できる珍しい古墳

6世紀末頃につくられた横穴式の円墳群。全部で5基の古墳があることが分かっており、1号墳と3号墳は開かれています。3号墳は玄室(げんしつ)と呼ばれる馬蹄形(ばていけい)の石室の基部が残っており、甕(かめ)の破片などが発見されています。4号墳から提瓶(…

  • 岩国・柳井・周南エリア
detail_18567.html
神出古墳群

石走山古墳

通称、石走山山頂近くの緩斜面にあります。両袖無形の横穴式石室をもつ小円墳です。玄室部には、神花社が祭られています。付近には、なお数基の未発掘の円墳が存在しています。

  • 岩国・柳井・周南エリア
detail_16612.html
石走山古墳

仁保の上古墳

有帆川の右岸、別所山尾根の突端、大字有帆字法師田にある横穴式古墳で、築造年代は6世紀末であると考えられる。墳丘は自然流失して損壊し、玄室のみとなっており、玄室の規模は直径2.06mで、須恵器片2個を出土している。市指定文化財。(昭和59年3月1日指定)

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
detail_16010.html
仁保の上古墳

庄地古墳

  • 岩国・柳井・周南エリア
detail_13197.html
庄地古墳
ページトップへ