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忌宮神社 蚕種祭

仲哀天皇が忌宮神社におられた時に蚕種が我が国に初めて渡来したことから、蚕、絹の関係者により、昭和8年「蚕種渡来の地」の記念碑が建立されました。これちなんで、かって養蚕が日本の庶民の暮らしをいかに支えたかを回顧する意味を込めて、これを神社のお祭りとし…

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
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忌宮神社 蚕種祭

しめなわ祭

壇之浦海中の大石に神官がしめなわを張る神事。昔、大雨、台風、火災、疫病と悪いことが続いたとき、神が倒れている大石を起こせば災害がなくなると告げられ、この大石を起こしたところ災害がなくなったという故事に由来している。関門海峡の冬の風物詩として有名。

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
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しめなわ祭

岩戸神楽

山口市指定の無形民俗文化財です。「天の岩戸」の神話に基づき神々を個性的に表現しており、16の舞から構成されています。

  • 山口・防府エリア
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岩戸神楽

大内文化ウィーク「御成行列」

室町幕府第10代将軍、足利義稙の御成行列を現代に再現!!

明応9年(1500年)、大内義興(1477~1528)が室町幕府第10代将軍足利義稙をもてなした中世最大の宴をモチーフに、御成行列と宴食を再現いたします。御成行列では、オリジナルの衣装に身を包んだ将軍一行総勢20名でエキストラを引き連れて歴史の風情を残す大殿エリア…

  • 山口・防府エリア
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大内文化ウィーク「御成行列」

妙見宮鷲頭寺 節分祭

妙見宮鷲頭寺は、大内氏の祖、琳聖太子によって開かれたとされる古刹で、大内氏の氏神として栄えるとともに妙見信仰発祥の宮寺といわれています。七福神で知られる大黒天を祀り、毎年2月3日には節分祭が行われます。厄除け祈願ならびに豆まきが行われ、夜には鬼に扮…

  • 岩国・柳井・周南エリア
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妙見宮鷲頭寺 節分祭

【2024年開催なし】平家雛流し神事

壇之浦の合戦で源氏に敗れた平家一門の慰霊のため、手づくりの紙びなを壇之浦の海岸に流す、優雅なお祭りで、関門地方に春の訪れを告げる風雅な行事です。

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
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【2024年開催なし】平家雛流し神事

ふるさとの火まつり周防柱松

江戸時代からつづく、五穀豊穣や疫病退散を願う伝統のお祭り

江戸時代、五穀豊穣や疫病退散を願い始まった祭で、虹ケ浜海岸に流入する島田川の河原で行われます。竹先に萩の葉や花火を入れた15mの高さにある籠へ、下から松明を投げ入れる迫力のある祭です。全ての柱松が点灯すると花火が上がり、会場周辺は火の粉が照らす幻想的…

  • 岩国・柳井・周南エリア
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ふるさとの火まつり周防柱松

山﨑八幡宮本山神事

県指定無形民俗文化財

本山神事は本来、豊作感謝の秋祭りと違い、稲穂が実った後に起こる鳥の害や自然災害を防ぎ豊作を祈願するための神事でしたが、現在は地区の秋祭りと一体となり執行されています。当神事に係わる山車は、徳山藩主毛利元次が五穀豊穣を祈願して馬場を新設し、本山、爺婆…

  • 岩国・柳井・周南エリア
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山﨑八幡宮本山神事

日原天満宮の奴道中

菅原道真の鎮魂を願ったのが始まり。大行事小行事の先導役が奴で、長持を先頭に40人余りの行列が繰り出します。100年以上の歴史をもつ行事です。午後1時過ぎに御神行がスタートして、4時過ぎまで続きます。

  • 山口・防府エリア
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日原天満宮の奴道中

幽霊まつり

永福寺に伝わる幽霊の絵が年に一度ご開帳されます。同寺の下に住んでいた不仲な両親を案じて若死にした娘の亡霊が住職の枕元に両親を諭してほしいと現れたときに住職が描いたものとも言われており、実は心やさしい幽霊の絵です。お堂の前で焚かれる線香にあたると無病…

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
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幽霊まつり

玉の祭

古くなったメガネを焼き、供養する神事です。県指定の無形文化財「占手神事」は見ごたえがあります。国指定の天然記念物「黒柏鶏」のコンクールも行われます。

  • 山口・防府エリア
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玉の祭

花岡八幡宮秋季例大祭

五穀豊穣を感謝する祭りです。

  • 岩国・柳井・周南エリア
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花岡八幡宮秋季例大祭

着物ウィークin萩

美しいまちなみを着物で楽しむ

「世界遺産の城下町・萩」を着物で散策♪古の城下町の町並みを今もとどめ世界遺産にも登録された、風情の漂うまち・萩。その町並みに似合う”着物”を着て、まち歩きを楽しんでいただくイベントです。着物を着ることで、日常とはまた違った「和」の世界を楽…

  • 萩・長門エリア
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着物ウィークin萩

忌宮神社 奉射祭

仲哀天皇が弓矢を執って,新羅(しらぎ)の敵将を射殺したという故事に由来する祭で、年頭にあたり、四方八方の邪鬼を祓い、吉年を祈念する神事。

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
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忌宮神社 奉射祭

太皷谷稲成神社春季大祭・前夜祭

願いが成る神社の大祭

安永2年5月15日に太皷谷稲成の大神が御鎮座されたことにちなんで、毎年大祭を行います。太皷谷稲成神社のご縁日です。午前10時に本殿祭が斎行されます。宮司の祝詞に引き続き、参列者の方々の祈願祭が行われ、巫女による悠久の舞が奉納されます。金幣行事の後、参列者…

  • 山口・防府エリア
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太皷谷稲成神社春季大祭・前夜祭

浮石義民法要

宝永の大凶作に苦しむ農民への年貢の取立てに、苛酷を極めた領主を、五義民が幕府の巡見使に直訴し、その目的は達したが、刑場の露と消えました。人々は、身を捨てて村を救った5人を「浮石義民」と呼んでたたえ、5つの墓を1か所に祀り、新たに農魂碑を建立し、毎年…

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
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浮石義民法要

世界遺産登録10周年・毛利輝元公400年 萩の和船大競漕~おし…

萩藩伝統の和戦競槽

毛利藩時代から約300年にわたり受け継がれている和船競漕「おしくらごう」は、ねじりはちまき・下帯姿の若者たちが和船に乗り込み掛け声あわせて櫂を漕ぎ、波しぶきをあげて白熱したレースを繰り広げます。また、公募参加による中学校や一般の部の和船競漕が行われま…

  • 萩・長門エリア
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世界遺産登録10周年・毛利輝元公400年 萩の和船大競漕~おし…

木戸神社春季大祭

明治維新の功臣で慶応年間に、この地に居を構えた木戸孝允をまつる木戸神社の例祭です。

  • 山口・防府エリア
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木戸神社春季大祭

住吉神社「お船謡」

360年以上口伝で伝承されている「お船謡」

7月下旬の吉日に行われる住吉神社の夏大祭の「御祭事始め」に、神社の拝殿で、また、8月3日のご神幸祭に、町中の指定された場所で演じられる御座船唄。1555年(弘治1)毛利元就が、安芸(現在の広島県)の宮島で、陶晴賢を攻め滅ぼした時の戦勝の凱歌として伝えられ、…

  • 萩・長門エリア
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住吉神社「お船謡」

【中止】流鏑馬神事

豊前国宇佐八幡宮から勧請したと伝えられている。やぶさめ馬につかわれる馬具は元和6年(1620)の墨書銘があることから神事の古さを物語り鞍の蒔絵はすばらしく地方には珍しい優秀品の折紙がついている。竹すだれでつくった的に向かって馬上から矢を射るもので、きび…

  • 下関・秋吉台・宇部エリア
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【中止】流鏑馬神事